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2025年9月22日
ドゥルーリーが18日に発表した最新のコンテナ船運賃指標WCI(ワールド・コンテナ・インデックス)は、総合指標が前週比6%減の1913ドル/FEUとなった。14週連続で前週比下落と…続き
多目的運航船社のヴァラマー(VARAMAR、本社=ベルギー)は19日、昨年に続き日本の関係者を招いて都内で懇親パーティーを開催した。同社のアレクサンダー・ヴァルヴァレンコ会長(写…続き
海事産業では標準化がキーとなる。「標準については、AI(人工知能)の登場によって状況が変わったと思います」とエネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)の中川直人特命参与。「例えば…続き
日本郵船は、9~12日にかけてイタリア・ミラノで開催されたエネルギー関連分野の展示会「ガステック2025」に出展し、LNG輸送を通じたエネルギーの安定供給、持続可能な社会の実現に…続き
国土交通省関東地方整備局は19日、横浜港・本牧ふ頭BCコンテナターミナルとD1ターミナル、D4ターミナルで、新・港湾情報システム「CONPAS」の試験運用を11月に同時実施すると…続き
幕張メッセで開催された「WIND EXPO【秋】~第16回 [国際] 風力発電展~」では19日、「浮体式洋上風力などに関する産業戦略の解題と展望」をテーマにパネルディスカッション…続き
商船三井は19日、15日開催の持続可能燃料閣僚会議と第7回水素閣僚会議の出席者をはじめとした各国の閣僚級メンバーらが大阪・関西万博を訪れ、同社がブロンズパートナーとして協賛する、…続き
海洋立国懇話会(武藤光一会長、商船三井特別顧問)は19日に都内で2025年度通常総会を開催し、国民の祝日「海の日」固定化に向けて総会決議を採択した。武藤会長は中国造船業の巨大化、…続き
ベルンハルト・シュルテ・シップマネージメント(BSM)をグループに持つシュルテグループはこのほど、浮体式LNG貯蔵・再ガス化設備(FSRU)の技術管理を初めて受注したと発表した。…続き
◆今日9月22日は日曜日と祝日に挟まれていることもあり、今年は有給休暇や遅めの夏休みを取得している方もいるように思う。来年の9月22日は、敬老の日と秋分の日に挟まれ、祝日に挟まれた…続き
2025年9月19日
海技免許やマリンライセンスの講習を手掛ける日本海洋資格センター(本社=福岡県福岡市)が運営する九州海技学院(熊本県宇城市)では、民間6級(新6級養成)海技士養成コースの受講者数を順…続き
四日市港管理組合が17日に発表した7月の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む)は、前年同月比0.1%増の1万5205TEUだった。実入り輸出が4.3%減の7234TEU、実入り輸入…続き
世界のLNG燃料自動車船の就航隻数が100隻を突破した。世界初のLNG燃料自動車船は2016年に竣工。その後、新造自動車船の大半がLNG燃料船として発注されている。代替燃料船の導…続き
政府が検討中の日本造船業のロードマップで、新造船建造量を2035年に1800万総トンに引き上げる量的目標が盛り込まれる見通しだ。建造設備増強や業界連携、DXによる効率化、人材育成…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレスは産学連携の取り組みを進めている。岩井泰樹グローバルチーフオフィサーは、「持続可能な成長を果たし、中長期的に成功することは一企業でできることで…続き
大手船主のゾディアック・マリタイムは10日、中国のCIMCラッフルズ(煙台中集来福士海洋工程)に発注した7000台積みLNG二元燃料自動車船10隻の引き渡しが完了したと発表した。…続き
日中国際フェリーは、中国のコスコグループとの合弁会社、中日国際輪渡を通じて、阪神―上海間で国際定期フェリーを運航する。現在は2024年に就航した新造船“鑑真号”が旅客・貨物運送を…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は17日、2025年版のサステナビリティレポートを発表した。今回のレポートは8回目の発行となり、24年4月から25年3月までのES…続き
海外紙によると、韓国のハンファオーシャンは、ギリシャ船主エヴァンゲロス・マリナキス氏のキャピタル・マリタイム&トレーディンググループとLNG船4隻の建造で基本合意書を交わしたよう…続き
「日本の貿易の99%を海上輸送が占めており、それを支える海事産業で働く魅力や使命感は大きいと思います」と語る、中国塗料のシンガポール法人、中国塗料シンガポールの永川雄一郎社長。「日…続き
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