日付を指定して検索
~
まで
該当記事:197,692件(5361~5380件表示)
2025年7月17日
ウクライナ穀物協会によると、2025会計年度(24年7月~25年6月)のウクライナの穀物・油糧種子輸出量は、前年度比18.8%減の4670万トンとなった。前年度からの在庫量や収穫…続き
フィーダーコンテナ船をはじめとした小型コンテナ船で中国造船所が受注を再び拡大している。ベッセルズ・バリューのデータを基に集計すると、年初来に発注された1000~4000TEU型の…続き
ロケットの洋上回収船・洋上発射船事業化の検討に向け、商船三井、常石ソリューションズ東京ベイと連携協定書を締結した将来宇宙輸送システムの畑田康二郎社長は「経済性を含めた検討が今回の協…続き
― 川崎汽船に就職した経緯は。 「昔から機械が動く様子を見るのが好きで、当初は鉄道業界への就職を考えていました。就職活動で鉄道会社の資料を取り寄せていたのですが、その際同じ運…続き
日本郵船はこどもの職業・社会体験施設「キッザニア福岡」に「船舶トレーニングセンター」を21日にオープンする。キッザニアで船に関連する初めてのパビリオンとなる。日本郵船の樋口久也常…続き
米ロングビーチ港は11日、ターミナル運営会社インターナショナル・トランスポーテーション・サービス(ITS)が運営するピアGで、ターミナルを拡張する工事の起工式が行われたと発表した…続き
大島造船所は16日、長崎市と造船関連産業の振興などで連携・協力する協定を締結したと発表した。香焼工場の操業本格化に伴い、地元との連携を強化する。自治体との連携協定は、長崎県、西海…続き
日本中小型造船工業会の総会後の懇親会で中締めのあいさつをした村上秀造船の村上英治社長は「仕事量は確保しましたが、中小型船を建造する造船所は環境対応や、人手不足でいまもなお厳しい状況…続き
日本海事協会(NK)は16日、国際海事機関(IMO)中期対策や欧州排出権取引制度(EU-ETS)などの温室効果ガス(GHG)排出削減規制による海運会社らのコストへの影響を試算する…続き
国土交通省中部地方整備局と国土技術政策総合研究所(国総研)は11日、四日市港で「ウェブカメラ映像を共有して遠隔地から港湾施設の利用可否判定を行う訓練」を実施すると発表した。被災し…続き
韓国HD現代グループのHD現代三湖とHD現代ロボティクスは、ドイツのロボット開発企業ニューラ・ロボティクス(NEURA Robotics)と造船業向けの四足歩行ロボットとヒューマ…続き
早駒運輸は今月21日の「海の日」に、神戸リゾートクルーズが運航する観光船“boh boh KOBE”で「小学生乗船無料キャンペーン」を実施する。日本旅客船…続き
三井E&Sはこのほど、宇徳が横浜港南本牧ふ頭コンテナターミナルに導入した、ニアゼロエミッション型タイヤ式トランスファークレーン(RTG)の駆動システムを、従来のディーゼルエンジン…続き
エヴァレンスは8日、ハパックロイド向けに江蘇新揚子造船で建造中のコンテナ船に搭載される「7G95ME-GI」エンジンで、ME-GI機関の累計受注が1000台を突破したと発表した。…続き
日本郵船は16日、東京国際クルーズターミナルで21日に開催予定の「海の日記念行事2025」に出展すると発表した。うんこドリルとのコラボレーションゲーム、VR操船体験、機関士体験を…続き
国土交通省港湾局と宇徳は14日、サイバーポートで混載貨物を取り扱うCFS倉庫の業務に関する新機能をリリースし、10月から宇徳の「東京フレートセンター」と「本牧CFS」に導入すると…続き
エヴァレンスは9日、欧州造船所で建造中のスーパーヨット向けに、メタノール二元燃料焚き高速エンジン「175DF-M」を初受注したと発表した。12V175DF-Mを2台と16V175…続き
ドゥルーリーが15日付でまとめたアジア域内におけるコンテナ運賃指標IACIは、2週間前と比べて13%減の704ドル/FEUとなった。6月までは上昇傾向にあったが、7月に入り下落に…続き
海洋少年団は先月28日・29日の2日間にわたり「美ら海体験教室」を開催した。日本海洋少年団連盟がこのほど発表した。体験教室は今年で18回目。近藤記念海事財団共催、石垣海上保安部と…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は9日、有明事業所で建造していた18万1000重量トン型バルカー“FIRST ACE”を引き渡した。最新の省エネ技術を織り込んで開発した環境対…続き
大
中