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2021年4月2日
郵船クルーズの新造船建造により、飛鳥クルーズは新展開を迎える。船名未定の新造船は、現在同社が運航する“飛鳥Ⅱ”より若干サイズアップするが乗客定員はその約85%と、ゆとりある船内空…続き
名村造船所は4月1日付で、AIやIoTを活用したスマートファクトリーの早期実現に向けた舵取りを強化するため、組織変更を実施した。経営業務本部企画部にあったWIN21推進グループを…続き
(4月1日) ▼船舶海洋事業部副事業部長 執行役員設計本部長・坂田貴史 ▼生産業務本部長代行 資材部長・酒本 賢 ▼経営業務本部WIN21推進部長(経営業務本部企画部WIN21推進…続き
現地紙によると、韓国近海輸送協議会(KNFC)加盟船社の日韓航路における今年1~2月のコンテナ取扱量は、前年同期比1%増の28万3600TEUだった。内訳は日本からの輸出が9%増…続き
川崎汽船は1日に入社式を開催し、明珍幸一社長が新入社員34人(陸上職25人、海上職9人)に「エッセンシャルワーカーの一員として、海上輸送を止めることなくその役割を果たしていく。自…続き
商船三井は4月1日付で橋本剛氏が社長に就任し、全役職員向けに創立記念日メッセージを発信した。「変化を前向きに捉え、自らを変容させていくことでこの荒波を皆さんと乗り切っていきたい。…続き
三菱重工マリンマシナリは1日、主にプロダクト船などタンカー向けのMAC-DS型低圧シリンドリカル型舶用補助ボイラを新開発したと発表した。初号機の5万重量トン型プロダクト船向け「M…続き
(4月1日) ▼プラント・物流事業の一部について、プラント営業部電力営業部とプラント工事部重電機工部を、原子力機工部と重量機工部に改組する。
コンテナ輸送契約プラットフォームのNYSHEX(ニューヨーク・シッピング・エクスチェンジ)は3月29日、昨年のNYSHEXを介した成約数が3倍以上増加したと発表した。特に太平洋航…続き
ナカシマプロペラは3月29日、経済産業省および日本健康会議が選定する健康経営優良法人認定制度で、「健康経営優良法人2021(大規模法人部門)」に認定されたと発表した。昨年に続き2…続き
(4月1日) ▼取締役兼重量機工部長(取締役兼プラント営業部長兼プラント工事部長)片野英明 ▼カスタマーサービス部長兼物流事業管理室長兼通関部長(カスタマーサービス部長兼物流事業管…続き
神戸市港湾局によると、神戸港の2021年1月分の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む、速報値)は前年同月比2.1%減の15万8880TEUだった。内訳は、輸出が3.7%増の8万29…続き
MOLマリンとMOLエンジニアリングが合併し、4月1日付で「MOLマリン&エンジニアリング」が発足した。今後拡大が見込まれるさまざまな海洋事業の展開を見据えて、商船三井グループと…続き
(4月1日) 【エネルギーソリューション&マリンカンパニー】 ▼コンプライアンス部基幹職(船舶海洋カンパニーコンプライアンス部長)小路淳一 ▼企画本部エネルギー・舶用推進管理部長兼…続き
商船三井は1日、同社グループの企業理念、長期ビジョン、価値観・行動規範を改定した。同日発表した。新しいグループ企業理念は「青い海から人々の毎日を支え、豊かな未来をひらきます」。脱…続き
(4月1日) ▼理事(保険福祉局理事)井口宏樹 ▼博多区長(博多港ふ頭専務取締役)馬場哲久 ▼博多港ふ頭審議役(道路下水道局管理部長)田中一道=昇任 ▼財政局技術監理部長(港湾振興…続き
日本郵船の長澤仁志社長(写真)は1日の入社式の訓示で、「ESGという地球規模の課題に真正面から取り組み、皆さんと力を合わせて当社グループをさらに成長させたい」と述べた。新卒採用社…続き
(4月1日) ▼総合政策局付・休職<運輸総合研究所主席研究員>(鉄道建設・運輸施設整備支援機構理事長代理)小瀬達之 ▼海事局付・即日辞職(四国運輸局長)上園政裕 ▼四国運輸局長(鉄…続き
スエズ運河で座礁した“Ever Given”の離礁成功を受け、複数の海事関係団体が声明を発表している。国際海運会議所(ICS)のガイ・プラッテン事務局長は、スエズ運河が正常化に向…続き
(4月1日) ▼管理本部管理部長(管理本部総務部部長)原田光一郎 ▼管理本部財務部長、第一中央商事出向<部長>(管理本部経理部長、第一中央商事出向<部長>)坂上 誠 ▼管理本部管理…続き
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