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該当記事:198,164件(33621~33640件表示)

2022年4月4日

川崎近海汽船、バイオマス発電事業出資2件目、田原市の5万kW級専焼

 川崎近海汽船は3月31日、愛知県田原市でのバイオマス発電事業への参画を決めたと発表した。同社のバイオマス発電事業への参画は、長府バイオマス発電所(山口県下関市、出力7万4950k続き

2022年4月4日

商船三井・橋本社長、創立記念日メッセージ、「グローバルな成長へ総合力結集」

 商船三井の橋本剛社長は1日、138年目となる創業記念日のメッセージを発信し、今年度の経営計画「ローリングプラン2022」について、「グループ総合力を結集し、グローバルな成長に挑む続き

2022年4月4日

川崎重工業、人事異動

(4月1日) ▼水素戦略本部営業推進部長兼本社マーケティング本部関西支社長(マーケティング本部関西支社長兼水素戦略本部プロジェクト総括部営業部長)理事・河合宗一

2022年4月4日

常石造船、神田造船所の修繕事業承継、神田ドック設立、シナジー創出

 常石造船と神田造船所は1日、神田造船所の修繕事業を承継した神田ドックの全株式を取得し、修繕事業を継承したと発表した。神田ドックは同日付で設立され、社長には常石造船の中井利文執行役続き

2022年4月4日

オーシャン・ネットワーク・エクスプレス・ホールディングス、役員異動

(3月31日) ▼退任取締役 小野晃彦 ▼同 木村隆助 ▼同 新開英之 ▼同 鈴木康修 ▼新任取締役 日野岳穣 ▼同 田村城太郎 ▼同 副島孝眞 ▼同 寺島省吾 続き

2022年4月4日

世界のタンクコンテナ市場、初の70万基突破、デポ整備に遅れ

 ITCO(国際タンクコンテナ機構)がこのほど取りまとめた調査によると、今年1月1日時点における全世界のタンクコンテナ総数は前年比7.3%増の73万7935基となった。70万基の大続き

2022年4月4日

【ログブック】アーサー・イングリッシュ・G2オーシャンCEO

2021年の年次報告書の中で30年の温室効果ガス排出量を08年比最低40%削減することを打ち出したオープンハッチ・バルカー最大手G2オーシャン。アーサー・イングリッシュCEOは「I続き

2022年4月4日

川崎汽船・明珍社長、入社式あいさつ、「変化先取りする姿勢を」

 川崎汽船の明珍幸一社長は1日の入社式で、「幅広く視野を広げて変化を先取りする姿勢を」と新入社員に呼び掛けた。同日付で陸上職26人、海上職9人が入社した。同社は今年「新入社員紹介動続き

2022年4月4日

三井E&S、機械事業を核とした成長路線に舵、旧DU買収しエンジンを本体復帰

 三井E&Sホールディングスが、事業再生の緊縮モードから、舶用エンジンなど機械事業を核とした成長路線へ一気にギアをチェンジした。エンジンと港湾荷役機器を手掛ける機械子会社を来年3月続き

2022年4月4日

日本郵船・長澤社長、入社式あいさつ、「社会的責任を全うする集団に」

 日本郵船の長澤仁志社長(写真)は1日の入社式の訓示で、「人々の生活を支え、社会的責任を全うする集団であり続けるうえで、事業活動を担う一員となることを誇りに思って欲しい」と述べた。続き

2022年4月4日

中国造船業、LNG船ヤード3社に、大連と江南が正式受注、初の純海外向けも成約

 中国造船所がLNG船の造船市場で存在感を徐々に高めている。大連船舶重工と江南造船が3月31日、大型LNG船を正式に受注し、中国国内のLNG船建造ヤードは滬東中華造船を含めて3社体続き

2022年4月4日

日本シップヤード、役員・人事異動

(4月1日) ▼設計本部副本部長を兼ねる 取締役設計本部基本設計部長・高平智明 ▼取締役技師長(ジャパンマリンユナイテッド常務執行役員呉事業所長)柴崎公太 ▼営業本部商船営業続き

2022年4月4日

内航春闘、ベア500円で妥結、海員組合と内航二団体・全内航

 全日本海員組合と内航二団体(内航労務協会、一洋会)、全内航による2022年度労働協約改定交渉(内航春闘)が妥結し、1日に都内の組合本部で調印式を行った。いずれも標齢給の500円引続き

2022年4月4日

BV、LNG運搬船に関するウェビナー開催

 仏船級ビューローベリタス(BV)は4月12日、LNG運搬船プロジェクトで得た経験と専門知識を共有するウェブセミナー(ウェビナー)「Modern LNG carriers for 続き

2022年4月4日

造船・重機各社が入社式、「変化に挑戦を」と呼びかけ

 造船重機各社では1日、入社式が開催された。今年は社会が揺れ動く中とあってか、各社の社長のあいさつには例年以上に「変化」というキーワードが多く表れ、変化に向かっての挑戦を呼びかける続き

2022年4月4日

ENEOSら7者、京浜臨海部の水素利用で本格検討、需要・供給拡大に向け

 ENEOSや川崎市など7者は3月30日、京浜臨海部における大規模水素利用の本格検討を開始すると発表した。水素利用拠点を形成し、需要・供給双方の拡大という好循環を実現するため、水素続き

2022年4月4日

NACKS、61型バルカー“BBG Chongzuo”竣工

 川崎重工業は25日、中国合弁の南通中遠海運川崎船舶工程(NACKS)で建造していたSPDB Financial Leasing Co.,Ltd.向け6万1000重量トン型バルカー続き

2022年4月4日

NK、新技術の認証ガイドライン策定、環境・デジタルの先端技術の安全性評価

 日本海事協会(NK)は3月31日、新技術の安全性検証に関する認証スキームを体系的に整理し、2種類のガイドラインを発行したと発表した。環境分野やデジタル分野での新技術の実装には安全続き

2022年4月4日

川崎汽船グループ、風力発電展でSOVなど開発発表

 川崎汽船グループは先月開催された第10回「WIND EXPO春2022~[国際]風力発電展」に出展した。その模様について3月31日に発表した。  川崎汽船、川崎近海汽船、ケイラ続き

2022年4月4日

名村造船所、子会社から配当金受領

 名村造船所は3月31日、連結子会社のSALVIA MARINE NAVIGATION, S.A.から配当金として1010万ドル(約12億円)を受領すると発表した。同日付で受領した続き