日付を指定して検索
~
まで
該当記事:198,248件(35981~36000件表示)
2021年12月23日
米国のデカルト・データマインが20日公表した統計によると、今年11月の日本発米国向け東航コンテナ荷動きは、前年同月比5.3%減の4万7275TEUで2カ月連続のマイナスとなった。…続き
シーメンス・ガメサ・リニューアブル・エナジーはこのほど、サービス・オペレーション・ベッセル(SOV)“RME Energy”の竣工を発表した。将来的に燃料電池やバッテリー技術を活…続き
鈴与は清水港・新興津地区のコンテナターミナルで遠隔操作RTGの導入プロジェクトを進めている。国土交通省港湾局の支援制度を活用して、2025年3月までに三井E&S製の遠隔操作RTG…続き
国土交通省海事局内航政策課は22日、司厨員(船内で調理に従事する船員)が乗船しない内航船の船内供食改善ガイドラインを作成したと発表した。 司厨員が乗船しない内航船の供食体制で…続き
宇徳は来年2月から、東京港・大井3・4号バースでサイバーポートを利用した各種申込受付ウェブサービスを開始する。今月20日発表した。従来、電話で受け付けていた各種料金の問い合わせや…続き
風力タービンの製造などを手がける中国の明陽スマート・エナジーは17日、英国国際通商省(DIT)と英国での洋上風力事業投資に関する覚書(MOU)を締結したと発表した。明陽は英国で風…続き
◆今年も足早に過ぎていこうとしている。年末に1年の仕事を振り返る恒例行事は一日一日を積み重ねてきたことを再確認するためにいつも以上に重要になりそうだ。どのような取材をしたのかを思い…続き
2021年12月22日
12月1日、急性心臓死のため死去。81歳。通夜・葬儀は近親者で執り行った。喪主は妻・京子(きょうこ)さん。連絡先は同社人事部秘書室(電話06-6569-0003)。 池永氏は…続き
国際エネルギー機関(IEA)はこのほど公表した石炭需要レポートの中で、2021年の世界の石炭需要が前年比6%増となり、さらに22年には80億2500万トンと過去最高値に達して24…続き
日本船主協会の池田潤一郎会長は新型コロナウイルスのオミクロン株による物流混乱への影響について、「現時点では格別オミクロン株によって状況が大きく変わっているということは私はないと思い…続き
ベン・ライン・グループはこのほどカナダのバンクーバーに北米初の支店を開設する。支店には、ベン・ライン・エージェンシーズ・ジャパンの社長を務める宮崎博正氏が、ジャパン社長を兼任した…続き
商船三井は収益化を進める新規分野として洋上風力発電に狙いを定めている。まずは国内の着床式洋上風力発電向け支援船などで実績を積みつつ、海洋事業のノウハウを生かせる浮体式を「本丸」と…続き
米バラスト水処理装置メーカーのエコクロールはこのほど、フィルターを必要としないバラスト水処理装置「EcoOne」について、米国沿岸警備隊(USCG)の型式承認を取得したと発表した…続き
英ボルチック・エクスチェンジのバルカー主要航路平均用船料の先週末17日付は、ケープサイズが前週末比1万7422ドル安い2万2613ドルと急落した。2万ドル台前半となったのは今年6…続き
「脱炭素化で船舶が複合的なシステムになり、今までと違う世界になります。アンモニアや電池など何にでも対応できるようになっていないといけない」と三和ドックの寺西秀太社長。修繕業も新燃料…続き
仏ボロレグループは20日、MSCからアフリカ地域での物流・輸送事業を担うボロレ・アフリカ・ロジスティクスの売却を打診されていると明かした。少数株主持分を除いた全株式を57億ユーロ…続き
穀物価格の高騰は中国の輸入増加が大きく影響した。トウモロコシ・小麦の飼料用需要増加に加え、大豆市場は米中貿易摩擦の第一段階合意が大きく動かした。丸紅経済研究所の村井美恵シニア・ア…続き
韓国造船大手3社の造船・海洋(オフショア)部門の今年1~11月累計の新規受注実績は計354隻・432億ドルで、前年同期の2.9倍(受注金額ベース、以下同)となった。韓国造船大手は…続き
国際海運の「2050年カーボンニュートラル化」が大きなテーマとなった今年。IMO(国際海事機関)でも50年排出ゼロ目標への見直しに向けて動き出した。技術開発でもアンモニアや水素な…続き
英ボルチック・エクスチェンジの12月17日付の中古船価インデックス(船齢5年)は、バルカーが用船市況の下落基調を反映してケープサイズ、スープラマックスが7週連続、パナマックスが6…続き
大
中