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2025年9月4日
イタリアの海運ブローカー、バンチェロ・コスタはウイークリーレポートの中で、AXSマリンの船舶追跡データの統計として今年1~7月の世界の石炭海上荷動きが前年同期比6.3%減の7億3…続き
商船三井は、フュージョン(核融合)エネルギー発電の早期実現と産業化を目指す米コモンウェルス・フュージョン・システムズ(CFS社)に共同出資することで、代替燃料の製造に不可欠なクリ…続き
新潟県と新潟市、聖籠町、新潟港振興協会、新潟国際貿易ターミナルは2日、都内で「新潟港セミナー2025」を開催した。首都圏の船社や荷主、物流業者に新潟港の概要やインセンティブ制度、…続き
LNGバンカリング船は船腹不足により、新造発注が活発化している。年初来に表面化したLNGバンカリング船の新造発注は最大30隻となり、早くも過去最多の規模となっている。新造発注が活…続き
大分県ポートセールス実行委員会と大分県RORO船利用促進協議会、大分県貿易協会は10月9日、東京都内で大分港大在地区利用促進セミナーin東京を開催する。大在地区のコンテナターミナ…続き
武藤容治経済産業大臣は会見で、三菱商事らの国内3海域での洋上風力発電事業からの撤退について、「関係審議会で、今回撤退に至った要因の検証を速やかにまず行っていきます」と語った。今後の…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は8月29日、有明事業所で建造していた新型スエズマックス・タンカー“ADVANTAGE SMART”を引き渡した。契約船主はADVANTAGE…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は1日、スリランカで新たな複合一貫輸送サービスを開始すると発表した。コロンボ港を拠点にシームレスな輸送ソリューションを提供すること…続き
大王海運は3日、運航するRORO船航路について、千葉―堺泉北で10月1日から週3便増便すると発表した。川崎近海汽船から“冨王丸”を用船して投入。物流の2024年問題を背景とした海…続き
三井海洋開発(MODEC)は、アフリカ金融公社(AFC)と浮体式海洋石油・ガス生産設備(FPSO)プロジェクトやその他のアフリカでの海洋インフラプロジェクトに関する協力協定を締結…続き
臼杵造船所は完成した新たな社員寮「USUKI BERTH」をお披露目した。コンクリート打ちっぱなしのモダンな空間には随所にこだわりがみられ、「津久見の漆喰や臼杵石といった地元の素材…続き
新日本フェリーは1日、小樽―新潟航路で12月から運航ダイヤを改正すると発表した。小樽発が15分早まる。新潟着は翌午前9時15分で変更なし。
上組は3日、和歌山県御坊市に「和歌山御坊出張所」を開設し、和歌山御坊バイオマス発電所でバイオマス燃料の荷役・保管・輸送業務を開始したと発表した。事務所設立は8月21日付。 同…続き
エヴァレンスは2日、デンマーク・ロスキレで新社屋の起工式を行ったと発表した。敷地内にはオフィスに加え、研究センターなども建設予定で、全体の完成は2028年を予定する。コペンハーゲ…続き
国土交通省は1日、2025年度「モーダルシフト等推進事業費補助金」の応募案件について、計画策定経費補助1件、運行経費補助6件の交付決定を行ったと発表した。交付決定額は2億2100…続き
貿易情報連携プラットフォーム(PF)「TradeWaltz」を運営するトレードワルツは2日、開発中の新PF「TradeWaltz for Grain Importers(TGI)…続き
8月の新造船市場では、中国遠洋海運集団(チャイナ・コスコ・シッピング)グループの大規模新造整備をはじめとしたロット成約が複数表面化した。ロット成約に加えて、中国の中堅以下の造船所…続き
溶接用電極と溶接機周辺装置の専門メーカー新光機器(本社=名古屋市)は1日、独自開発の新世代モデルコンタクトチップ「FX-DSコンタクトチップ」の販売を開始したと発表した。同製品は…続き
MSCは今月下旬から来月にかけて、アジア発欧州・地中海向けのコンテナ航路6便を欠便する。国慶節に伴う需要減少を見込み、船腹供給を調整する。 欠便対象となるのは、北欧州向けがウ…続き
中国国営造船グループの中国船舶集団(CSSC)は8月30日、傘下の造船所の今年上半期の新造船受注が59隻・489億人民元(約68億ドル)だったと発表した。発注ブームの前年同期と比…続き
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