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2025年10月17日
ノルウェーの中小型ドライバルクオペレーター、ウェスタンバルク・チャータリングは13日、今年7~9月期の業績について、最終黒字となったと発表した。ブラジルや米国東岸からの堅調な穀物…続き
JRCSは2009年、シンガポールでの定期ドック需要の拡大などを見込み、現地法人JRCS Engineering Singapore Pte. Ltd.(JRCSエンジニアリング…続き
中国の発展を背景にこの20年で海運拠点として飛躍したシンガポール。NSユナイテッド・バルク(NS United Bulk Pte. Ltd.)の関健太郎マネージングダイレクターは「…続き
ダイビルは16日、ザ・チェーン・ミュージアムへの出資を発表した。ザ・チェーン・ミュージアムはアーティストと鑑賞者が直接つながることができるオンラインプラットフォーム「ArtSti…続き
「四日市港霞ヶ浦地区北埠頭の整備を進める会」(小川謙会長)と「四日市港の海岸整備を進める会」(同)は16日、国土交通省で要望活動を行った。四日市港霞ヶ浦地区国際物流ターミナル整備…続き
浮体式石油生産・貯蔵・積出設備(FPSO)事業では、オイルメジャーによる自社保有の動きが強まっているようだ。背景には、上流開発案件のファイナンス組成の難しさがある。これを受け、F…続き
常石造船は15日、常石工場で国内初となる水素燃料タグボート“天歐 ”を引き渡したと発表した。常石グループとCMB.TECHグループの合弁会社、ジャパンハイドロが供給する高出力の水…続き
大洋電機シンガポール支店はアフターサービス事業に加え、永久磁石式軸発電システムや電気推進船といった新たなソリューションのPRにも注力している。山田雄三支店長は、「業界全体で環境配慮…続き
日本船主協会は14日、ノルウェー王国のクリスティン・イグルム駐日大使らの表敬訪問を受け、長澤仁志会長(日本郵船会長)と加藤雅徳副会長が面談を行った。15日に発表した。 長澤会…続き
神戸海運貨物取扱業組合は15日、神戸市内で第78期定時総会を開催し、事業計画案や収支予算案などについて承認した。総会後の懇親会であいさつに立った須藤明彦理事長(大森廻漕店会長)は…続き
三井海洋開発は16日、ノルウェーのエネルギー企業エクイノールから受注し建造した浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備(FPSO)“FPSO Bacalhau”がブラジル沖プレソルト…続き
国内の海運・造船・舶用ら18者が運営する東京大学の「海事デジタルエンジニアリング講座(MODE講座)」が16日、都内でシンポジウムを開催した。講座開設から3年が経過し、次世代船の…続き
今治市で11日、リカレント教育を手がけるスナバコ(SUNABACO)によるDX人材育成講座の卒業制作発表会が開催された。地元の造船所などから参加した受講生が、自社の課題に即して開…続き
中国政府が14日から米国関連船に対して中国寄港時における特別港湾料金の課徴を開始したことを受け、米国などの証券取引所に上場する海運各社で、適用回避に向けた動きが広がっている。既に…続き
ノルウェーのヴィンドAIは9日、東京ガスに洋上風力発電所開発向けのデジタルプラットフォームの提供を開始したと発表した。 ヴィンドAIは洋上風力発電プロジェクトの計画・設計を支…続き
デジタル技術を活用して船舶の沖待ちをなくし目的地到着時間を最適化、温室効果ガス(GHG)削減を実現するブルー・ヴィスビー・コンソーシアムは16日、都内でフォーラムを開催し、脱炭素…続き
カナデビアはインターネット上の仮想空間「メタバース」に開設した「Kanadevia Virtual Museum」を11月1日から一般公開する。同ミュージアムではごみ焼却発電プラ…続き
日本舶用工業会(日舶工)は15日、2025年度舶用マイスター認定証交付式を都内で開催した。今年度は31社・35人が認定を受けた。今回で19回目の認定証交付となり、第1回から数えて…続き
阪九フェリーは15日、現在、臨時ダイヤ便として片軸運転での運航を継続している“いずみ”の有人貨物車の受け入れを20日開始すると発表した。同船の修理は、2026年2月中旬にも完了す…続き
秋田県は14日、クレーン大手DENZAI E&Cの誘致受け入れ決定を発表した。同社は建設工事の本格化が見込まれる秋田県沖洋上風力発電事業に対応するため、秋田港から陸揚げ可能な超大…続き
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