日付を指定して検索
~
まで
該当記事:197,692件(5401~5420件表示)
2025年7月16日
日本船主協会の通常総会後の懇親パーティーで乾杯のあいさつを行った橋本剛副会長が日本の海事産業の国際競争について話した中で「こうした場に出ているとまだまだ女性の数が少ないということを…続き
舶用・陸用の熱交換器や遠心分離機などを手掛けるアルファラバルのチーフ・サステナビリティ・オフィサー(CSO)、アンナ・セルシング氏がこのほど本紙インタビューに応じ、脱炭素戦略を説…続き
日本郵船と九州電力、伊藤忠エネクス、西部ガスの4社の合弁会社KEYS Bunkering West Japan(KEYS)が保有・運航するLNGバンカリング船“KEYS Azal…続き
ハンブルク港湾局(HPA)はこのほど、ウォルタースホーファーハーフェンのコンテナターミナル(CT)を11億ユーロ(約1895億円)を投じて拡張すると発表した。HHLAコンテナター…続き
JFE商事らは11日、洋上風力発電向け洗掘防止材の製造販売会社「JFE商事秋田オフショアマテリアルズ(JAOM)」を秋田県男鹿市に設立したと発表した。新会社はJFE商事のほか寒風…続き
大分県ポートセールス実行委員会と大分県RORO船利用促進協議会、大分県貿易協会は8月22日、大分市内で大分港大在地区利用促進セミナーを開催する。大在地区のコンテナターミナルと新R…続き
イスラエルのアシュドッド港はスタートアップ企業との連携を強化している。アシュドッド港湾会社のシャウル・シュナイダー会長は、「100社以上のスタートアップに支援してきました。今後は海…続き
アルコール検知器の販売などを手掛けるネクストリンクは14日、内航船専用サイズのWellneeマットレスを1日から販売開始した、と発表した。このマットレスは通気性・耐久性・清潔性に…続き
スワイヤシッピングは11日、輸送顧客がスコープ3の温室効果ガス(GHG)排出量を削減できるカーボンインセッティングプログラム「Voyage to Zero」を開始すると発表した。…続き
2025年上期の原油船スポット用船者は、貨物量ベースで中国のユニペックが引き続き首位、トタルが2位、シェブロンが3位となった。米ブローカー、ポーテン&パートナーズの調査によると、…続き
VLCCやケープサイズ・バルカーの大型船では、新たに受注再開や新規参入の動きが出てきている。VLCCでは韓国のハンファオーシャンが今年に入ってから受注を重ねている。ケープサイズ・…続き
(6月27日) ▼代表取締役会長 系井辰夫 ▼代表取締役社長 津本昌彦 ▼取締役副社長<社長補佐、営業部門統括、海外事業統括> 古川 一 ▼専務取締役<海外事業部・プラント…続き
日本内航海運組合総連合会(内航総連)がまとめた主要内航元請オペレーター58社の5月の輸送実績は、乾貨物を輸送する貨物船(40社)が前年同月比1%増の1539万トンで、前月比では3…続き
米国ロサンゼルス港の6月のコンテナ取扱量は、前年同月比7.8%増の89万2340TEUとなった。関税の影響で取扱量が減少した5月から一転して、好調に推移。6月実績として過去最高を…続き
英国市場の先週末11日付の中古船価気配値(船齢5年)は、バルカーのケープサイズが4週ぶりに反落した。パナマックスとハンディサイズは2週続落。スープラマックスは3週ぶりに反発した。…続き
韓国ハンファ・グループ入りした米国造船ハンファ・フィリー・シップヤードは、造船人材の育成に向けて韓米間で技能者の人事交換を行う。建造能力増強の設備投資も実施し、建造能力を現在の年…続き
(6月30日) ▼代表取締役社長 駒田浩良 ▼専務取締役 近藤隆司 ▼常務取締役 二宮 保 ▼取締役 中村勇志 ▼同<非常勤> 鈴木順也=新任 ▼同<同>柴田智典 …続き
中東―中国航路の前週のVLCCスポット運賃市況はWS50を下回って推移した。マーケットレポートによると、2025年第28週のWS(ワールドスケール)週平均は48.75。前週の平均…続き
川崎汽船は15日、ESG投資の世界的な指数「FTSE4Good Index Series」、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用しているESG指数「FTSE Blos…続き
大手ターミナルオペレーターのDPワールドは13日、シリア陸海港湾総局と、同国のタルトゥース港の開発と運営に関する30年間のコンセッション契約を締結したと発表した。DPワールドは3…続き
大
中