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2025年7月3日
海洋産業研究・振興協会の青山伸昭副会長は同会の定時総会後の懇親会で乾杯の音頭に立ち、再エネ海域利用法改正による排他的経済水域への洋上風力拡大に触れ、「われわれも洋上風力を中心とした…続き
官報の決算公告によると、日本郵船グループのハンディバルカー・在来船・重量物船運航船社NYKバルク・プロジェクト(NBP、栁澤晋一社長)の2025年3月期の経常利益は前の期比77%…続き
日本郵船は2日、秋田県大仙市が進める大仙市営水産ふ化場改築事業を支援するため、昨年に続き100万円を寄付することを決定したと発表した。同日には、下村達也秋田支店長が老松博行大仙市…続き
阪神国際港湾会社は、大阪市や大阪港埠頭会社とともに、7月9日から11日に東京ビッグサイトで開催される第10回“日本の食品”輸出EXPOに出展する。ブース番号は21-50。大阪港発…続き
新造船市場では、ニッチな船種の新造整備も進展している。今年に入ってから発注が高水準となっているのがシャトルタンカー、LNGバンカリング船、オフショア支援船といった運航プレイヤーや…続き
(6月26日) ▼代表取締役社長社長執行役員 奥村晋一 ▼取締役上席執行役員<管理統括本部長> 木田 清 ▼同<滋賀事業所長> 福地正晴 ▼取締役監査等委員<常勤> 谷口 …続き
ガス焚き船が増えてくる中、日本人海技者の価値に改めて注目する川崎汽船の藤丸明寛専務執行役員。「日本人はこれまで当然のように多様な船に乗ってきましたが、別の方向から見るとそれがバリュ…続き
日本郵船と郵船クルーズは1日、海上保安庁第三管区海上保安本部と合同で客船“飛鳥Ⅲ”からの傷病者搬送訓練を相模湾で実施した。2日発表した。航行中の“飛鳥Ⅲ”で傷病者が出た事態を想定…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は1日、ギリシャに新たな支店を開設すると発表した。11月から営業を開始する予定。歴史的な海運ハブとしてのギリシャの重要性に鑑み支店…続き
飯野海運は今月1日に創業126周年を迎え、大谷祐介社長がグループ全社員に向けあいさつした。2日発表した。現中期経営計画の最終年度となる25年度について、「次期中計策定にあたる重要…続き
常石造船は1日、広島大学との共同研究が開始から2024年で20周年を迎えたことを記念し、広島大学工学部で曳航水槽用の試験設備の更新・改修を行ったと発表した。設備更新により、波浪中…続き
(6月26日) ▼代表取締役社長 野口恭広 ▼代表取締役<非常勤> 西田康郎 ▼取締役常務執行役員<旅客営業部、予約センター、シティラインサービス、シティライントラベル担当>…続き
アンモニア燃料供給システムをはじめとした船舶用の環境機器開発を手掛ける上海斉耀環保科技(SMDERI-QET)。蘇毅総経理は「新燃料への転換は高コストや未実証技術の活用といった課題…続き
SHKグループは1日、新日本海フェリーと東京九州フェリーでそれぞれ運航する6隻を対象に、低軌道衛星通信サービス「スターリンク(Starlink)」を活用した船上Wi-Fiサービス…続き
エミレーツシッピングラインは今月下旬から、アジア―米国コンテナ航路「SCX」を開設し、北米航路に参入する。同社は今年5月から7社共同運航でメキシコ航路を開始していたが、さらにカバ…続き
フランス船社ルイ・ドレフュス・アルマトゥール(LDA)は1日、同社の株式の80%をフランスのプライベート・エクイティ投資会社インフラヴィア・キャピタル・パートナーズが運営するファ…続き
神戸製鋼は2日、同社の高延性鋼板が伯方造船で建造される霧島汽船向けの4000総トン型の新造オイルタンカーの外板部分に初採用されたと発表した。同鋼板は従来鋼と同等の強度と靱性を確保…続き
四方を海に囲まれた島国である日本では、外国との貿易や国内の人・貨物の輸送において港湾が重要な役割を果たしている。臨海工業地帯やエネルギーの受け入れ基地、都市のウォーターフロント、…続き
コンテナや荷役機器の販売などを手掛けるEFインターナショナル(本社=横浜市、中尾治美社長)は、同社が販売代理店を務めるカルマー製のリーチスタッカーを、物流や観光の拠点として重要な…続き
デンマークの不定期船大手ノルデンは1日、ハンディマックス・バルカー1隻とMR型プロダクト船1隻を売却したと発表した。ともに買船オプション行使後に売却したもので、MR型プロダクト船…続き
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