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2025年12月9日
大王海運は、千葉中央港至近に1万平方メートルの倉庫を2026年2月から稼働させる。同社が関東地区で自社倉庫を開設するのは初めて。関東でデリバリーまで完結できる拠点として活用してい…続き
韓国海洋振興公社(KOBC)が8日に公表した韓国・釜山発の短期コンテナ運賃指標「KOBC Container Composite Index(KCCI)」は、総合指標が前週比1.…続き
英国市場の先週末5日付の中古船価気配値(船齢5年)は、バルカーのケープサイズが8週続伸、タンカーのVLCCが19週ぶりに反落した。ケープサイズは前週に続き、本紙集計のある2015…続き
リード保険サービスのセミナーで登壇した英国の保険ブローカー、ミラー・インシュアランス・サービスのニック・テイラーヘッドオブダイレクトP&Iは、ロンドンの再保険マーケットについて、「…続き
近海郵船は5日、同社が業務提携を行う京浜―仙台塩釜航路において、新造コンテナ船“はるかぜ”が11月23日から運航を開始したと発表した。12月3日には仙台塩釜港で宮城県主催の歓迎セ…続き
北九州港・太刀浦コンテナターミナル(CT)は来年2月から当分の間、日曜荷役を休止するとともに、土曜のゲート作業を終日クローズとする。門司港ターミナルオペレーター会が今月、同CT利…続き
川崎汽船は11月17日から同18日にかけて、本社でドライバルク事業ユニットグローバル会議を開催した。8日発表した。会議には本社ドライバルク部門のメンバーに加え、海外主要9拠点から…続き
今治造船は4日、西条工場で建造していたLNG燃料20万9000重量トン型バルカー“SG LAGOON”を引き渡した。西条工場で建造するLNG燃料ケープサイズ・バルカーとしては、今…続き
日本造船技術センター(SRC)は11月20日、広島市内で「令和7年度SRC技術セミナー」を開催した。今年は海事業界でのGX・DXの最新動向について業界内の専門家を招いて講演が行わ…続き
東京海洋大学は8日、報道関係者との懇談会を開催した。11月1日付で創設した「次世代船舶運用技術開発センター」の概要や、来年4月に開設予定の国際混住寮「青鷹寮」などグローバル人材育…続き
SITC JAPANは5日、都内で設立30周年記念パーティーを開催した。荷主や代理店、港湾関係者など多数参加した。SITCインターナショナルホールディングスの楊現祥董事局主席のあ…続き
日本郵船は8日、東京海洋大学海洋工学部の創基150周年記念事業への寄附を発表した。これを受け、5日に東京海洋大学の井関俊夫学長をはじめ関係者6人が同社を訪問し、長年にわたる教育支…続き
サムスン重工業は1日、台湾のエバーグリーン・マリンの本社内に「サムスン遠隔オペレーションセンター(SROC)」を設立したと発表した。遠隔自律運航コンテナ船が今後増えていくと想定さ…続き
バルチラは4日、先進的な予測技術を通じてエンジンの安全性と信頼性の向上を目指す共同研究プロジェクトを開始したと発表した。 エンジンの監視や故障シミュレーション、信号処理を組み…続き
川崎汽船は、シンガポールのグループ会社K Marine Ship Management Pte. Ltd.(KMSM)、K LINE MARINE & ENERGY PTE. L…続き
上海航運交易所がまとめたコンテナ運賃指標SCFIによると、5日付の上海発米国西岸向けの運賃は前週比5.0%減の1550ドル/FEU、米国東岸向けは4.7%減の2315ドル/FEU…続き
コンテナ荷動き統計を取り扱うCTS(Container Trades Statistics)が今月発表したデータによると、今年10月の世界のコンテナ輸送量は前年同月比2.1%増の…続き
マースクは、2100TEU型メタノール二元燃料コンテナ船“LAURA MAERSK”でエタノール燃料の活用試験を開始した。10~11月にエタノール10%とeメタノール90%を混合…続き
上海国際港務集団(SIPG)によると、上海港の11月のコンテナ取扱量は、前年同月比8.7%増の449万2000TEUとなった。4カ月連続の増加となった。これにより、1~11月累計…続き
鈴与は3日、同社の新メディカルサービス事業準備室の鈴与御殿場プラントで、医療機器の洗浄評価となるタンパク質定量分析の試験で試験所や校正機関の技術力を証明する国際規格「ISO/IE…続き
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