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2021年11月18日
日本船主責任相互保険組合(ジャパンP&Iクラブ)は17日に開催した第608回理事会で、2022保険年度(22年2月20日から1年間)の保険料率と、過年度の追加保険料・精算保険料を…続き
香港の10月のコンテナ取扱量は、前年同月比6.6%減の140万TEUとなった。5カ月連続で減少した。主力の葵青コンテナターミナルが6.8%減の116万5000TEU、その他ターミ…続き
マリンネット社が開発した船舶向けセキュリティ監視サービス「MN-Station」が、革新技術を対象とした日本海事協会(NK)の認証制度「イノベーション・エンドースメント」で製品・…続き
日本郵船は17日、世界的なESG(環境、社会、ガバナンス)指標である「ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)」の構成銘柄に19年連続で選定されたと発表した。…続き
◆大きな揺れを感じ、とっさに身体が動いた。火の元を確認し、必要最小限の手荷物や避難経路・避難場所の確認など、揺れが収まった後の対応策を、瞬時に頭の中でシミュレーションした。結果的に…続き
2021年11月17日
川崎近海汽船は今年に入ってから外航部門で計5隻の新造整備を決めた。1万3500~1万4000重量トンの近海船(ツインデッカー)3隻と4万重量トン型ハンディサイズ・バルカー2隻で、…続き
(11月14日) ▼日本海洋科学<川崎><機関長>(日本海洋科学<南通><機関長>)安井修三
「都内ではいろんなところで再開発が行われていますが、われわれの事務所がある品川駅周辺も今後大きく変わっていく、いまはその途上ですね」と話すのは、ディーシップキャリアーズアジアの青木…続き
横浜川崎国際港湾会社(YKIP)は16日、マースクによる新たな北米航路が横浜港に寄港したと発表した。 マースクが横浜港への寄港を始めたのはアジア/北米航路「TP7」。15日に…続き
昨年から今年にかけて大型の海難事故が相次いでいる。船主が損害賠償後も事業を継続できるようにするP&I保険について、来保険年度では保険料水準の値上げが見込まれるほか、国際P&Iクラ…続き
今月22日から始まるIMO(国際海事機関)の第77回海洋環境保護委員会(MEPC77)では、国際海運の温室効果ガス(GHG)目標見直しの議論が始まる。「2050年GHG総排出量半…続き
大阪港湾局は12月10日、鹿児島で大阪港セミナーを開催する。2020年3月に開催予定だったが、新型コロナウイルス感染防止のため延期になっていた。 大阪港の取り組みが紹介された…続き
飯野海運は10日、グループの船舶管理会社イイノマリンサービスと合同で重大事故を想定した事故対応訓練を実施した。16日発表した。イイノマリンが船舶管理するケミカル船が紀伊水道で内航…続き
ユーグレナが、バイオ燃料「サステオ」による初の船舶の実証運航を広島宇品港で行った。「私自身も呉の生まれで、瀬戸内には強い思い入れがあります」と出雲充社長。「夏休みになるといつも親父…続き
東京都は16日、第97回東京都港湾審議会(工藤泰三会長)を開催し、東京港の新たな長期構想の中間まとめについて審議した。中間まとめでは、「進化し続ける未来創造港湾・東京港~スマート…続き
船舶査定・格付会社ライトシップは11月1日付で日本専属の担当者を配置した。海運会社や船舶保有・船舶管理会社で海技者として経験を積んだ山田優氏が「キーアカウントマネージャー・ジャパ…続き
MANエナジーソリューションズ(MAN)は15日、今治国際ホテルでの会場開催と、ウェビナーを併用するハイブリッド形式で技術セミナーを開催した。同社の最新技術や市場動向、環境規制動…続き
香港のバルカー船主ジンフィ・シッピングが15日に発表した今年第3四半期(7~9月)業績は、売上高が前年同期比2.8倍の4041万ドル、営業利益が13.4倍の1978万ドル、最終利…続き
商船三井グループの一般不定期船、チップ船、近海船事業が統合して4月に発足した商船三井ドライバルク。半年が経過し、この間のドライ市況は記録的な高水準となったが、「このようなマーケット…続き
コンテナ船輸送や航空輸送の混乱で国際フェリー・RORO船への代替輸送需要が高まる中、韓国パンスターの日本法人であるサンスターラインは中国発着を中心に貨物取扱量を順調に伸ばしている…続き
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