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2022年12月23日
国土交通省中部地方整備局清水港湾事務所と農林水産省関東農政局は20日、甲府市内で「清水港農産物輸出セミナーおよび商談会」をオンライン併用で開催した。昨年8月に中部横断自動車道(山…続き
パワーエックスは19日、岡山県玉野市と包括連携協定書を締結したと発表した。観光振興やカーボンニュートラルの推進、防災など複数の施策事業を通じて、将来にわたり「持続可能なまちづくり…続き
韓国の現代重工業グループは22日、オマーン国営海運会社アシヤッド・シッピング(Asyad Shipping)からLNG船2隻を受注した。現代重工業グループの造船持株会社、韓国造船…続き
小型LPG船社のナビゲーター・ホールディングスは20日、グレーター・ベイ・ガスとの合弁会社で取得予定のエチレン船5隻のうち最初の1隻の取得を完了したと発表した。 同合弁会社は…続き
日本海事センターが21日発表したCTS(Container Trades Statistics)統計によると、2022年10月のアジア域内コンテナ荷動きは前年同月比5.1%減の3…続き
日本での国際的な法人税の最低税率課税(グローバルミニマム課税)の対象から国際海運所得が除外されることが決まった。このほど与党がとりまとめた2023年度税制改正大綱に盛り込まれた。…続き
台湾の台湾国際造船(CSBC)は20日、同国のフェリー会社の高雄市輪船からバッテリー駆動のフェリー3隻を受注したと発表した。3隻は49総トン型2隻、99総トン型1隻で、契約総額は…続き
米国のデカルト・データマインが21日発表した2022年10月の米国発日本向け西航コンテナ荷動きは、前年同月比2.8%増の5万5181TEUだった。トランシップ貨物については70%…続き
12日〜16日に開催された第79回海洋環境保護委員会(MEPC79)では、国際海運の2050年カーボンニュートラルへの目標見直しなどが議題となった。2050年に国際海運GHG排出…続き
韓国のサムスン重工業は22日、アジア地域の船主から海洋生産設備1基を受注したと証券取引所に告示した。契約金額は15億1090万ドル。納期は2027年8月。契約開始日は来年1月2日…続き
米国のデカルト・データマインが21日発表した統計によると、2022年11月の日本発米国向け東航コンテナ荷動きは、前年同月比9.9%増の5万1802TEUとなった。前月比では2.7…続き
商船三井は優秀船員に対する社長表彰「MOL Presidential Award to the Officers and Engineers 2022」の授賞式を本社で実施した。…続き
バルチラは20日、重量物船事業を共同展開するSALヘビーリフト(ドイツ)とジャンボ(オランダ)が中国の蕪湖造船廠で建造するメタノール二元燃料重量物船4隻に、ハイブリッド推進システ…続き
郵船ロジスティクスは22日、今年のトピックスを発表した。次のとおり(プレスリリースの発表月に基づく)。 ▼日系物流企業初、全海上LCL(海上混載)輸送におけるカーボンオフセッ…続き
大手コンテナ船・不定期船オペレーターとトレーダーを含む用船者23社は20日、BIMCO(ボルチック国際海運協議会)が11月に発表した定期用船契約のCII(燃費実績格付け制度)運用…続き
日本郵船グループで船員向け電子通貨プラットフォーム事業「MarCoPay(マルコペイ)」を運営するマルコペイ社(本社=フィリピン・マニラ)は日本航空(JAL)と業務提携契約を締結…続き
商船三井が船主となり、フェリーさんふらわあが運航する日本初のLNG燃料フェリー“さんふらわあくれない”は22日、大分県別府港で九州電力から初めてLNG燃料の供給を受けた。商船三井…続き
ドイツのウィルヘルムスハーフェン港で同国初のLNGターミナルが稼働を開始した。ノルウェー船社ホーグLNGのFSRU“Hoegh Esperanza”(2018年建造、17万立方㍍…続き
エネティは19日、子会社のSEP船保有・運航会社シージャックスが新造SEP船の貸船契約を締結したと発表した。契約先は不明。2025年前半に開始する洋上風力発電プロジェクトのタービ…続き
◆国内を運航するフェリーは2015年以降、新造ラッシュが起こり、多くの中長距離フェリーが新造船に切り替わった。一方で、新造船就航の裏では、長年活躍したフェリーが引退する。ジャンボフ…続き
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