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2020年2月3日
2019年4~12月期決算は営業利益が前年同期比32%減の30億円、経常利益が44%減の25億円だった。純利益は60%減の21億円となった。原油船の入渠による営業費用の増加や飯野…続き
「海技教育機構(JMETS)の口之津海上技術学校が16日、南島原市と『災害時における避難所施設利用に関する協定』を締結しました」と紹介した国土交通省の大坪新一郎海事局長。「協定は今…続き
郵船ロジスティクスは1月31日、新社長に神山亨代表取締役副社長が就任する人事を発表した。今年4月1日付で就任する。神山氏は旧・郵船航空サービス(YAS)出身。同社出身者が社長にな…続き
2019年4~12月期の経常損益は385億円の黒字となり、前年同期の33億円の赤字から418億円改善した。定期船事業と不定期専用船事業でともに増益となったことが業績回復をけん引し…続き
サノヤスホールディングスは1月31日、2019年4~12月期の経常損失が11億円(前年同期は5億1800万円の黒字)だったと発表した。新造船の受注は新開発の82型バルカー3隻だっ…続き
2019年4~12月期の営業利益は前年同期比12%増の41億円、経常利益は前年同期並みの36億円だった。また、通期業績予想を売上高と利益全段階で上方修正した。当初未定としていた期…続き
(2月1日) ▼常務理事・委嘱海事人材部長兼水先担当(常務理事・海事人材部担当兼水先担当)田中俊弘 ▼部長・総務部付(海事人材部長兼水先担当)佐藤 晃
1月に三和ドックの新社長に就任した寺西秀太氏。「会長が、平成のうちに社長を退任したかったとか、古希を迎えたので、といった理由を今回の交代について話しています」と笑う。「ただこのタイ…続き
2019年4~12月期は、経常損益が493億円の黒字となり、前年同期247億円の黒字から2倍と、大幅な増益となった。ドライバルク船事業が減益だったがコンテナ船事業を含む製品輸送事…続き
西芝電機はこのほど、東芝インフラシステムズによる西芝電機の株式の公開買い付け(TOB)が成立したことから、東京証券取引所第2部に上場している同社株式が、2月27日付で上場廃止とな…続き
2019年4~12月期の営業利益は前年同期比36%増の20億7700万円、経常利益は30%増の20億9000万円だった。近海部門は赤字となったが、内航部門とオフショア支援船(OS…続き
(2月1日) ▼営業開発本部営業部営業グループリーダー(品質保証部業務グループリーダー)松下英了 ▼営業開発本部営業部企画グループリーダー(営業開発本部営業部営業グループリーダー)…続き
2019年4~12月期は経常損益が前年同期274億円の赤字から一転、245億円の黒字となった。部門別ではコンテナ船を含む製品物流が黒字回復したほか、ドライバルク、エネルギー資源も…続き
海外紙によると、中国の揚子江船業は、ドイツ船主H・フォーゲマンから4万重量トン型バルカー2隻プラス・オプション3隻プラス・オプション3隻を受注したようだ。確定分の納期は2021年…続き
2019年4~12月期の営業利益は前年同期比19%減の58億2500万円、経常利益は26%減の47億2400万円だった。硫黄酸化物(SOx)スクラバー搭載工事による船舶の稼働率低…続き
(2月1日) ▼人事部配乗人事チームリーダー(海上勤務<機関長>)中矢拓勇 ▼海上安全部プロジェクトリーダー(海上勤務<船長>)竹下 修 ▼タンカー・乾貨船海技統括部プロジェクトリ…続き
日本郵船は1月31日、4月1日付の新役員体制を発表した。小山智之常務、河野晃常務が専務に、スヴェイン・スタイムラー経営委員<NYK GROUP EUROPE LTD.プレジデント…続き
浚渫船建造で世界最大手のオランダのロイヤルIHC造船に対し、欧州の浚渫船運航船社らが共同で資本注入する意向だ。海外紙によると、経営難のIHCに対して中国企業が買収を検討しているた…続き
商船三井グループのケミカル船社MOLケミカルタンカーが海事紙ロイズリストによる2019年の「グローバル・アワード」を受賞した。同社は昨年12月、ノルディック・タンカーズの買収ディ…続き
(3月1日) ▼川崎汽船研修所(海上勤務)蒲生竜也 ▼海上勤務(川崎汽船研修所)宮川敏征 (3月31日) ▼退任 理事(“K”LINE〈KOREA〉LTD.社長委嘱)三木田博史=日…続き
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