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2025年7月25日
VLCCプールを運営するタンカーズ・インターナショナル(TI)はこのほど、ドバイ船主リラ・グローバルがプールパートナーに加わったと発表した。リラ・グローバルは同プールにVLCC1…続き
富士貿易は2022年6月から建設を進めてきた神戸支社の新社屋が今年6月末に竣工した。併設する物流倉庫のキャパシティを従来より増やし、機能を向上させたほか、グループ会社の社屋も移転…続き
米国のデカルト・データマインが24日に発表した、今年6月の日本発米国向けのコンテナ輸送量(荷受け地ベース、実入りのみ、速報値)は、前年同月比5.0%減の5万1468TEUとなった…続き
中国CIMCのグループの南通中集太平洋海洋工程(南通CIMC)は11日、製造していた液体アンモニア燃料タンクを出荷・搭載したと発表した。中国船舶集団(CSSC)傘下の青島北海造船…続き
ノルウェーの海運グループ、ストルトニールセンのウド・ランゲCEOは、ケミカル船の新造発注残が既存船の約18%に相当することから市場への影響を注視する一方、「地政学的な不透明感や建造…続き
日本郵船は、米国環境団体ナショナル・マリン・サンクチュアリ―・ファウンデーションが運営する北米西岸での船舶の減速航行プログラム「プロテクティング・ブルー・ホエールズ・アンド・ブル…続き
ベン・ライン・エージェンシーズ・ジャパンは24日、都内でベン・ライン創業200周年記念祭を開催した。ベン・ラインは1825年にスコットランドのエジンバラで創業。冒頭あいさつに立っ…続き
ヴァン・オードは21日、サブシー・ロック・インストレーション(SRI)船2隻を発注したと発表した。中国のCIMC煙台ラッフルズが建造する。SRI船は海底ケーブルやパイプラインの被…続き
中国現地紙によると、江蘇蘇美達集団(SUMEC)傘下の中国造船所、新大洋造船(前揚州大洋造船)は、同国の上海民生輸船から1100TEU型コンテナ船2隻プラス・オプション2隻を正式…続き
CMA-CGMグループのCNCは9月から、中国―フィリピン航路「CP3」を日本まで延伸し、新たに日本とフィリピンを結ぶ「JP8」としてサービス展開する。日本直航便を新たに開設する…続き
日本造船協力事業者団体連合会(日造協)は、12~13日に神奈川県横浜市・大さん橋ホールとピア象の鼻パークで開催された「うみ博2025」で、海を感じながらものづくり体験ができる限定…続き
マースクは22日、ニュージーランドのハミルトン市郊外、ルアクラにある低温物流倉庫がニュージーランド・グリーン・ビルディング・カウンシル(NZGBC)が認証する「グリーンスター・N…続き
日本財団は23日、造船所と関連メーカー、船主に対する設備資金貸付制度で、今年度の第2回目として9件に47億2000万円(前年度第2回は8030万円)の貸付を決定したと発表した。 …続き
商船三井グループの港運・物流事業者の商船港運は、現在進捗中の神戸港・ポートアイランド地区における神戸国際コンテナターミナル(KICT)の拡張を通じて、ユーザーの利便性を高める方針…続き
日本海事協会(NK)は23日、技術広報誌「ClassNK技報」の最新号を発行したと発表した。海洋環境の保護に関する最新技術の動向として、「ClassNK R&D Foru…続き
阪神国際港湾会社は22日、カンボジアのシアヌークビル港湾公社(PAS)の職員研修を実施すると発表した。 同社は2018年12月に、カンボジア南部に位置する大水深港シアヌークビ…続き
中国新興造船所の恒力重工の親会社、広東松発陶瓷は19日、恒力造船大連が政府から2億6000万人民元(約55億円)の設備関連補助金を受領したと明らかにした。これで先月以来の政府補助…続き
関東トラック協会海上コンテナ部会は23日、都内で「2025年度総会」を開催した。昨年度の事業報告や収支決算、今年度の事業計画や収支予算などの議案について原案通り承認した。任期満了…続き
香港の2025年上期(1~6月)におけるコンテナ取扱量は、前年同期比3.4%減の653万4000TEUとなった。2~4月は単月で前年同月比増加で推移したが、5月は12.7%減、6…続き
神戸市港湾局が22日に明らかにした、神戸港の5月の外貿コンテナ取扱量(実入り・空コンテナ、速報値)は、前年同月比3.2%減の17万3555TEUとなった。今年に入ってから前年同月…続き
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