日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,873件(57221~57240件表示)
2019年7月2日
ハンディサイズ・バルカーの大型化が進んでいる。日本の造船各社が4万重量トン超のバルカーの開発・市場投入を相次いで進めており、水面下で進んでいた案件を含めて徐々に成約が出始めている…続き
≪パネリスト≫ 菅原汽船・菅原博文社長 瀬野汽船・瀬野洋一郎社長 東慶海運・長谷部圭治会長 東豫海運・大河内忠人社長 日鮮海運・阿部克也社長 福神汽船・瀬野利之社長 【司会】 伊予…続き
アングロ-イースタンのピーター・クレマース・エグゼクティブチェアマンは「あなたがリタイアしたらどうしたらよいのかと聞かれますが、私は『心配しないでください、会社はプロフェッショナル…続き
伊勢湾(名古屋港、四日市港)の港湾運営会社、名古屋四日市国際港湾会社(NYP)は6月28日、2019年3月期(18年4月1日~19年3月31日)の事業報告書と決算書を公表した。売…続き
日本郵船グループの技術系子会社、日本海洋科学、郵船ナブテック、郵船エンジニアリングの3社が事業統合し、新生・日本海洋科学が7月1日に発足した。赤峯浩一社長(写真)は本紙取材で「今…続き
英ボルチック・エクスチェンジの6月28日付の中古船価インデックス(船齢5年)は、バルカーではケープサイズが2週ぶりに反落し、スープラマックスは22週続落した。一方でパナマックスは…続き
韓国の大宇造船海洋は6月27日、オマーン国営船社オマーン・シッピング(OSC)から30万重量トン級VLCC1隻を追加受注したと発表した。納期は2021年第1四半期。船価は明らかに…続き
(6月26日) ▼代表取締役社長<全般統括> 大江明生 ▼取締役副社長<社長補佐、経営企画部担当> 尾本直俊=新任 ▼専務取締役<船舶部担当、安全統括管理者> 黒瀬康弘=昇任 ▼常…続き
「大阪湾港湾等における高潮対策推進委員会」(事務局=国交省近畿地方整備局)が初会合を開催した。昨年度は検討委員会として対策をまとめたが、今度は推進委員会として開催した。青木伸一委員…続き
ハチソン・ポート・ホールディングス傘下のターミナル運営会社、ハチソン・ポート・ホールディングス・トラスト(HPHT)は6月25日、ジェリー・イム(Gerry Yim)CEOが7月…続き
中東/極東航路のVLCCスポットマーケットは2019年第26週、WS(ワールドスケール)39~51.5の成約となった。指標となる中東/中国航路のボルチック指数は週平均が50.65…続き
韓国のサムスン重工業は6月28日、欧州船主から特殊船1隻を内定したと発表した。契約金額は1348億ウォン(約1億2000万ドル)規模になる。2022年3月に引き渡し予定。発注者の…続き
(6月26日) ▼代表取締役社長 諸岡正道 ▼取締役副社長 伊東慎介 ▼川崎事業部担当取締役 小佐野晃 ▼取締役 中野裕也=新任 ▼同 北出徹也=新任 ▼監査役 佐々田賢一 ▼同 …続き
日本船主協会は6月28日の第72回通常総会後に懇親パーティを開催した。新たに就任した内藤忠顕会長(日本郵船会長)はあいさつの中で「当協会としては日本海運の安定的な発展と日本社会に…続き
海上交通システム(MTS)研究会は6月20日、神戸大学梅木Yホール(神戸市東灘区)で第141回会合を開催した。今回は、昨年9月の台風21号により関西国際空港連絡橋にタンカーが走錨…続き
6月28日付のボルチック・エクスチェンジ・ケープサイズ主要5航路平均用船料は前週末比1413ドル高い日建て1万9360ドルで、年初来高値を更新した。前々週からの上昇基調が続いたが…続き
中遠造船工業(COSIC)が13日、米国沿岸警備隊(USCG)にバラスト水処理装置「Blue Ocean Shield」の型式承認を申請した。バラスト水処理装置の評価を行うUSC…続き
日本郵船は1日、同社グループの技術系子会社3社と曳船事業子会社2社がそれぞれ合併し、新体制が発足したと発表した。同日付で技術系子会社の日本海洋科学、郵船ナブテック、郵船エンジニア…続き
(6月27日) ▼代表取締役会長 石黒明博 ▼代表取締役社長 石黒健太郎=昇任 ▼専務取締役<経理、財務、管理部門統括> 春山恵吾 ▼取締役<本社営業第2部、同第4部担当、兼情報シ…続き
ノルウェーのケミカル船大手オドフェルが中国の滬東中華造船に発注した「世界最大」のケミカル船4隻が今月下旬以降、順次竣工する。1日、1番船と2番船の命名式を行ったと発表した。シリー…続き
大
中