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2026年4月6日
米国のルビオ国務長官は現地時間2日、中国がパナマ籍船に対して中国港湾で拘束や遅延、航行妨害を行っていることに対して懸念を示した。同問題に対しては米連邦海事委員会(FMC)のローラ…続き
横浜市は2日、フランスの国際協力機関であるExpertise Franceと、Global Ports Safetyプロジェクトの共同実施に関する覚書を3月31日に締結したと発表…続き
ドゥルーリーが2日に発表した最新のコンテナ船運賃指標WCI(ワールド・コンテナ・インデックス)は、総合指標が前週比微増の2287ドル/FEUとなった。5週連続で上昇した。上海発ロ…続き
川崎市港湾局は2026年度も川崎港のコンテナ貨物補助制度を継続実施する。荷主や船社向けの補助を行うことで、川崎港のコンテナ貨物増大や航路誘致につなげていく方針だ。 荷主・フォ…続き
OOCLは1日、東南アジア地域とインド、パキスタンを結ぶ新たなコンテナ航路「SIS」を開設すると発表した。東南アジアから成長市場のインドとパキスタンへの直航サービスを通じて顧客の…続き
宮城県は今年度から新たに、宮城県内に拠点を構える荷主や運送事業者向けに「みやぎモーダルシフト促進事業補助金」制度を開始した。1日から募集を開始した。トラック輸送から、仙台塩釜港の…続き
いよいよ迎えた、勝負の日。そう、実際に醸造作業を行う日だ。 当日は朝 9 時に現地集合で、少し肌寒さの残る中、小田原駅から10分ほど歩き、カウボーイクラフトの醸造所へ向かった…続き
◆ドライバルク輸送における肥料の比重は、鉄鉱石や石炭、穀物といった主要貨物と比べれば大きくない。トンベースで見れば全体に占める割合は限定的であり、足元の輸送需要に与える影響も軽微と…続き
佐藤典彦氏(さとう・のりひこ=上野トランステック代表取締役社長COO) 4月1日、病気のため死去。65歳。通夜、葬儀・告別式は家族葬で執り行われる。香典、供花、弔問などは辞退し…続き
2026年4月3日
無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」の記者発表会で、日本財団の尾形武寿会長があいさつし、日本の造船業はかつて世界で高いシェアを占めていたものの「現在は中韓に後れを取ってい…続き
(4月1日) ▼取締役会長 南波秀憲 ▼代表取締役社長社長執行役員<経営全般経営戦略推進室担当> 本間常悌 ▼取締役専務執行役員<運輸本部管掌(東京支社営業部除く)運輸本部長…続き
ニューヨーク証券取引所に上場する大手船主ナビオス・マリタイム・パートナーズではタンカー、ドライバルク、コンテナ船の3部門、各船種へ分散投資を継続し、市場環境に応じて柔軟に投資機会…続き
阪神国際港湾会社は3月31日、神戸港ポートアイランド(第2期)地区コンテナターミナルで整備するガントリークレーン3基に関して、三井住友銀行と「神戸サステナブルファイナンス・フレー…続き
田渕ホールディングス(大阪市中央区)傘下の内航タンカーオペレーターの田渕海運は、取引船主の経営安定化のために1社当たりの保有船の拡大を進めており、現在は3隻程度の保有が主流になっ…続き
中東情勢の緊迫化を背景に、造船業ではナフサ不足など資材供給の不安が生産現場へ波及する兆しが強まる。サプライチェーンの再構築や経済安全保障を軸に、EUも含め各国が造船・海事産業政策を…続き
ナビオス・マリタイム・パートナーズのアンジェリキ・フランゴウ会長兼CEOは世界経済を再構築する構造変化の1つとしてAI・データセンターへの投資に言及し、「これは新たな産業革命です。…続き
(4月1日) ▼取締役<非常勤> 峰岸 実=新任 ▼監査役<非常勤> 木南裕二=新任 (3月31日) ▼退任 取締役<非常勤>・吉見 章 ▼退任 監査役<非常勤>・峰岸 …続き
横浜川崎国際港湾会社(YKIP)はこのほど、横浜港と川崎港へのコンテナ貨物の集貨と航路誘致を目的とした2026年度の支援プログラムを公表した。今年度は①基幹航路支援②国際トランシ…続き
石狩湾新港管理組合と東洋建設は3月30日、東洋建設が建造する国内最大級の自航式ケーブル敷設船の母港を石狩湾新港とすることに関して協定を締結した。4月1日に発表した。石狩湾新港を母…続き
中東危機によるナフサ輸出の停滞で、ナフサを原料とするシンナーの不足が深刻化している。造船所も幅広い塗装分野で溶剤としてシンナーを利用しているが、価格上昇にとどまらず、「5月以降の…続き
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