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2019年6月27日
博多港ふ頭、新社長に中園・元福岡市副市長 博多港ふ頭の新社長に25日付で元福岡市副市長の中園政直氏(写真)が就任した。二宮潔社長は辞任した。(なかぞの・まさなお)1973年福岡市入…続き
「徐々に混載サービスの認知度が地方港でも上がってきたのだと感じています」。そう話すのは海上混載大手イーキューワールドワイドの日本法人ECUジャパンの古閑睦夫シニアアドバイザーだ。「…続き
「令和の時代を海事産業のさらなる発展につなげるには、オープンイノベーションで業界外の先進技術や優れた人材を取り込んでいくことが重要になります」と話す国土交通省の大坪新一郎海事局次長…続き
「日通時代も海運事業には営業面で携わっていましたが、実際に船を運航する立場に変わり、なんだか新鮮な気分です」と話すのは日本海運の寺井克宏社長。「まずは安全運航を第一に頑張っていきた…続き
◆日本で初めての主要20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)がいよいよ大阪で開催される。28~29日が会期だが、前後4日間は大規模な交通規制が敷かれる。大阪では交通規制や警備の…続き
2019年6月26日
かもめプロペラ、新役員体制 (6月24日) ▼代表取締役社長 板澤 宏 ▼専務取締役 板澤一樹=新任 ▼常務取締役 石野 清 ▼常務取締役 福与邦彦 ▼監査役 愛内…続き
契約見直し、回避見通し強まる 国内船主/海外オペのバルカー用船で 海外オペレーターによるバルカーを対象とした用船契約の見直し要請は避けられるとの見通しが強まってきた。今年…続き
26日から「CONPAS」の実証再開関東地整局、参加店社を拡大 国土交通省関東地方整備局は26日から7月5日まで、横浜港・南本牧ふ頭コンテナターミナルで情報通信技術(ICT)を活用…続き
50型半潜水式重量物船を受注広船国際、COSCOL向け 海外紙によると、中国船舶工業集団(CSSC)傘下の広船国際は、中国海運最大手チャイナ・コスコ・シッピング・グループの多目的船…続き
投資会社設立、まずは製品船ノルデン、BW出身のモーテンセン氏 不定期船大手ノルデンやBWグループのCEOを務めたカーステン・モーテンセン氏がプライベート・エクイティ投資会社を設立し…続き
ルポ:MEPC74(上)始まったGHG議論、会議場内外で攻防 5月13日~17日にIMO(国際海事機関)海洋環境保護員会(MEPC)第74回会合が開催された。海運界にとって今後最大…続き
≪特別講演≫バリシップ2019国際会議「世界経済・為替はどう動く?~新時代『令和』のビジネス環境を占う~」みずほ銀行 藤原弘治頭取 ▼現在の米中貿易摩擦は、中国の存在感が高まる中で…続き
三菱重工マリンマシナリ、香港で新型過給機紹介 三菱重工マリンマシナリは来月9日、日本舶用工業会が香港で開催する「香港舶用工業セミナー」に参加し、新形MET過給機を発表する。 同セミ…続き
ロッテルダム港に物流センター釜山港湾公社、21年オープン目指す 釜山港湾公社(BPA)はこのほど、オランダのロッテルダム港湾局と、マースフラクテ背後団地での「BPA-ロッテルダム物…続き
FPSO北海投入取止め、代替探るティーケイ・オフショア ティーケイ・オフショア・パートナーズは21日、FPSO“Petrojarl Varg”の北海への投入を取り止めたと発表した。…続き
四日市港、来月滋賀で説明会 四日市港利用促進協議会は来月、滋賀県近江八幡市で四日市港説明会を開催する。三重県区間の新名神高速道路などの開通で四日市港へのアクセス向上が見込まれる湖東…続き
完成車海外輸送、初の100万台へトヨフジ海運、アジアのターミナル事業強化 トヨフジ海運は今年度、完成自動車の海外輸送台数が初めて100万台を突破する見通しだ。本紙の取材に応じた髙橋…続き
日舶工、英語プレゼン講座を大阪で初開催 日本舶用工業会(日舶工)は19日、「英語プレゼンテーション講座」を大阪で初開催し、会員企業8社・8人が参加した。同講座は昨年度まで東京のみで…続き
日系企業の台湾拠点開拓へ琉球海運、5月に駐在員事務所を開設 琉球海運は今年5月、台湾の台北に駐在員事務所を開設した。同時に所長として高崎裕氏(写真)が赴任し、現地日系企業の開拓、情…続き
MR型買船で船隊拡大に意欲ピクシス・タンカーズのヴァレンティスCEO ギリシャ船主ピクシス・タンカーズはMR型プロダクト船の買船による船隊拡大を視野に入れる。同社のヴァレンティオス…続き
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