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2019年11月20日
バルチラはこのほど、同社の技術部門とシンガポール港でタグやパイロット業務を展開する子会社のPSAマリンがマリン分野向けスマート技術の開発で協力すると発表した。 今回の提携により…続き
大阪港湾福利厚生協会(大阪市)は18日、新しく建設した「大阪港勤労福祉会館・みなと住宅複合施設」の竣工記念祝賀会を開催した。鴻池忠彦理事長は「港湾労働者のみなさんのニーズを的確に…続き
日本舶用工業会(日舶工)は14日、近畿大学東大阪キャンパスで、同校では初の「舶用工業説明会」を開催した。理工学部機械工学科の3年生と大学院1年生の200人以上が参加し、舶用業界に…続き
交通政策審議会港湾分科会は防災部会を立ち上げ、19日に第1回会合を開催した。今後の港湾におけるハード・ソフト一体となった総合的な防災・減災対策のあり方について審議し、主に、(1)…続き
韓国紙によると、経営破綻した韓国の成東造船海洋の売却入札が行われ、海洋モジュールなどを手掛ける同国のHSG重工業が優先交渉対象者に選ばれた。早ければ来月の正式契約を目指す。韓国で…続き
TSラインズの1096TEU積み新造コンテナ船“TS Yokohama”(9587総トン)が14日、大阪港夢洲岸壁C-12に初入港した。大阪市港湾局はこれを記念して、船内で歓迎セ…続き
韓進重工業はこのほど、韓国海洋環境公団から5000トン級の多目的清掃兼油回収船1隻を受注したと発表した。韓国の影島工場は一般商船の建造から撤退した後、自国向けの特殊船に特化して受…続き
北九州港開港130周年記念式典が16日に開催された。北九州市の木本仁港湾空港局長が北九州港の現況について説明したほか、映像で北九州港の130年間を振り返った。また、「みなとオアシ…続き
◆海運業界の環境対応が進む。硫黄酸化物(SOx)規制強化も来年から始まり、その先のゼロエミッションに向けた取り組みも加速している。国際海事機関(IMO)は2050年までに温室効果ガ…続き
2019年11月19日
保険ブローカーのリード保険サービスは、12月に東京、博多、伯方、今治、山口、大阪の国内6カ所で第10回セミナーを開催する。これまで継続的に取り上げてきたP&I保険に加え、ペルシャ…続き
三井物産のLNG船事業は同社が手掛けるLNG開発プロジェクトの側面支援から始まり、そのようなプロジェクトに投入されるLNG船の保有、さらには第三者向けの保有ビジネスへと広げてきた…続き
「自動車の世界では今、IoT技術との融合を通じた“つながる車(コネクテッド・カー)”が急速に増えています。次の有望市場の1つは海運と見ています」。米通信大手AT&Tジャパンの岡学社…続き
山九は北九州地区周辺で立ち上がるバイオマス発電施設や洋上風力発電施設向けの物流事業を強化している。北九州港・日明地区では来年6月に電力大手のバイオマス火力発電所向け木質ペレット専…続き
■税制・船員・多様性が課題 司会 海運業界が現在抱えている課題や問題点は。 内藤「1つは税制の問題。トン数標準税制をはじめとするわが国海運税制について、真のイコールフッ…続き
中国船舶工業行業協会(CANSI)によると、今年1~10月の中国造船業の新造船受注量は前年同期比26%減の2119万重量トンとなった。年間3000万重量トンを下回るペースになり、…続き
ティーケイ・グループのLNG船社ティーケイLNGパートナーズの2019年1~9月期決算は増収増益だった。売上高が前年同期比25%増の4億5246万ドル、営業利益が2.6倍の2億1…続き
来季、セ・リーグを特別協賛するJERA。小野田聡社長は「世間一般から見るとJERAの認知度は低い。知ってもらいたいという気持ちからです」とその理由を説明する。「認知度が低ければ、J…続き
現代商船ジャパンは15日、ザ・クルーズクラブ東京が運航するクルーズシップ“レディクリスタル”で荷主など顧客約50人を招いたクルーズパーティーを開催した。パーティーには現代商船ジャ…続き
日本郵船はSNS(交流サイト)を通じた情報発信を強化している。今月1日にテキストや画像などを投稿できる「Twitter」の公式アカウント(https://twitter.com/…続き
韓国主要造船所の2019年1~9月期決算は、サムスン重工以外がいずれも黒字決算だった。ウォン安効果で商船の採算が回復した。一方でドリルシップ解約によりサムスンと大宇造船海洋で損失…続き
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