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2019年12月26日
関西/九州間の内航フェリー・ROROサービスで、輸送能力増強の動きが相次いでいる。今年は4月に近海郵船が敦賀/博多間で、約13年ぶりとなる日本海側西日本の新規RORO航路を週3便…続き
造船舶用業界団体シーヨーロッパ(SEA Europe)は20日、OECD(経済協力開発機構)造船部会で造船業への公的支援に関する国際ルール作りがとん挫したことを受けて、声明を発表…続き
日本トランスシティは24日、ベトナム現地法人のトランシー・ディストリビューション(ベトナム)が同国ハノイ近郊のハイズン省に保税倉庫を建設すると発表した。敷地面積約2万8900㎡、…続き
気象情報会社ウェザーニューズとブロックチェーン技術開発などを手掛けるChaintope社(本社=福岡県)は25日、海運業界のCO2排出削減量を客観的に評価する新サービスの提供に向…続き
海外紙によると、フォルクスワーゲン(VW)子会社のMANエナジーソリューション(MAN)の売却に、米投資会社アドベントグループのインニオ、三菱重工業、米カミンズが買収案を提示した…続き
CMA-CGMは21日、自営ターミナル10拠点を招商局国際との合弁ターミナル事業会社ターミナル・リンクに売却すると発表した。10拠点の中には、シンガポール港におけるPSAとの合弁…続き
海上保安庁の岩並秀一長官は25日の定例会見で、海賊対策に向けた巡視船・航空機の派遣について、「インド・マレーシアに派遣し、連携訓練などを行う。各国海上保安機関との連携協力関係を強…続き
日本舶用工業会(日舶工)は20日、鳥取大学鳥取キャンパスで「舶用工業説明会」を開催した。工学部機械物理系学科3年生と大学院1年生の約60人が参加し、舶用業界への理解を深めた。 …続き
名古屋港管理組合が24日発表した、2019年通年の総取扱貨物量の推計値は、前年比0.8%減の1億9500万トンだった。18年連続日本一を堅持する。このうち外貿コンテナ取扱量は2.…続き
山縣記念財団は学術研究誌「海事交通研究」第68集を発行した。収録論文などは次のとおり。 ▼序文=郷古達也・山縣記念財団理事長 【指定テーマ1 江戸期以降の海上輸送・物流史】 ▼<…続き
三菱重工業は25日、物流機器とエンジン、過給機を手掛ける100%子会社の三菱重工フォークリフト&エンジン・ターボホールディングスを来年4月1日付で本体に吸収合併すると発表した。2…続き
港運中央労使は20日、港湾の自働化・機械化に関する労使協議会と産別最低賃金に関する労使協議会の初会合を行った。両問題に関しては11月の中央団交で、労使協議の枠組みを作り、事態の打…続き
日本郵船と郵船ロジスティクスは25日、英国からイチョウの苗木の無償輸送を行ったと発表した。郵船グループは英国ウェールズ南部ペンブロークの海事関連ボランティア団体や関係者による「東…続き
博多港・香椎パークポートコンテナターミナルで25日、新たなストラドルキャリア2基が稼働した。既存機器とのリプレースによるもので、災害や停電が発生した時のバックアップ機能を備えたス…続き
名港海運は25日、国土交通省などが提唱する「ホワイト物流推進運動」の趣旨に賛同し、自主行動宣言を提出したと発表した。取り組み項目は、「物流の改善提案と協力」「予約受付システムの導…続き
石狩湾新港外貿貨物利用促進協議会はこのほど、講演会・交流会を行った。北洋銀行の平山源国際部副部長が「北洋銀行の海外展開支援~アジアを中心とした海外ネットワークの展開」と題して講演…続き
神戸市港湾局によると、神戸港の9月の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む、速報値)は前年同期比8.7%増の16万9283TEUだった。 外貿の内訳は、輸出が16.8%増の9万33…続き
釜山港湾公社は、2020年の釜山港のコンテナ取り扱い目標を2260万TEUに設定した。主力とするトランシップ貨物は開港以来初となる1210万TEU以上を目指す。実現に向けて、運営…続き
名港海運は今月23日、愛知県弥富市、飛島村をカバーしている海部南部消防組合と「浸水時における緊急一時避難施設としての使用に関する協定」を締結する。名港海運が今年開設した西二区物流…続き
三井倉庫ホールディングスは20日、グループの三井倉庫が、沖縄県に首里城再建のための支援金200万円を寄付したと発表した。 同日に三井倉庫の木納裕代表取締役社長が沖縄県の玉城デニ…続き
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