日付を指定して検索
~
まで
該当記事:200,153件(30041~30060件表示)
2022年12月5日
インターエイシアラインは12月下旬、日本と台湾、中国を結ぶ「NST」サービスにおいて、ベトナムとマレーシアに臨時で追加寄港する。11月29日発表した。 追加寄港するのは12月…続き
国土交通省港湾局は11月30日、民間事業者間のコンテナ物流手続きを電子化・効率化するプラットフォーム「サイバーポート」について、海貨事業者やフォワーダー向けのウェブセミナーを開催…続き
和歌山下津港ポートフォーラムが11月29日、和歌山市内で開催された。コンテナ船やRORO船のサービスなどを紹介した。同港には、10月8日に大王海運のRORO船が寄港開始している。…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は11月30日、8月から9月にかけて実施した安全推進キャンペーンの表彰式を開催したと発表した。 安全推進キャンペーンは、運航上…続き
台湾のヤンミン・マリン・トランスポートは来年1月から、北米航路を除く全航路を対象に日本側のTHC(ターミナル・ハンドリング・チャージ)を改定する。11月28日発表した。新たな料率…続き
大阪港湾局によると、大阪港の2022年10月分の外貿コンテナ取扱量(空コンテナ含む、最速報値)は、対前年同月比7%増の19万1330TEUと5カ月連続プラスとなった。うち輸出は1…続き
◆本紙では毎年年末に別冊として、「ブレークバルク・重量物特集」を発行しており、この時期は関連の取材で船社など多くの関係者に話を聞かせていただいている。船種や輸送モードに特化した特集…続き
2022年12月2日
飯野海運が液化エタンの輸送事業に参入する。11月30日、欧州の化学品大手イネオスと9万9000立方㍍型の大型液化エタン船(VLEC)2隻の長期定期用船契約を締結したと発表した。2…続き
コンテナ市況の急落が続いている。東西主要航路では、運賃水準がほぼコロナ禍前の水準にまで下落。船社側は船腹削減を進めているが、急激な変化のスピードが上回っている状況だ。また労使問題…続き
(2023年1月1日) ▼郵船クルーズ<横浜><技師長>(工務グループ技師長)丸 元夫
「当社の燃料消費予測ツール『Intertrac vision(インタートラックビジョン)』は、将来の燃費およびCO2削減量を、大胆にも予測しようというものです」と説明する、アクゾノ…続き
英国のP&Iクラブ大手、ノース・オブ・イングランドは日本支店開設10周年を迎え、11月30日に東京都内のホテルで記念パーティーを開催した。パーティーには顧客ら約160人が参加した…続き
東京海洋大学の三次元重心検知/人間重心検知研究室はこのほど、三次元重心検知理論に基づいた、転覆予知波高傾斜計を開発した。市販のモーションセンサーとソフトウェアを船内に搭載するだけ…続き
ギリシャのバルカー船主、Mマリタイム創業者のジョン・ミティリネオス氏がこのほど、外務省から今年度の外務大臣表彰を受賞した。日本造船所での新造発注と日本建造船の中古買船で日本の海事…続き
横浜港ハーバーリゾート(YHR)協会は1日、横浜市内で2022年度の第2回拡大役員会を開催した。横浜港・山下ふ頭の再開発に向けた協会の提案として、保税の大規模国際展示場とコンサー…続き
国連貿易開発会議(UNCTAD)が11月29日に発表した「海上輸送レビュー2022」によると、バルカーの30カ国・地域における船積みまでの平均待ち時間が2019年の50時間に対し…続き
(12月1日) ▼執行役員営業統括部長 中村三四郎 ▼専用船・大型船部長(営業統括部長)西田祐一郎
2050年時点の国内外事業からの二酸化炭素排出量ゼロに挑戦しているJERA。小野田聡社長は定例記者会見で、脱炭素に向けた新燃料の導入はサプライチェーン全体の連携が重要とし、「脱炭素…続き
日本の造船所のLNG燃料船の竣工は来年以降に本格化し、建造隻数が増加する。これまで日本の造船所のLNG燃料船の竣工隻数は最大でも年間2隻だったが、23年は6隻が竣工予定。今年12…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ船主コスタマーレは11月29日、ドライバルク事業のオペレーティングプラットフォームを新設すると発表した。最大2億ドルを拠出して新会社を設立…続き
大
中