日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,488件(47541~47560件表示)
2020年8月31日
ClassNKコンサルティングサービス(NKCS)は9月14日、船舶管理サイバーセキュリティをテーマとしたウェブセミナー(ウェビナー)をKDDIと共催する。 今後、サイバーセ…続き
タンカー大手フロントラインの2020年上半期(1~6月)決算は最終利益が前年同期比8.9倍の3億6499万ドルで大幅増益となった。売上高は前年同期比85%増の7億9890万ドル、…続き
「新型コロナウイルス感染症の拡大は、真のグローバリズムは何かというという問いを投げかけました」と神戸大学の武田廣学長。今後求められるのは、「単に国境を超えるという意味でのグローバリ…続き
ラグビーで活躍した平尾誠二氏のバナーが、神戸港で旅客船が発着する中突堤中央ターミナル「かもめりあ」に設置され、オープニングセレモニーが26日行われた。 平尾氏は神戸製鋼や日本代…続き
国際海運会議所(ICS)は26日、国際海員健康協会(IMHA)、インタータンコ(国際独立タンカー船主協会)とともに、船舶所有者やオペレーターに向けて、船上で新型コロナウイルスのリ…続き
ロールス・ロイスは24日、推進分野の脱炭素化とエネルギーソリューションに焦点を当てた新たな技術開発部門「パワーラボ」を設立したと発表した。船舶向けの燃料電池技術開発などに取り組む…続き
NSユナイテッド海運は10月1日付の組織改編で「環境保全推進グループ」を新設する。同グループの下に「環境保全チーム」を置く。新中期経営計画で重点課題に掲げるGHG(温室効果ガス)…続き
神戸製鋼のインダストリアルキャリアである旭海運(根元聡社長)は、ESG(環境・社会・ガバナンス)に関する取り組みの強化の一環で船体汚損防止機器の開発に着手する。東海大学海洋学部の…続き
今年7月のシアトル港・タコマ港のコンテナ取扱量は、前年同月比17.2%減と大きく減少した。両港を運営するノースウエスト・シーポート・アライアンス(NWSA)のジョン・ウルフCEOは…続き
OOCLは26日、中国と海峡地を結ぶ新サービス「CSS1」と「CSS2」を新たに開始すると発表した。中国主要港とシンガポール、マレーシアのポートクラン、ペナン、パシールグダンなど…続き
船舶管理業大手のトーム・グループのオラブ・ノートンCEOは、メンタルヘルスケアや船員福祉への対応、船舶管理の際の遠隔検査の導入、オペレーションハブとなる設備の遠隔操作などで新型コ…続き
パナシアはこのほど、韓国船社HMM(旧現代商船)の2万4000TEU型の世界最大コンテナ船12隻シリーズに、ハイブリッド型硫黄酸化物(SOx)スクラバーを搭載したと発表した。うち…続き
中国のドライバルク輸入貨物が全般的に堅調で、ケープサイズだけでなく中小型バルカーの用船マーケットも下支えしている。鉄鉱石の輸入が引き続き高水準で、ケープサイズが輸送する豪州・ブラ…続き
(10月1日) ▼取締役常務執行役員<船舶管理グループ・環境保全グループ担当、安全管理グループ管掌、NSユナイテッドマリンサービス社長>(同<船舶管理グループ担当、安全管理グループ…続き
ヤンミンはこのほど、2800TEU型新造コンテナ船“YM Centennial”の命名式を高雄で開催したと発表した。命名式は同船を建造したCSBCとの共同で開催したもので、ヤンミ…続き
韓国パンスター・グループの日本総代理店サンスターライン(大阪市)のRORO船が敦賀/韓国間の国際航路に就航して10周年を迎えたことを記念して、敦賀市の渕上隆信市長は28日、サンス…続き
韓国の現代尾浦造船は28日、5万重量トン型のMR型プロダクト船を欧州船主とアジア船主からそれぞれ1隻受注したと発表した。納期は2021年後半としており、若干短納期になる。アジア船…続き
韓国海洋水産部が発表した2020年7月の韓国全港湾のコンテナ取扱量は前年同月比4.9%減の239万TEUだった。このうちローカルの輸出入貨物は4.8%減の138万TEU、トランシ…続き
商船三井は28日、モーリシャス沖の“Wakashio”の座礁・油濁事故に関する特設サイトを同社ホームページに開設した。同事故に対する同社の認識と対応、現地での活動、事故に関するプ…続き
日本海事協会(NK)は28日、先進的なデジタル技術を備えた船舶への船級符号の付記(ノーテーション)について定めた「デジタルスマートシップガイドライン」を発行したと発表した。デジタ…続き
大
中