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2026年4月3日
国際乾貨物船主協会(インターカーゴ)は3月31日、アテネでシップ・ツー・シップ(STS)方式によるドライバルク貨物積み替えに関する共通アプローチ推進会議を開催したと発表した。会議…続き
「2025年はマースクとして初となるコンテナ船“ADRIAN MAERSK”が就航して50年の節目でした」と株主総会で振り返るのはマースクのロバート・マースク・ウグラ会長。1975…続き
(4月1日) ▼法務部内部統制室長(経営企画部内部統制室長兼内部統制室ESG推進グループ長)河内尚己 ▼経営企画部広報室長(経営企画部内部統制室広報グループ長)長谷川晋太郎 …続き
韓国中堅造船所の大韓造船は3月31日、スエズマックス・タンカー2隻を受注し、今年の年間受注目標を早くも達成したと発表した。新造船の受注残は計35隻となり、2029年いっぱいの手持…続き
清水建設は2日、アイルランドの海洋技術スタートアップであるダブリン・オフショア・テクノロジー(DOT)と、アジア太平洋地域における浮体式洋上風力発電プロジェクトへの参画に向けた戦…続き
東京都港湾局は3月31日、東京港の脱炭素化を推進する新たな指針「東京港カーボンニュートラルポート(CNP)形成計画2.0」を公表した。2023年に公表した初版を全面的に見直し、港…続き
商船三井は4月1日付で、新入社員84人(陸上新卒採用53人、海上新卒16人、陸上キャリア採用15人)を迎えた。同日の入社式で田村城太郎社長は「変化の激しい時代においては、一人ひと…続き
三井E&Sは、ドローンによる設備点検データの管理・評価を一体化するクラウドサービス「ドローンスナップクラウド」の提供を1日に開始した。2日に発表した。港湾クレーンなどをはじめ、社…続き
韓国船社パンオーシャンはこのほど、VLCC1隻の新造整備を決めたと韓国証券取引所に開示した。新造VLCCは将来的にアンモニア燃料船への転換が可能な仕様とする方針。投資額は約1億2…続き
阪神国際港湾会社は2日、大阪港におけるコンテナターミナルゲートオープンの時間延長事業の募集を開始したと発表した。ゲートオープン時間を延長することで交通量を分散化し、ターミナルゲー…続き
ニッスイマリン工業が運営する日本サバイバルトレーニングセンター(NSTC)は1月30日、日本海事協会(NK)から、STCW条約(船員の訓練・資格証明・当直基準に関する条約)に規定…続き
日阪製作所は、舶用向けプレート式熱交換器の国内外のアフターサービス体制を強化する。4月から三菱化工機のメンテナンス拠点のネットワークを活用してサービス網を拡充する計画。保守対応力…続き
応用地質は2日、エネルギ-・金属鉱物資源機構(JOGMEC)が公募した「洋上風力発電の導入促進に向けた基礎調査に係る業務(北海道岩宇・南後志地区沖(浮体)および北海道島牧沖(浮体…続き
SHKライングループの中核物流会社である関光ロジNEXTは2日、中国と東南アジアを結ぶ新たな輸送サービスを開始したと発表した。トラックや鉄道、フェリー、コンテナ船など多様な輸送手…続き
航海最適化システムを手掛けるストームジオは22~24日に東京ビッグサイトで開催される国際海事展「Sea Japan 2026」に出展する。 運航計画や航路選定、排出量管理など…続き
カナデビアは1日、新入社員159人(事技職134人、技能職25人)を迎え、入社式を行った。桑原道社長兼グループCEOはあいさつで、「カナデビアという会社を使って、早く、そして多く…続き
海事ソフトウェア企業AXSマリンは1日、ホルムズ海峡の事実上の封鎖が始まった3月中に同海峡を東向きに通過・脱出した船舶について、バルカーが前月比83%減、タンカーが93%減、ガス…続き
コスコシッピングホールディングスは3月26日、子会社のコスコシッピングラインズ(ウルグアイ)と、中国の小米(シャオミ)が共同でウルグアイにおける保税倉庫プロジェクトを開始したと発…続き
ザブーンはこのほど、同社が開発・運営する船舶管理プラットフォーム「MARITIME 7」の一機能である船員労務管理を、御前崎海運(本社:東京都港区、戸高克也代表取締役)に導入した…続き
ノルウェー船社トルヴァルド・クラブネスが3月30日発表した2025年通期(1~12月)業績は、売上高が前年比23%減の3億1543万ドル、営業利益が66%減の2690万ドル、純利…続き
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