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2022年4月13日
川崎市港湾局は12日、2021年の川崎港における貨物取扱量の速報値を公表した。海上出入貨物は前年比6.4%増の7194万トンとなり、4年ぶりに増加した。このうちコンテナ貨物は15…続き
オランダの海洋土木大手で重量物船・オフショア支援船などを運航するロイヤル・ボスカリス・ウェストミンスターはオフショア船の改造で温室効果ガス(GHG)排出量を削減する。11日発表し…続き
日本船舶輸出組合がまとめた今年3月末時点の手持ち工事量は411隻・1901万総トン(878万CGT)で、2月末時点と比べて83万総トン増加した。21年の竣工量を基準にすると、手持…続き
マーケットレポートによると、2000年幸陽船渠建造の17万1200重量トン型ケープサイズ・バルカー“Sunbeam”がパキスタンにライトトン当たり715ドルでスクラップ売船された…続き
全米小売業協会(NRF)は、2月の小売関連コンテナ輸入量が前年同月比13%増の211万TEUになったと発表した。本来であれば中国の春節に合わせて寄港隻数や輸入量が減少するはずだっ…続き
フランスのテクニップ・エナジーズは4日、エクイノールが開発する韓国の浮体式洋上風力発電プロジェクトのFEED(基本設計)を受注したと発表した。 発電容量800MW規模の洋上風力…続き
神例造船(鳴門市)が8日で事業を停止した。破産を申請する見通しだ。同社によると、新型コロナウイルスの影響で商談が行えず受注が途絶え、事業継続が困難になったという。 昨年12月…続き
英ボルチック・エクスチェンジの4月8日付の中古船価インデックス(船齢5年)は、バルカー・タンカーの全船型が7週続伸した。このうちバルカーのパナマックスは8週、スープラマックスは9…続き
早稲田大学総合研究機構次世代ロジスティクス研究所は21日、「近隣諸国間輸送結節点としての博多港」をテーマに第3回拡大マンスリーコロキウムを開催する。博多港振興協会が共催し、国土交…続き
国土交通省海事局は船員の安全や労働環境の向上にかかわる優れた取り組みを表彰する「船員安全・労働環境取組大賞」の2022年度の募集を開始した。募集期間は5月31日まで。 応募さ…続き
米戦略国際問題研究所(CSIS)はこのほど、中国国営造船グループの中国船舶集団(CSSC)に関するレポートを発表し、CSSC傘下企業で多数の海外船社が商船を建造していることについ…続き
アストモスエネルギーは8日、盛岡ガス燃料とカーボンニュートラルLPGの売買に関する契約を締結し、受け入れ、および供給を開始したと発表した。 2社は契約締結に伴い、盛岡ガス燃料…続き
物流機器のレンタル・販売事業を手掛けるワコーパレット(大阪市西区)は、冷凍冷蔵コンテナのレンタル・販売事業を強化している。川久保篤代表取締役社長は、「コンテナ事業を中核事業に育て…続き
デンマークのヴェスタスはこのほど、台湾の「中能洋上風力プロジェクト」向けに風力発電機「V174-9.5MW」を31基(計295MW)受注したと発表した。契約には15年間の保守サー…続き
シンガポールのFGSSメーカー、C-LNGはこのほど、米国船社マトソンからLNG燃料ガス供給システム(FGSS)を受注したと発表した。米国のフィリー造船所で建造された3220TE…続き
新潟県は2022年度も県内港湾(新潟港・直江津港)の利用にかかるインセンティブ制度を継続する。荷主向け、物流事業者向け、船社向けの補助制度のいずれも昨年度と同様の制度を維持し、予…続き
日本の造船所10社などで構成する次世代環境船舶開発センター(GSC)と日本舶用工業会(日舶工)は11日、第3回目の「GHGゼロエミッション新燃料ワークショップ」を開催した。第2回…続き
シンガポールのPSAインターナショナルは6日、米国の物流企業BDPインターナショナルの株式100%を取得したと発表した。BDPは主に化学品や産業機械分野に強みを持ち、4PLなど物…続き
中北製作所が12日発表した2021年6月~22年2月期単体決算は、売上高が前年同期比6%減の121億円、営業利益が60%減の2億6000万円、経常利益が39%減の4億9200万円…続き
香港船社の亜海航運(ASL、日本総代理店=サンキュウシッピング)は今月から、日本発東南アジア向け輸出貨物を対象にコンテナシールフィーを値上げした。12日発表した。現行のコンテナ当…続き
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