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2025年10月29日
今月都内で開催された下関港セミナーに、山口県選出の林芳正総務相が参加した。「官房長官時代は、官邸から30分以内の場所しか移動できませんでしたが、総務大臣は地方に行くのが仕事です。こ…続き
日本長距離フェリー協会がまとめた9月の長距離フェリー輸送実績は、旅客が前年同月比4%減の23万7393人、乗用車が1%減の7万7412台、トラックが2%減の11万8033台となっ…続き
韓国コンテナ船社南星海運の日本総代理店、南星海運ジャパンは27日、インド東部・チェンナイに寄港する新たなコンテナサービス「CIX」を開設すると発表した。日本―インド間のコンテナ貨…続き
ハンディバルカー船社のテイラー・マリタイムはこのほど今年7~9月期のファクトシートを発表し、純利益が2080万ドルだったと明らかにした。また7~10月中に4隻のハンディサイズ・バ…続き
常石ソリューションズ東京ベイ(旧三井E&S造船)と揚子江船業グループらの中国合弁造船所、江蘇揚子三井造船有限公司(YAMIC)は26日、建造していたガス二元燃料推進の3万6000…続き
米国・中国の両政府は26日、米中閣僚級協議で関税やレアアース輸出規制など貿易に関する枠組みに合意した。米国のベッセント財務長官が発表した。合意は10月末に予定されている米中首脳会…続き
阪九フェリーはこのほど、試験運用中の低軌道衛星通信サービス「スターリンク(Starlink)」について、臨時運航便“いずみ”を除くフェリーで11月から全ての乗客へサービスを提供す…続き
日本海事センターが28日に発表した、9月のアジア18カ国・地域発米国向け東航コンテナ荷動き量は、前年同月比9.6%減の181万3343TEUとなった。7月と8月は200万TEUを…続き
韓国のHD現代重工業と米国艦艇造船大手ハンチントン・インガルス・インダストリーズ(HII)が、米海軍の次世代補給艦(NGLS)プロジェクトに共同で対応する。HIIが26日明らかに…続き
自動運航船の設計・製作に挑む実践型セミナー「自動運航船避航プログラミングコンペティション」が11~13日に大阪公立大学・中百舌鳥キャンパスで開かれ、学生が自動運航の“避航”をテー…続き
商船三井さんふらわあは、11月から来年1月末までRORO船の東京―苅田航路を週2便に減便する。10月24日発表した。東京港を月・木曜日に発着する便を一時休止する。 商船三井さ…続き
日本海事センターが28日に発表した、CTS(Container Trades Statistics)に基づく8月のアジア16カ国・地域発欧州53カ国・地域向けコンテナ荷動き量は、…続き
浮体式洋上風力技術研究組合(FLOWRA)は、多国間の連携を深めながら浮体式洋上風力の共通基盤技術と国際標準化の確立を目指す。同組合は設立から1年半を経て、浮体構造や係留、送電、…続き
東京都は10月28日、2025年上半期(1~6月)の東京港の港勢(速報値)を公表した。外貿コンテナ取扱量は、前年同期比5.0%増の212万TEUだった。このうち輸出は2.6%増の…続き
香港大手船主ワールドワイド・シッピンググループを長年率いた、BWグループ元会長のヘルムート・ゾーメン氏が26日に香港で死去した。86歳。BWが発表した。 ゾーメン氏はオースト…続き
理研計器はこのほど、三井E&Sの協力を得て、水素燃料エンジン向けの水素ガス漏えい検知センサーを開発した。24日に開かれた日本舶用工業会(日舶工)の舶用技術フォーラムで、技術開発の…続き
日本海事センターが28日に発表した、2025年8月の日本―中国間のコンテナ荷動き量(トンベース)は、前年同月比2.6%増の220万6297トンとなった。内訳は日本から中国への輸出…続き
大規模なLNG船の需要が生まれる東アフリカのモザンビークLNGプロジェクトが再開に向けて動き出す可能性がある。開発が再開されると、邦船社の受注が有力視されてきた計17隻の新造LN…続き
常石グループは28日、「常石デザインプロジェクト」を本格的に始動したと発表した。「これからは価値を生み出すことはもちろん、価値を正しく伝えることも重要」(ツネイシホールディングス…続き
横浜市港湾局は24日、山下ふ頭の再開発についてサウンディング調査を実施すると発表した。横浜港・山下ふ頭再開発に関して「答申を踏まえた基本的な方向性」や、市民意見募集、市民検討会で…続き
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