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2025年10月16日
国土交通省は14日、内航変革促進技術開発費を補助する「NX補助金」による補助事業を3件採択したと発表した。ナブテスコと美須賀海運による最適運航アプリケーションと連動する自動制御シ…続き
「第41回神戸港フォークリフト荷役技能向上大会」が9日、神戸市内のメリケンパークで開催された。主催は、関係官庁や港湾関連団体などで構成する神戸港フォークリフト荷役技能向上大会実行…続き
日本郵船は14日、アセットオーナーの運用・ガバナンス・リスク管理に関する共通原則である「アセットオーナー・プリンシプル」の趣旨に賛同し、これを受け入れることを決定したと発表した。…続き
◆先月末に行われた海外主要船舶管理会社の一角、ウィルヘルムセン・シップマネージメント(WSM)の会見。各船舶管理会社にとって大きな課題となっている世界的な船員不足への対応について、…続き
2025年10月15日
広島銀行の清宗一男頭取は「バリシップフォーラム2025」で、「造船・海運業と共に、『未来を、ひろげる。』」と題し特別講演を行った。 広島銀行における造船・海運業へのこれまでの取り…続き
LNG船の新造発注は過去3年間、時には100隻を超える山があった。一方、今年は新造船商談が低調だ。本紙集計によると、16万~20万立方メートル級のLNG船の今年これまでの新造発注…続き
各社の建造・受注状況と照らし合わせながら、改めて船種船型別に世界の建造能力を整理する本シリーズ。今回は1万TEU型以上のメガコンテナ船を取り上げる。 2020年以降の過去…続き
米国通商代表部(USTR)は14日、中国関連船に対する米国寄港時の入港料措置を開始した。中国船社の運航・保有船や中国建造船への課徴額は、4月に公表した料率のとおり。一方で、非米国…続き
米国通商代表部(USTR)による中国関連船への米国寄港時における入港料課徴措置は、主要コンテナ船社の収益や航路運営にも大きな影響を与える見通しだ。開始当初は、全ての主要船社が配船…続き
(10月15日) ▼ドライカーゴ船船舶管理戦略統括部副部長(海上勤務<船長>)片渕敏之
「2025年7月に、当社グループとして初めて風力推進アシスト装置のベントフォイルを船舶に2基搭載しました」と紹介したのは、日本郵船の笹田祐典執行役員。ベルギー・フランダース政府貿易…続き
FFA取引を行う際には、前回説明したヘッジの概念を正しく理解したうえで、「規制リスク」「マーケットリスク」「与信リスク」の3つのリスクを把握しておく必要がある。 このうち最も…続き
川崎近海汽船のシンガポール現地法人、“K”LINE KINKAI(SINGAPORE)PTE. LTD.(KSP)は、東南アジア域での新規輸送案件の開拓を…続き
上海航運交易所が10日付でまとめたコンテナ運賃指標SCFIによると、上海発欧州向けの短期コンテナ運賃は前回発表の9月26日比で10.0%増の1068ドル/TEU、上海発地中海向け…続き
日本船舶輸出組合(輸組)が14日発表した今年1~9月の新造船受注に相当する輸出船契約実績は132隻・648万総トン(283万CGT)で、前年同期比31%減(総トンベース、以下同)…続き
「『北陸地域国際物流戦略チーム』が創設された当時、議論の中心は差別化戦略でした。地方港がどのように特色を出し、生き残っていくかを話し合っていました」と話すのは、東北学院大学の柳井雅…続き
中国政府は14日、米国関連船に対して、中国寄港時における特別港湾料金の課徴を開始した。米国通商代表部(USTR)が同日から開始した中国関連船に対する米国寄港時の入港料課徴措置に対…続き
コンテナ荷動き統計を取り扱うCTS(Container Trades Statistics)が8日に発表したデータによると、今年8月の世界のコンテナ輸送量は前年同月比2.8%増の…続き
自動車船は米国通商代表部(USTR)入港料で唯一全ての非米国建造船が対象になっており、海運業界は同入港料の撤回を訴え続けてきたが、これに対するUSTRの答えは撤回ではなく、入港料…続き
日本船舶輸出組合(輸組)が14 日発表した今年9月の新造船受注に相当する輸出船契約実績は前年同月の2倍(トン数ベース、以下同)の19隻・69万総トンだった。目安となる月間100万…続き
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