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2021年7月2日
(6月25日) ▼代表取締役社長 河内 満<事業部門管掌> ▼常務取締役 楢﨑修<水島事業部長委嘱> ▼同 牛山智吉<環境・品質・安全推進グループ担当、経営管理グループ担当> ▼同…続き
(6月16日) ▼代表取締役会長 馬越正文=昇任 ▼代表取締役社長 宍倉俊人=昇任 ▼常務取締役<船舶グループ、安全管理グループ管掌> 肥田達彦 ▼常務取締役<各営業グループ、大阪…続き
日本無線は6月28日に発表した7月1日付人事異動の一部を変更した。変更後の内容は次のとおり。 ▼事業本部ソリューション事業部マイクロ波通信技術部長 渡来祐一
(6月22日) ▼代表取締役社長社長執行役 筒井健司 ▼代表取締役<社長補佐> 平沢恒久 ▼取締役常務執行役員<総務部、経理部管掌> 藤中 純 ▼取締役常務執行役員<内航営業部、内…続き
◆「朝食はご飯派か、パン派か?」といった議論を、小学生の頃にしていたことを思い出した。記者は何となくご飯派を標榜していた。幼少期の祖母がつくってくれた朝食が白米と和食だったためだ。…続き
2021年7月1日
商船三井グループの商船三井内航、中部電力グループのテクノ中部、協同海運が共同保有するLNG燃料内航貨物船“いせ みらい”(6455総トン/7797重量トン)…続き
日本自動車工業会がまとめた2021年5月の自動車輸出台数(新車、CKD含む)は前年同月比122.7%増の26万7079台だった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で激減した前年同月…続き
(6月29日) ▼代表取締役社長 越智勝彦 ▼取締役副社長<社長補佐、総務、資材、工作担当> 原田典彦 ▼専務取締役<設計、品質保証担当> 三井哲夫 ▼非常勤監査役 福島徳行=新任…続き
自律航行技術を搭載した水上モビリティやマリンレジャーの革新を目指すMarine X。開発した自律航行システムを搭載予定のAIクルーザー“X40”は「既成概念にとらわれずに機能性やデ…続き
世界の主要港湾管理者で構成する「Port Authorities Roundtable」(PAR、港湾管理者円卓会議)は先月22~23日、オンライン会議を開催した。世界19港が参…続き
船舶の自律航行技術の発展を加速し、水上モビリティの革新を目指すMarine X。ロボティクス業界などで新規事業の立ち上げに携わってきた4人で創業し、異なる業界からテクノロジーを取…続き
国内の一部の造船所では、2023年船台の完売後も線表確定を進めており、24年納期での受注も増えている。線表確定の進んでいる造船所では、有望商談などを含めると、24年納期の船台にめ…続き
デンマークの不定期船運航大手ノルデンは6月29日、2021年通期の調整後純利益予想を1億4000万ドル以上、2億ドル以下に上方修正した。前回予想は1億1000万ドル以上、1億60…続き
<6月29日> ▼代表取締役社長<監査部管掌> 長島康雄 ▼取締役専務執行役委員<社長補佐、東京陸運事業部担当> 前田安彦=昇任 ▼取締役常務執行役員<京浜事業部、中部事業部担当>…続き
海洋教育推進プロジェクトの会合で、日本船主協会の取り組みを紹介した森重俊也理事長。「新型コロナウイルスの影響を受け、昨年から船内見学会などを本腰を入れて開催できない状況ですが、でき…続き
カナダ船主シースパンは先月28日、1万5000TEU型コンテナ船6隻を発注したと発表した。2024年の第1四半期から第2四半期にかけてデリバリーを受ける予定だ。この発注で、20年…続き
商船三井フェリーは1日、創業20周年を迎えた。尾本直俊社長は本紙インタビューに対し、「決して順風満帆な20年間ではなかったが、1つの区切りを迎えた。今後も過去の知見や経験を生かし…続き
このほど成立した「海事産業強化法」は、造船業と海運業の一体的な強化を図る点が特徴だった。さかのぼれば125年前、日本で初めて造船業の育成を目的に誕生した法律「造船奨励法」も、海運…続き
英国のシップブローカー大手シンプソン・スペンス・ヤング(SSY)はこのほど、新組織の「カーボンデスク」を設置し、海運業界向けのカーボンオフセットサービスを開始したと発表した。 …続き
<6月25日> ▼代表取締役社長<全般統括> 遠藤浩二 ▼専務取締役<曳船事業部管掌および業務部・事業部担当> 溝口松徳=昇任 ▼常務取締役<船舶代理店部担当> 津江耕治=昇任 ▼…続き
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