日付を指定して検索
~
まで
該当記事:200,307件(37341~37360件表示)
2022年1月28日
日本郵船と上野グループホールディングスは27日、資本業務提携を発表した。郵船が上野グループ傘下の内航タンカー船社である上野トランステックの株式10%を取得した。外航をはじめ総合物…続き
ダイキン工業の海上コンテナ用冷凍機の販売が好調だ。2021年の販売台数・伸び率は、ともに過去最高を大幅に更新。主力製品「ZeSTIA(ゼスティア)」の省エネ性能と信頼性で実績が積…続き
日本郵船は27日、同日に韓国の現代尾浦造船でメタノールを燃料として使用できるメタノール船“Seymour Sun”が竣工したと発表した。同船は郵船グループのNYKバルクシップアジ…続き
日本の造船所のLNG燃料船の受注実績が徐々に増えている。邦船社の自動車船などの新造整備が昨年以降加速したほか、ケープサイズ・バルカーでも新造整備が徐々に増えてきており、今後に期待…続き
国土交通省は、1月14日に開催した第2回国際海上コンテナ輸送の需給逼迫問題に関する情報共有会合の動画(https://cu-nri.zoom.us/rec/share/ajJtW…続き
海運分野のGHG削減に向け外航、内航ともに目標が定められているが、「これらの目標は今後の議論の中でより高く厳しい数値になる可能性があります」と海上技術安全研究所の安部昭則所長。講演…続き
日本郵船は27日の取締役会で4月1日以降の新役員体制を決議し、同日発表した。4月1日付で内藤忠顕取締役会長・会長執行役員が取締役会長になり、日暮豊取締役・常務執行役員が取締役・専…続き
日本海事センターが27日発表した2021年通年(1~12月)のアジア18カ国・地域発米国向け東航荷動きは、前年比15.3%増の2120万6257TEUとなった。統計開始以来、過去…続き
豪州資源大手各社がこのほど2021年10~12月期の鉄鉱石生産実績を発表した。フォーテスキュー・メタルズ・グループ(FMG)が前年同期比14%増となったほか、BHPビリトンが6%…続き
韓国の現代重工業グループは27日、リベリア船主からLNG船1隻を受注した。現代重工業グループの造船持株会社、韓国造船海洋が同日発表した。納期は2025年4月。船価は2548億ウォ…続き
川崎重工業は26日、シンガポールのクミアイナビゲーション向けに建造していた8万4000立方㍍型LPG船“Crystal Trinity”(1750番船)を引き渡した。LPGと低硫…続き
「昨年4月にみなとみらいキャンパスを開設し、世界に通用する真の国際人をつくる大学を目指しています」と話すのは神奈川大学の兼子良夫学長。同大は今月、横浜港振興協会と包括連携協定を締結…続き
関西電力は27日、船舶に対してワイヤレス(非接触)で充放電を行う実証実験を実施した。大阪・大川沿いの八軒家浜船着場に接岸した船に10kWの電力をワイヤレスで充電し、逆に陸上側にも…続き
日本海事センターが27日発表したCTS(Container Trades Statistics)によると、2021年11月のアジア16カ国・地域発欧州53カ国・地域向けのコンテナ…続き
米国上場のギリシャ系バルカー船主セーフバルカーズは25日、2014年日本造船所建造の18万1000重量トン型ケープサイズ・バルカー“Maria”の買船契約を締結したと発表した。船…続き
新造船マーケットでは、年初からメガコンテナ船やLNG船などの大型契約が散見されている。昨年から進めてきた案件がまとまったこともあり、1万TEU型以上のメガコンテナ船、LNG船とも…続き
「タンカー市場は構造的に衰退していないと見ています」とタンカー船社インターナショナル・シーウェイズのジェフリー・D・プリドー・シニア・バイス・プレジデント。石油需要の見通しについて…続き
(4月1日) ▼常務執行役員米州統括、北中米支配人、丸紅米国会社社長・CEO、丸紅カナダ会社社長(執行役員航空・船舶本部長)武智康祐=昇格 ▼執行役員航空・船舶本部長(航空・船…続き
国土交通省の髙橋一郎海事局長は27日の専門紙記者懇談会で、AI・IoTなどを活用した内航船の輸送効率化推進事業費補助金の公募について、「今後荷役や離着桟などの自動化など、荷主とも…続き
ロシア船社FESCO(日本総代理店=トランスロシアエージェンシージャパン)は今月末から、日本/極東ロシア航路「JTSL」を増便する。現在は、FESCOとCMA-CGMグループの共…続き
大
中