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2022年4月4日
日本海事協会(NK)は3月31日に発表した4月1日付の人事異動を次のとおり修正した。 ▼技術研究所次長兼船体開発部主管(船体開発部主管)石橋公也
日本郵船は1日、経済産業省が公表した「GXリーグ基本構想」に賛同したと発表した。 「GXリーグ」は脱炭素達成に向け、官・学・金で協力してGX(グリーントランスフォーメーション…続き
(4月1日) ▼政策統括官付政策評価官(総合政策局海洋政策課長)久保麻紀子 ▼総合政策局海洋政策課長(神戸運輸監理部海上安全環境部長)臼井謙彰 ▼航空局航空ネットワーク部空港…続き
飯野海運は1日、ESG指標「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄となったと発表した。このインデックスは各セクターにおいて、…続き
(4月1日) ▼代表理事 浦山秀大(雄和海運) ▼専務理事 曽我部公太(SKウインチ)=新任 ▼理事 畝河内毅(イコーズ) ▼同 渡辺慶太(三洋汽船)=新任 ▼監事 鍋島…続き
― 新任執行役員として環境グループと技術本部統括グループを担当します。取組課題を教えてください。 「両グループとも元をたどると企画グループの海運・船主政策チームの流れを汲んで…続き
(4月1日) ▼辞職<3月31日付><4月1日付で運輸安全委員会>(共有船舶建造支援部長)森 有司 ▼辞職<3月31日付><4月1日付で国土交通省>(共有船舶企画管理部経営企画…続き
(4月1日) ▼川崎市交通事業管理者<交通局長>(港湾局長)中上一夫 ▼港湾局長(建設緑政局長)磯田博和 ▼担当理事<港湾経営部長事務取扱>(港湾経営部長)林 健太郎 ▼総…続き
◆ウクライナ情勢は、ロシア軍の侵攻が始まって1カ月以上が経過した今も戦闘が続き、日を追うごとに犠牲者が増えている。この戦争とロシアに対する欧米の経済制裁の影響で資源価格が高騰するな…続き
2022年4月1日
2020年6月にテレビ東京系列で放映された商船三井の2万TEU型コンテナ船を紹介する「日曜ビッグバラエティ」が、BSテレ東で再放送されることが決まった。同番組では、商船三井の日本…続き
4月1日付で商船三井グループのケミカル船社、MOLケミカルタンカーズの新社長に就任した佐々明社長は、「荷主のニーズを最優先に考えながら柔軟に運営していきたい」として、荷主ニーズに…続き
世界トップシェアに至った背景について、「ラック(運)もあったと認識しています。当社はこれまで、非常に良いタイミングで製品を出してきました」と語る、シンコーの筒井幹治社長。「LNG船…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は来週、日本/米国間で臨時便を追加投入する。臨時船の第1船として2月に投入した“Balsa”(2000TE…続き
みずほリースは、タンカーでは世界初となるゼロエミッション電動船(EV船)“あさひ”を対象に旭タンカーとセール&リースバック契約を締結した。みずほリースが同…続き
三井E&SホールディングスとIHIは3月31日、IHI原動機の舶用大型エンジン事業と関連事業を三井E&Sに承継することで協議を開始すると発表した。今年9月に最終契約を交わし、来年…続き
(4月1日) ▼土気管理・危機対策支援室の機能を総務部に移管し、同室を廃止。総務本部は総務部、人事部、人材開発センターで編成。 ▼官公庁船事業本部を新設し、会長直轄組織から官公…続き
日本郵船の自動車輸送本部長に4月1日付で就任した池田豊氏(同日付で常務執行役員に就任)は本紙インタビューで同本部の重点課題について、「自動車産業はさまざまな大きな変化に直面してい…続き
「当社の船が日本に最初に寄港したのが横浜港で、1924年にさかのぼります。以来、関係者の多大な力添えのおかげで100年近く営業してまいりました」と話すのはマースクの西山徹北東アジア…続き
日本発着のアジア域内コンテナ航路における今年度の長期契約交渉では、昨年に引き続き運賃の上昇と契約期間の短期化が続いている。港湾混雑やスペース不足は未だ収まらず、今後も長引く予兆を…続き
住友商事の船舶事業子会社の住商マリン(東井直彦社長)は、旧住友商事今治営業所を継承する住商マリン今治営業所(宗行一矢営業所長)を開設し、4月1日から営業を開始する。 住友商事…続き
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