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2022年1月26日
中国の招商局集団(チャイナ・マーチャンツ)の傘下の揚州金陵船舶は、ステンレス仕様の2万5000重量トン型ケミカル船2隻など新造船計5隻を受注した。中国船舶工業行業協会(CANSI…続き
中東/中国航路のVLCCスポット運賃市況は2022年第3週のボルチック指数の週平均がWS(ワールドスケール)35.66(前週は36.62)、日建て用船料換算マイナス5835ドル(…続き
大型フェリーによる自動運航の実証で「おおむね成功しました」とプロジェクトマネジャーを務めた三菱造船の森英男主席技師。実証では自動避航も十数回実施。「手動での避航1回だけ。その時も、…続き
OOILが発表したOOCLの2021年第4四半期(10~12月)実績は、売上高が前年同期比101.4%増の48億8050万ドルと大幅な増収となった。輸送量は16.9%減の185万…続き
和歌山下津港整備・振興促進協議会は24日、和歌山市内で和歌山下津港ポートセミナーをオンライン併催で開催した。和歌山下津港では、ドライバーの時間外労働規制の強化に伴い長距離トラック…続き
海運の脱炭素化に向けた代替燃料のひとつである、メタノール。マースクが大型コンテナ船の主機燃料に採用したことで注目を集めているが、洋上風力タービン設置船でメタノール焚きの4ストロー…続き
ノルウェーのバルカー船社ベルシップスは24日、ハンディマックス2隻の定期貸船契約を締結したと発表した。1隻は用船料が日建て2万4800ドル、用船期間が11~13カ月、もう1隻は用…続き
マースクグループのシーランドは2月から、南米西岸サービスを増強する。チリとペルー、エクアドルなどを結ぶチリ・アタカマサービス、ペルーフィーダーサービスを改編するほか、エクアドルの…続き
ノルウェー船主のノルサイドはプラットフォーム・サプライ船(PSV)“Farland”を買船した。洋上風力発電所の作業支援船に改造する予定。同船を設計・建造したノルウェーの造船会社…続き
コングスバーグ・デジタルは20日、洋上風力インフラ向けのデジタルツイン技術を開発するため、風力発電に関する研究を進めるプロジェクト「NorthWind」に参画すると発表した。 …続き
国土交通省神戸運輸監理部と神戸大学海事科学部は14日、同大学生に物流分野での環境問題に関心を持ってもらう「交通環境教育プログラム」を実施した。神戸市東灘区深江浜(神戸港東部第4工…続き
日本郵船は25日、同社が所有・運航し、旭海運が管理するばら積み貨物船“MOONLIGHT DOLPHIN”が那覇沖で火災のあったマグロはえ縄漁船“第二十八克丸”の乗組員8人を救助…続き
日本舶用工業会(日舶工)は21日、大阪府立大学で「舶用工業説明会」を開催した。同大学での実施は4回目。オミクロン株の急速な感染拡大状況を踏まえ、完全リモート形式で実施した。工学域…続き
「大阪港夢洲地区の物流に関する懇談会」の第3回会合が20日、オンラインで開催され、関係者が情報共有を行った。湾情報システム「CONPAS」の取組状況、夢洲での物流交通対策の進捗状…続き
川崎汽船は25日、「ESGデータブック2021」(日本語・PDF版)を発行した。同社グループの環境、社会、ガバナンスに関連する個別の項目について、それぞれの方針や体制、具体的な取…続き
川崎港のターミナル関係者によると、同港の取り扱いの大部分を占める公共ふ頭の2021年通年の外貿コンテナ取扱量は、前年比17%減の約13万3000TEUだった。夏から秋にかけて、川…続き
香川県と坂出市は25日から来月24日まで、高松港・坂出港の長期構想案に関してパブリックコメントを行っている。パブコメの開始に合わせて国土交通省四国地方整備局高松港湾・空港整備事務…続き
キューネ・アンド・ナーゲルは20日、世界のコンテナ船ネットワークの混雑度を測る指標として、「Seaexplorerディスラプションインジケーター(以下、インジケーター)」の提供を…続き
◆トンガ諸島沖の海底火山噴火が大きな被害をもたらした。国内外のその後の報道を見ていると、今回の噴火の特徴や、その影響の広がりに自然災害の脅威を感じる。噴火から10日あまり。火山の周…続き
2022年1月25日
神戸製鋼グループの物流会社の神鋼物流(神戸市中央区、岡欣彦社長)は、同社の輸送計画室が重量物輸送の基礎知識や実績について説明するWEBセミナーを開催する。開催期間中のいつでも視聴…続き
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