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2021年4月19日
三菱重工業はこのほど、防衛省から3900トン型護衛艦2隻を受注した。防衛省が明らかにした。契約額は2隻で462億円。シリーズ建造中の「もがみ型」護衛艦の5~6番艦にあたる。 2…続き
バルチラはこのほど、ジャパンマリンユナイテッド(JMU)から2022年に竣工予定のVLCC向けにスクラバーを受注していたことを明らかにした。 同装置は、オープンループシステムを…続き
◆本紙では今月12日(月)付から「環境経営と船級協会」と題した連載を順次掲載しており、主要船級協会の最新の環境対応について取り上げている。本紙姉妹誌の「COMPASS」でも今月発行…続き
2021年4月16日
サンチャゴ事務所はサンパウロ現法の出先なので、3カ月に1回は状況報告のためにサンパウロに行っていた。今後の集荷方針や目標、予算などの話をしていた。当時、定航コンテナ事業は駐在員事…続き
(5月27日) ▼退任 取締役・矮松一磨=上席執行役員舶用機器事業部長は継続 ▼同 取締役・大矢智資=上席執行役員人事総務部長は継続 ▼同 取締役・西森 靖=フェロー、センシング技…続き
国際両備フェリーは今夏に新造船“第十一こくさい丸”を就航させる。「国際フェリーの創業者である故・片山鹿之助さんが手書きのポンチ絵を見せてくれて、『今回は子どもを連れて高く鼻を上にあ…続き
名古屋港管理組合は今月から、同組合が高圧電力契約を締結している全14施設で再生可能エネルギー100%電気に切り替えた。12日発表した。 対象施設は、中川口ポンプ所や名古屋港船舶…続き
海事産業にとって、水素は将来の新たな海上輸送貨物としてだけではなく、船舶の脱炭素化を実現する次世代燃料としての可能性にも注目が集まる。水素キャリアであるアンモニアとともに、燃料と…続き
国内造船所では、今後の船価上昇を見込む声が強くなっている。多くの造船所が主力製品とするカムサマックス・バルカーなどでは、日本の造船所の採算点には依然として届いていないものの、急騰…続き
フレックスLNGは14日、シェニエール・マーケティング・インターナショナルにLNG船4隻を貸船すると発表した。さらに1隻のオプションがあり、これが行使されると計5隻となる。確定分…続き
(4月15日) ▼エム・オー・エル・シップマネージメント(海上勤務<機関長>)地道直住
ナカシマプロペラの傘下に加わった、大手舵メーカーのベッカーマリンシステムズ(BMS)。ドイツでオンライン会見したBMSマネージングダイレクターのディルク・リーマン氏は、「プロペラの…続き
春節以降、下落傾向が出ていた海上コンテナ運賃が再び上昇傾向に転じている。SCFI統計によると、下落傾向が目立っていた北欧州向けが4月に入って再び大きく上昇し、地中海向けも緩やかに…続き
パナマ運河庁(ACP)が15日から実施する予定だった通航予約料の値上げを6月1日まで延期した件を受けて、国際海運会議所(ICS)、アジア船主協会(ASA)、欧州共同体船主協会(E…続き
ジャパンエンジンコーポレーション(J-ENG)は14日、中国のUEライセンシーである浙江洋普重機が、中国内航バルカー向けに「6UEC33LSH-C2」型機関の初号機を、中国内航ケ…続き
アブダビ国営石油ADNOCの海運部門ADNOCロジスティクス&サービス(ADNOC・L&S)がVLCC船隊の拡大をさらに進めた。同社は13日、VLCC2隻を追加で取得すると発表。…続き
(5月1日) ▼技術職<機関長>(船舶管理グループ保船チームリーダー)藤丸美幸 ▼船舶管理グループ保船チームリーダー(船舶管理グループ技術管理チームリーダー)村上 悟 ▼船舶管理グ…続き
セーフバルカーズは2020年決算のオンライン説明会で、船員交代問題の解決に向けた『ネプチューン宣言』に署名したことを紹介した。ルーカス・バームパリス社長は「300を超える海運企業・…続き
2021年港湾春闘は15日、第4回中央団体交渉を開催した。日本港運協会が全ての組合要求項目に対して改めて回答した。ただ労使間で合意までは至らず、第4回団交は長期休憩に入った。22…続き
常石造船は15日、LNG二元燃料推進のカムサマックス・バルカー「KAMSARMAX GF」を開発し、ロイド船級協会(LR)から基本設計承認(AIP)を取得したと発表した。主燃料を…続き
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