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2026年4月2日
(4月1日) ▼出向:K LINE MARINE & ENERGY(LNGグループLNG第一チームチーム長)宮脇俊太郎 ▼出向:Ocean Network Express(経理…続き
NTTファシリティーズの川口晋社長は洋上データセンター実証実験開所式で、「エンジニアリング会社の立場からすると、洋上データセンターは、陸上データセンターと同じく、大都市近郊でありな…続き
日本郵船グループで海上輸送業、船主業、船舶管理業を担う新会社「NYKバルクシップパートナーズ(NBSP)」が1日に発足した。日本郵船とNYKバルクシップパートナーズが同日発表した…続き
今治造船は1日、日立造船マリンエンジン(HZME)の株式を追加取得し、出資比率を60%に引き上げたと発表した。競争当局の審査・承認手続きが終了し、予定通り3月31日付で取引を完了…続き
アンカー・シップ・パートナーズが3月30日に開催したセミナーでは、多彩な講演・対談が行われた。「海運会社の戦略と未来」と題したセッションには、アンカー社の佐々木真一郎CSO、日本…続き
上組は1日、2026年度入社式を行った。田原典人社長は訓示で、新入社員に対して、「現場を知ること」、「変化する社会の要請への即応や、一歩先のテーマに取り組む企業理念の実践」、「失…続き
(4月1日) ▼代表取締役会長兼社長CEO(代表取締役会長CEO)上野 孝 ▼代表取締役副社長COO兼CSO(取締役専務執行役員CSO)橋本昌和 ▼退任 代表取締役社長COO…続き
北日本造船はゲートラダーなどを初搭載した次世代型の40型ケミカル船を引き渡した。新造船はノルウェー船社向けで、式典にはノルウェー大使も出席。「当社のある八戸市はノルウェーと水産分野…続き
海事調査会社シー・インテリジェンスによると、2月のコンテナ船のスケジュール順守率は59.0%となった。欧州における悪天候などが影響したことで、前月比では3.2ポイント下落し、20…続き
商船三井マリテックスの新田恭哉新社長(4月1日付就任)は本紙インタビューで、「現場とデジタルの力を融合し、次世代の海事産業を切り拓いていきたい」と抱負を述べた。多様な人材が備える…続き
川崎汽船はバイオLNG燃料の長期調達契約を締結し、LNG燃料自動車船で継続的な使用を開始した。1日発表した。今回の調達契約により、年間約6万800トンの温室効果ガス(GHG)を削…続き
総合重工や造船所で1日、入社式が開催された。経営トップらからは新入社員に対し、変革の時代を迎える中で多様性や個性を活かしながら挑戦し、技術力や課題解決を通じて「日本の産業・社会に…続き
(4月1日) ▼取締役<非常勤> 田中利弘(JFEホールディングス執行役員副社長)=新任 ▼退任<3月31日付> 取締役<非常勤>・寺畑雅史
商船三井マリテックスの新田恭哉新社長は「2022年に当社に来てから4年になりますが、不思議な縁を感じています」と話す。商船三井では財務や企画部門のほか、コンテナ船、LNG船、海洋事…続き
日本郵船は4月1日に2026年度入社式を行い、曽我貴也社長が「私たちは常に世界中の人々の幸せと繁栄を国際海運・国際物流から支えることをDNAとして受け継いできた」と述べ、国際社会…続き
大阪港湾局は今月から順次、各種補助金制度の申請受け付けを開始する。補助金制度を通じて、大阪港と大阪府営港湾(堺泉北港、阪南港、二色港、泉佐野港、泉州港、尾崎港、淡輪港、深日港)の…続き
ケミカル船ブローカー、イーストポートジャパンの新たな代表取締役社長に、4月1日付で岡田泰明氏(前執行役員)が就任した。前社長の安斎容一郎氏は取締役を退任し、顧問に就任した。
官公庁船の新造整備として、国土交通省中国地方整備局は、ジャパンマリンユナイテッド(JMU)子会社のJMUアムテック(兵庫県相生市)に海面清掃兼油回収船1隻を発注した。官報によると…続き
(3月31日) ▼退職(理事)坂田文郎 ▼同(企画調整担当部長)西田 修 (4月1日) ▼総務局長(局長)中小路和司 ▼局長(理事)高橋 寛 ▼理事(営業推進室開発調整…続き
日本郵船は1日、「日本郵船グループ国代表」を設置したと発表した。設置先は、ベネルクス、フランス、ドイツ、ギリシャ、イタリア、スペイン、トルコ、イギリスの欧州8カ国・地域。同地域に…続き
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