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2020年8月3日
興亜海運は7月24日、STXを中心としたSTXコンソーシアムと投資契約に関する覚書(MOU)を締結した。同27日発表した。現地紙によると、投資計画は1200億ウォン規模。興亜海運…続き
大阪港を管理する大阪市港湾局と、堺泉北港を管理する大阪府港湾局は、両港の環境施策で連携する。7月31日発表した。 両港湾局は、「大阪港湾局」を共同設置して組織の一元化を図り、1…続き
船員交代の難易度がさらに高まってきた。シンガポールと香港で交代に関するルールが強化されたり、船員供給国のフィリピンでの感染拡大やPCR検査需要の増加により、計画どおり交代が進まな…続き
海外紙によると、中国遠洋海運集団(チャイナ・コスコ・シッピング)グループの造船所、中遠海運重工は、コスコグループの中遠海運散貨運輸(コスコ・シッピング・バルク)と21万重量トン型…続き
飯野海運は7月31日、「令和2年7月豪雨」による被災地域の人たちの救援や被災地の復興に役立ててもらうため、100万円の災害義援金を寄付することを決定したと発表した。また、同社グル…続き
海外紙によると韓国船社・長錦商船はこのほど、中国船舶集団(CSSC)傘下の中船黄埔文冲船舶に対し、1100TEU型船4隻を新たに発注した。船価は不明。2022年の竣工を予定してい…続き
日本内航海運組合総連合会が6月19日に申請していた「内航海運暫定措置事業規程の一部改正」が、7月20日付で国土交通大臣より認可された。同事業の終了時期などが明確になった。これを受…続き
海外紙によると、中国の江南造船は、アブダビ国営石油(ADNOC)と中国の化学メーカーの合弁会社AWシッピングからLPG二元燃料推進の大型LPG船(VLGC)3隻を受注したようだ。…続き
政府は7月31日、港湾法施行令の一部を改正する政令を閣議決定した。瀬戸内海にかかる緊急確保航路の区域に、橘港と東予港に接続する海域を追加した。南海トラフ地震に備え、非常災害時に両…続き
シンガポール船社のPILは7月30日、テマセク傘下のヘリコニア・キャピタル・マネジメントからつなぎ融資として1億1200万ドルを調達することで合意したと発表した。5月末以来、ヘリ…続き
中国塗料は2021年3月期の連結業績予想を、売上高が前期比9%減の800億円(前回発表は800~820億円)、営業利益が43%増の50億円(同30~50億円)、経常利益が28%増…続き
釜山港湾公社によると、釜山港の今年上半期(1~6月)の日本発着コンテナ取扱量は、前年同期比3.3%減の155万7420TEUと減少した。輸出入貨物が3.5%減の67万3958TE…続き
国土交通省は7月30日、『海事レポート2020』を発表した。巻頭特集では「海事分野における新型コロナウイルス感染症対策」、「海事観光」、「C to Seaプロジェクト」、「海技教…続き
赤阪鐵工所の2020年4~6月期単体決算は、売上高が前年同期比4%減の21億円、営業損失が2800万円(前年同期は8100万円の赤字)、経常損失が400万円(同5700万円の赤字…続き
日本/フィリピン運賃同盟(JPFC)は、9月のLSBAFの料率について、引き続き課徴しないと発表した。燃油価格が下落していることを考慮した。 LSBAFは今年から始まった硫黄酸…続き
日本船主協会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止と事務局に勤務する全役職員の安全確保の観点から、3日から当面の間は交代勤務体制を継続する。各部門への連絡先は次のとおり。 ▼総務部…続き
ダイハツディーゼルは7月30日、2021年3月期の連結売上高が前期比4%減の580億円、営業利益が51%減の13億円、経常利益が55%減の13億円とする業績予想を発表した。期初時…続き
日本/フィリピン運賃同盟(JPFC)は9月のYAS(円高損失補填料金)およびFAF(燃料割増料率)を公表した。YASはFCL貨物が20フィートコンテナで30ドル、40フィートコン…続き
全日本海員組合は7月31日、海員組合と国際船員労務協会が船員職業の魅力を広く伝え、外航日本人船員の人材確保を支援することを目的に展開する「J-CREWプロジェクト ~やっぱり海が…続き
日本舶用工業会(日舶工)は15日、若手経営者らによる「舶用次世代経営者等会議」(次世代会)で、日本郵船技術本部デジタライゼーショングループのグループ長を務める鈴木英樹執行役員の講…続き
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