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2022年1月28日
宮崎県ポートセールス協議会は26日、オンラインで宮崎県港湾セミナーを開催した。県内の重要港湾である細島港、宮崎港、油津港における港湾機能の最新動向を説明したほか、高速道路の開通に…続き
海上技術安全研究所(海技研)はこのほど、400m水槽と中水槽の自動計測システムとオンライン立会システムを開発し、13日にこのオンライン立会システムを使用した400m水槽の自動計測…続き
◆記者には、直したいくせがある。ほぼ無意識のうちに、自分を卑下してしまうことだ。先に言い訳をさせてもらうと、これにはそれなりの理由がある。記者はド田舎出身の“ハーフ”。ただでさえ珍…続き
2022年1月27日
21日死去。74歳。通夜・葬儀は近親者のみで執り行った。後日、お別れの会を行う予定。
シンガポール船社のイースタン・パシフィック・シッピング(EPS)は25日に発表したESG(環境・社会・ガバナンス)ポリシーの中で、同社がコマーシャル・マネジメントを行う船舶で今後…続き
佐世保重工業で行われた新造船用ドックの修繕兼用ドックへの改修工事の起工式で佐世保市の朝長則男市長は「旧佐世保海軍工廠時代に戦艦大和や戦艦武蔵の整備用として作られた第4ドックでは、世…続き
貿易総合プラットフォームサービスを手掛けるスタンデージ(STANDAGE、足立彰紀代表取締役社長)は、SBI Africa(北川智也代表取締役)と業務提携し、中古自動車部品のナイ…続き
川崎汽船は川崎近海汽船とともに昨年6月1日付で同社グループの洋上風力発電分野のプラットフォームとしてケイライン・ウインド・サービス(KWS)を設立した。それから半年。川崎汽船の明…続き
古野電気は24~25日にかけて行われた、通常営業に使用されているコンテナ船を用いた世界初となる無人運航の実証実験で、自船周囲情報統合システムと、離着桟支援センサーを担当した。25…続き
ギリシャ船社トップシップスは新造船プログラムのため、新造船のセール・アンド・リースバック契約や保有船の売却などを通じて資金調達を行っている。同社はこのほど、MR型プロダクト船2隻…続き
「陸上支援センターにあったシステムのほぼすべてをここに配置しました」と40フィート型コンテナの中で説明するのは日本海洋科学の桑原悟運航技術グループ長。無人船の実証運航プロジェクト「…続き
SITCコンテナラインズは、2022年においても引き続き日中・アジア域内航路に注力し、新造船投入と合わせてサービス体制の安定化に努める方針だ。また海上輸送のみならず物流事業と合わ…続き
国際的な非営利団体グローバル・マリタイム・フォーラムによると、1月の船員交代指標は改善を示した。ただ、新型コロナウイルス変異種「オミクロン株」の影響が完全には反映されていないこと…続き
船舶の脱炭素技術として、エンジンから排出される二酸化炭素(CO2)を船上で回収して貯蔵する技術(船上CCS)の実用化研究が各地で進む。CO2回収は陸上プラントなどでは既に確立され…続き
「エネルギーについて議論をする際、物流の話が抜けてしまいがちです」と話すのは住友商事グローバルリサーチの本間隆行チーフエコノミスト。マクロ経済とコモディティを専門に調査・分析を行っ…続き
福岡市港湾空港局は25日、「博多港農林水産物・食品の輸出促進セミナー」を福岡市内の会場とオンラインの両方で開催した。農林水産物・食品の輸出について、関係企業・団体が取り組みや実際…続き
商船三井は26日、フィンランドの船舶設計・運航支援システム開発企業NAPA、日本海事協会(NK)と共同開発した航海リスク監視システムを、商船三井の700隻を超える船隊に展開したと…続き
中国現地紙によると、中国遠洋海運集団(チャイナ・コスコ・シッピング・グループ)の造船所、舟山中遠海運重工(COSCO舟山)は25日、香港船主KCマリタイムから6万3600重量トン…続き
自民党港湾議員連盟は26日、総会を開催した。冒頭あいさつに立った森山裕会長は、「港湾の計画は長期にわたる。景気・不景気に左右されることなく、しっかりとした港湾予算を長期にわたって…続き
ノルウェー船級協会(DNV)はこのほど、シンガポールの海事脱炭素化国際センター(GCMD)が行うアンモニアバンカリングの安全性評価に加わると発表した。 安全性評価は、シンガポ…続き
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