日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,647件(52161~52180件表示)
2020年2月19日
日本郵船グループは今月26日から28日に東京ビッグサイトで開催される風力発電技術に関する国際商談展「風力発電展~WIND EXPO 2020~」に出展する。18日発表した。日本郵…続き
日本船舶職員養成協会(JEIS)は海技士に関わる資格講習を行う財団法人で、主な事業は海技免許の取得や免許の更新・再交付のための講習、海技免許取得のために義務付けられている免許講習…続き
◆新型コロナウイルスによる感染拡大が、クルーズ業界に打撃を加えている。クルーズ業界は2000年代後半から、欧米客船会社が東アジア市場にクルーズ客船を投入。船社間の競争もあり、投入船…続き
日本興業銀行、みずほ銀行で船舶融資を担い、日本最大の船舶投資ファンドを立ち上げたアンカー・シップ・パートナーズの辻肇会長。戦後ニッポンの海運金融史、邦船社の再編劇、船舶金融の変遷、…続き
2020年2月18日
上組は3月31日付で海外統括支社を廃止し、海外事業部は支店格を廃止して海外事業本部の内部組織とする。14日発表した。 海外統括支社は2012年にアジア統括支社として、海外事業部…続き
ギリシャ船主系バルカー船社ダイアナ・シッピングは14日、7万3691重量トン型パナマックス・バルカー“Calipso”(2005年竣工)の中古売船のキャンセル通知を買主から受けた…続き
「今年から海運・物流の世界でも徐々に試験が始まりそうです」。そう話すのは、静電場を利用して食品の鮮度維持を図る“Wi-Free”コンテナの開発を手掛けるO`z&Tec(オズアンドテ…続き
《連載》コンテナリゼーション2.0③ 転嫁以外に道なし、環境規制が転機に 「画期的な変化だ」「新たな転換点になる」。硫黄酸化物(SOx)排出規制の発効に伴い、コンテナ船業界の関…続き
高速道路の大幅割引や燃料油価格の高騰、硫黄酸化物(SOx)規制など多くの逆風に晒されてきたフェリー業界。しかし、足元ではトラックドライバー不足に加えて、西日本豪雨や大型台風の襲来…続き
バルカーやタンカーの新造発注残をみると、建造ヤードの減少や注力船種への集中が顕著にみられるようになってきている。さらに、1つの造船所が4隻以上のまとまったロットで受注しているケー…続き
上組は14日、6月下旬の株主総会で堀内敏弘取締役常務執行役員と村上克己取締役常務執行役員がそれぞれ代表取締役常務執行役員に就任することを明らかにした。異動、新任予定の取締役、監査…続き
VLCCスポット運賃市況は2020年第7週、指標となる中東/極東航路のボルチック指数の週平均がWS(ワールドスケール)42(前週平均はWS45)となった。用船料換算は日建て1万7…続き
「ロンドン駐在中の2006年の年末年始にエジプト旅行に行きました」という日本郵船の曽我貴也常務。「ロンドンの有名な日系人向けの旅行会社の一番の人気商品がエジプト旅行で、売り出された…続き
中国交通運輸部は15日、17日午前0時から、武漢(湖北省)で発生した新型コロナウイルスによる肺炎の防疫措置が完了するまで、高速道路など国内の全ての有料道路を無料とすると通知した。…続き
「TC(定期用船)商談が徐々に増えている」(商社関係者)。 国内船主(船舶オーナー)の投資案件は長年、バルカーを中心に新造船を対象としたTCが主力だった。しかしTC商談が低調に…続き
船舶や工業向け塗料の製造・販売を手掛ける中国塗料。船舶用塗料分野を中心に収益改善が進み、1月に通期利益の上方修正を発表するなど上向き傾向だ。2021年3月期の売上高目標には、19…続き
2020年1月の大型LPG船(VLGC)のスポット運賃市況は指標となる中東/アジア航路のボルチック指数が平均でトン当たり73ドルとなった。前月平均から約5ドル上昇した。 VLG…続き
IMO(国際海事機関)理事国カテゴリーAに再選されたことをアピールするため、パナマ海事庁の代表団がこのほど来日して、神戸で祝賀会を開催した。ラファエル・シガルイスタ商船局長は「パナ…続き
中央港運(神戸市)はこのほど、ミャンマー・ヤンゴンに設立した100%子会社「CHUOKOUN MYANMAR CO.,LTD.」が2月1日から営業を開始したことを明らかにした。海…続き
法的整理で一応の区切りがつき、責任を取って身を引く予定であったが、管財担当の先生方からの会社再建の目途をつけるまでは続けろとのご指導に従い、検討を開始した。 選択肢はいくつかあ…続き
大
中