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2022年3月22日
名門大洋フェリーの新造船“フェリーふくおか”(1万5025総トン)が今月28日から就航する。18日明らかにした。 同社は大阪南港と新門司港(北九州)を結び、4隻で毎日往復2便…続き
三菱重工業は18日、カーボンニュートラルに関する説明会をオンラインで開催した。研究開発や協業パートナーへの出資などを含めた投融資を大幅に増やし、カーボンニュートラルに向けた投資額…続き
TSラインズは4月から、日本発アジア域内コンテナ航路で運賃修復を実施する。3月15日発表した。料率は台湾・香港・中国アジア航路でTEU当たり50ドル。東南アジア航路でTEU当たり…続き
商船三井は18日、国土交通大臣認可法人ジャパンブルーエコノミー技術研究組合(JBE)が発行するブルーカーボンを活用したクレジット「Jブルークレジット」のカーボンオフセットに参画す…続き
韓国の現代尾浦造船は16日、同国のコリアライン向けに建造していた1万8000立方㍍型のLNGバンカリング船“Kee Lotus”を引き渡したと発表した。LNGバンカリング船として…続き
国土交通省北陸地方整備局敦賀港湾事務所と福井県は18日、敦賀港カーボンニュートラルポート(CNP)勉強会を開催した。敦賀港でのCNP形成計画の策定に向けて、来年度から協議会を設立…続き
仏船級ビューローベリタス(BV)は3月25日、船舶の火災防止に関するウェブセミナー(ウェビナー)「Fires on Ships - What and Why」を開催する。 ウ…続き
仙台塩釜港は18日、ゲート作業を再開した。同港では16日夜に発生した福島県沖地震により、蔵置コンテナのズレが発生。17日は復旧作業を行ったため、終日ゲートクローズとなっていた。
全国港湾労働組合連合会(全国港湾)と全日本港湾運輸労働組合同盟(港運同盟)は15日、2022年の港湾春闘に関する決起集会を開催した。春闘共同アピールとロシア軍のウクライナ侵攻に抗…続き
◆16日の夜11時36分―グラグラっと大きな揺れを感じるとともに、電気が突然消え、部屋が真っ暗になった。暗闇の中で揺れはより一層大きく、長く感じられた。揺れが収まっても電気は点かな…続き
2022年3月18日
川崎市港湾局は、NHKBSプレミアムで昨年7月に放送された番組「コンテナ全部開けちゃいました!」の川崎港編が、19日午後6時5分からNHK総合テレビで再放送されると発表した。NH…続き
ロシアによるウクライナ侵攻で黒海からの穀物輸出が停滞する中、インドが小麦の輸出拡大に向けた動きを加速している。ロイター通信はインド政府筋の話として、来年以降新たな取り組みによって…続き
「現在は年次検査をベースとするスナップショット的な情報に基づいた検査方式が採用されています。一方、新しい運航や保全方法も登場しており、これにも対応しなければと思っています」と日本海…続き
大手コンテナ船10社の2021年業績が出そろった。コンテナ運賃市況は、特に昨年第2四半期(4~6月)からスエズ運河の座礁事故と塩田港の混雑問題を機に、一気に急騰。そのまま年末まで…続き
Vグループは、コロナ禍に対応するため社内に専門組織を立ち上げ、2020年3月以降、10万人以上の乗組員の交代を成功させたほか、船員のケアに対してさまざまな施策を実施してきた。船舶…続き
16日午後11時36分に発生した福島県沖を震源とする地震で、最大震度6強の揺れを観測した宮城県や福島県の造船所の設備の一部に被害が生じた。石巻市内の造船所でクレーンの脱輪など造船…続き
(4月1日) ▼代表取締役副社長 副社長執行役員兼CSO(代表取締役副社長 副社長執行役員兼CSO コンテナ事業部、倉庫事業部担当) 小松泰三 ▼取締役常務執行役員 海運事業部…続き
パナマ船籍から日本船籍化を果たしたJR九州高速船の“クイーン・ビートル”。同社の水野正幸社長は、「日本船籍にすることで、多様な活躍の場を作る。これまで以上の安全・安心の航海やサービ…続き
静岡県清水港管理局が7日公表した、清水港の2月の外貿コンテナ取扱量は、前年同月比3.5%増の3万6993TEUとなった。輸出は10.6%増の1万9817TEU、輸入は3.7%減の…続き
商船三井は東京ビッグサイトで開催されている第10回「WIND EXPO[春]~[国際]風力発電展」に出展するとともに、洋上風力セミナーで洋上風力発電分野の同社の事業展開を紹介した…続き
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