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2022年1月24日
三井E&S造船の中国合弁造船所、江蘇揚子三井造船(YAMIC)は今月、建造していた8万2300重量トン型バルカー“Nord Andromeda”と“Rich Rainforest…続き
国土交通省港湾局は19日付で、日本港運協会と全国港湾労働組合連合会、全日本港湾運輸労働組合同盟に対し、新型コロナウイルス感染拡大時の港湾運送の確保について要請文を発出した。オミク…続き
浮体式を中心とした洋上風力発電の低コスト化などに向けたプロジェクトが新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のグリーンイノベーション基金事業として始まる。ジャパンマリンユナ…続き
韓国のHSDエンジンは19日、大宇造船海洋と、683億ウォン(約65億円)規模の船舶用エンジン供給契約を締結したと公示した。契約期間は1月18日から2024年2月5日まで。今回の…続き
郵船ロジスティクスは今期(2022年3月期)、航空貨物で過去最高の取扱量を見込んでいる。コロナ禍で国際物流市場が激変する中、使命に掲げている顧客を支える姿勢を崩さず、ひっ迫するス…続き
三井海洋開発は21日、2021年12月期の連結純損益が300億円の赤字(前の期は131億円の赤字)になったもようだと発表した。従来予想は65億円の赤字だったが、FPSO(浮体式海…続き
豪州タスマニアの高速船造船所インキャットは17日、韓国向けの高速フェリー1隻を受注したと発表した。全長76m型の双胴船(カタマラン)で、2023年第1四半期に竣工予定。 受注…続き
外紙報道などによると、上海国際港務集団(SIPG)は13日に開催した取締役会で、子会社である上海錦江航運(集団)の分離上場計画を承認した。上場を通じて資源配分を最適化し、錦江航運…続き
スカパーJSAT、日本無線、エヌティティワールドエンジニアリングマリン(NTT-WEマリン)の3社はこのほど、NTT-WEマリンが運航する海底ケーブル敷設船“きずな”にスカパーJ…続き
アルファ・ラバルは19日、LPG荷役システムとシームレスに連携できる、低引火点燃料供給システム(LFSS)であるLPG燃料供給システム「FCM LPG」の受注が増加していると発表…続き
米国船社マトソンは19日、2021年第4四半期(10〜12月)の海運事業における営業利益が、前年同期比約4.2倍の4億5000万ドル前後(4億4500万〜4億5500万ドル)にな…続き
長鋪汽船は21日、2020年にモーリシャス沖で座礁し、油濁事故を生じたケープサイズ・バルカー“WAKASHIO”について、船尾部の船骸撤去作業が完了したと発表した。 船尾部の…続き
佐賀県伊万里港振興会は、2月3日に大阪で開催予定の「伊万里港セミナー」を中止することを明らかにした。新型コロナウイルス感染が急拡大しているため。安全を最優先に検討した結果、中止す…続き
太倉港集装箱海運(TCLC)、東辰航運、亜海航運(ASL)などの日本総代理店を務めるサンキュウシッピングは、24日から東京本社と大阪営業所のカウンター営業時間を変更する。20日発…続き
◆「モーダルシフト」に代わり「モーダルコンビネーション」という言葉をよく聞くようになった。「モーダルコンビネーション」とは、単にトラックから鉄道や船舶などへシフトするのではなく、各…続き
2022年1月21日
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は19日、津事業所で建造していた8万2400重量トン型バルカー“Sakizaya Xcel”を引き渡した。契約船主はBENEFIT TRANS…続き
近海船の用船市況は2021年に急騰し、1万3000~1万4000重量トン型の日本出し東南アジア向け往航スポット用船料は日建て1万6000~2万ドルに達した。特に中国などの海外船社…続き
超軽量で耐久性に優れたFRP(Fiber Reinforced Plastics)製ポンプの開発に成功した浪速ポンプ製作所。北野茂樹技術本部長は、「枯渇材料である銅に対する代替材料…続き
熊本県はこのほど、八代港のCFS倉庫が今年7月に供用開始されることを明らかにした。農水産物や食品の輸出促進を目的に整備しており、県内で初めてとなる。 CFS倉庫は、常温倉庫(…続き
商船三井は2050年のネットゼロ・エミッション達成に向けて、今年1月1日付でエネルギー営業戦略部に「カーボン事業チーム」を設置した。まずは、大気中の二酸化炭素(CO2)を回収・除…続き
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