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2025年10月27日
(10月1日) ▼「SUD再製造事業準備室」を「新メディカルサービス事業準備室」へ名称変更する。従来のRSUD(再製造単回使用医療機器)に加え、これまで培った洗浄のノウハウをベー…続き
日本の舶用エンジンメーカー3社のコンソーシアムによって進めている水素燃料エンジン開発プロジェクト。「こうしてエンジンメーカーが技術を結集するような取り組みは世界でも珍しく、わが国が…続き
上野トランステックは23日、保有する内航の水素燃料実証船である油タンカー“輝光丸”(約5000kl積み)が、日本政策投資銀行、日本海事協会(NK)が共同で…続き
韓国船社HMMは23日、ハンファグループの4社(ハンファパワーシステムズ、ハンファオーシャン、ハンファエアロスペース、ハンファシステムズ)や韓国船級(KR)と、次世代の船舶用ゼロ…続き
ノルウェーのシップブローカー、Steem1960(スティーム1960)は8月に東京事務所を開設し、日本での事業展開を本格化させている。ガス・化学品・石油製品の海上輸送分野に強みを…続き
函館どつくは21日、建造していた4万重量トン型バルカー“PAIWAN BRAVE”(第925番船)を引き渡したと発表した。契約船主はMAGNATE MARITIME S.A.。新…続き
福井県は11月19日、大阪市で「2025年度福井県企業立地・港セミナー」を開催する。第1部では福井県によるプレゼンテーションや村田製作所、電気硝子物流サービスによるスピーチが行わ…続き
ケープサイズ市況とパナマックス市況はこれまで、ある程度連動する関係にありましたが、この数年はその相関があまり見られなくなっています」との認識を示した、日本郵船の濵崎晃一執行役員。こ…続き
ドゥルーリーが23日に発表した最新のコンテナ船運賃指標WCI(ワールド・コンテナ・インデックス)は、総合指標が前週比3%増の1746ドル/FEUとなった。2週連続でプラスを記録し…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ系ドライバルク船主ダイアナ・シッピングはこのほど、2007年建造の17万4261重量トン型ケープサイズ・バルカー“SEMIRIO”の貸船契…続き
南通象嶼海洋装備や恒力重工といった中国の中堅造船所のバルカー受注が相次いでいる。海外紙によると、ケープサイズ・バルカー1隻と、8万2000重量トン型や6万4000重量トン型などの…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は23日、アジア域内コンテナ航路「TID1」と「KCS」の改編を発表した。 タイとインドネシアを結ぶ「TID1」で新たにスラバ…続き
日本郵船は24日、東北電力向けに建造していた9万5569重量トン型LNG二元燃料石炭専用船“SAKURA CRESCENT(サクラクレセント)”が竣工したと発表した。23日、大島…続き
小型コンテナ船の発注ブームが加速している。10月中旬以降に最大30隻近くの小型コンテナ船の新造成約が表面化。コンテナ船への新規参入や久々に建造を再開した造船所の受注も複数あり、発…続き
鈴与は16日、同社の埼玉県の物流拠点である坂戸物流センターが、食品衛生優良施設として、2025年度の「食品衛生事業功労者厚生労働大臣表彰」を受賞した。 坂戸物流センターは、食…続き
イタリア船社のグリマルディ・グループは23日、中国招商局(チャイナ・マーチャンツ)傘下の深センROROシッピングとの間でマルチモーダル物流、ロール・オン・ロール・オフ(RORO)…続き
バルチラは22日、ギリシャのTMSカーディフ・ガスと、LNG船7隻を対象とする包括的な保守契約を5年更新したと発表した。 7隻はそれぞれ二元燃料2ストローク主機「WinGD …続き
今治造船は19日、西条工場で2年ぶりとなる「ファミリーフェスタ」を開催した。23日発表した。従業員、協力会社、その家族を招き、船造りの現場を身近に感じてもらうイベントとして実施。…続き
米国のデカルト・データマインが23日に発表した、今年8月の米国発日本向けのコンテナ輸送量(最終仕向け国ベース、実入りのみ、速報値)は、前年同月比11.0%減の5万2538TEUと…続き
大手資源メジャー3社が発表した2025年7~9月期の鉄鉱石生産実績はリオ・ティントが前年同期比1%増の7417万トン、BHPが1%減の6408万トン、ヴァーレが4%増の9440万…続き
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