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2020年11月25日
ワンハイラインズとヤンミンおよびシーランドの3社は、12月から中国とカンボジア、タイなど東南アジアを結ぶ新サービス「CT5」を開設する。ワンハイラインズがこのほど発表した。 新…続き
アルファ・ラバルは18日、先月発表したCEC-Sシステム(カスケード式排気ガス冷却システム)の「PureCool(ピュアクール)」を発売したと発表した。ウインターツール・ガス・ア…続き
CMA-CGMグループのCNC(チェンリー・ナビゲーション)は12月から、名古屋地区での輸入カスタマーサービス業務を名古屋から東京に移管し、東京の輸入カスタマーケア・ドキュメント…続き
サノヤスホールディングスは20日、保有する投資有価証券の一部を売却し、投資有価証券売却益4億6100万円が発生したと発表した。2020年4~12月期連結決算で特別利益として計上予…続き
日本海事センターが24日公表したCTS(Container Trades Statistics)統計によると、2020年9月のアジア域内のコンテナ荷動きは前年同月比3.3%増の3…続き
古野電気は24日、国内漁業者向けに、漁業の情報管理や操業計画をサポートするウェブアプリケーション「漁視(りょうし)マップ」を開発し、運用を開始したと発表した。漁業者が操業中に航海…続き
100種類もの産業用ガス検知・環境測定製品を手掛ける理研計器(本社=東京都板橋区、小林久悦社長)。船舶をはじめ、半導体工場や石油化学プラント、警察・消防、製薬、食品といった幅広い…続き
横浜港の8月の外貿コンテナ取扱量(速報値)は、前年同月比14.1%減の18万8142TEUとなった。輸出は13.5%減の10万827TEU、輸入は14.7%減の8万7315TEU…続き
名古屋港の10月の外貿コンテナ取扱量は、前年同月比4.5%減の21万6643TEUとなった。輸出は4.5%減の11万5648TEU、輸入は4.4%減の10万995TEUだった。タ…続き
◆直近のアジア域内・近海コンテナ航路について、ある船社関係者は「ここ数十年で経験したことのないマーケットになっている」と話す。運賃は急騰し「少しの期間に運賃が5倍以上になったところ…続き
2020年11月24日
名村造船所は20日、伊万里事業所で建造していた共栄タンカー向け31万重量トン型VLCC“Tenzan(天山)”を引き渡した。名村造船が自社開発したVLCCの5番船。 【主要目】全…続き
パシフィックベイスンの香港での上場が決まったのを機に、2003年末にポールに暇をもらいたいと話し、承諾してもらった。すると、どこで聞きつけたのかオルデンドルフ・キャリアーズのブロ…続き
「やはり環境対応が大きな関心事です。当社は代替燃料についてLNG、アンモニア、水素などのすべてに可能性があると考えてそれぞれ力を入れていますが、当面はLNG燃料化をどのように進めて…続き
マースクは18日の第3四半期業績発表に合わせて実施したオンライン会見で、現在の約400万TEUの運航船隊規模を今後も維持する方針を明らかにした。ソレン・スコウCEOは「既に十分な…続き
IMO(国際海事機関)が温室効果ガス(GHG)削減目標達成のための就航船に対する燃費規制で合意し、最短で2023年1月に規制発効する見通しが強まった。これにより新規制に対応したさ…続き
■日本は小規模ながら確かな技術 司会 海事産業ではデジタルと環境が大きな技術テーマだ。新技術をめぐる国際競争も激しくなっているが、日本の造船・舶用機器業界の技術面での課題につい…続き
ドイツのバルカー運航大手オルデンドルフ・キャリアーズは17日、中国の国銀金融租賃(CDBリーシング)との用船契約が累計で25隻になったと発表した。 直近では、ハンディマックス・…続き
日本造船業の最大の課題は、中国との船価差。中国のコスト競争力の要因はどこにあるか。「やはり人件費。中国は人件費が上がってきているとはいえ、まだ優位性、競争力があります」と中国で2工…続き
MSCは18日、日本と釜山、極東ロシアを結ぶ新サービス「New Sunrise」を開始すると発表した。日本では横浜と大阪・神戸、博多に寄港し、ウラジオストク経由でアジア/欧州間の…続き
商船三井は20日、航海記録の要約版である「アブログ」のデータをリアルタイムに処理・活用するウェブアプリ「Online ABLOG(オンライン・アブログ)」をグループ会社の商船三井…続き
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