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2025年11月12日
東京計器は2026年3月期の通期連結業績予想を、売上高が前期比5%増の603億円(前回発表は596億円)、営業利益が18%減の40億円(同39億円)、経常利益が19%減の41億円…続き
国土交通省港湾局はこのほど、先月17日に開催した「第2回港湾運送事業における適正取引等推進のためのガイドライン検討会」の議事概要を公表した。今回は、港湾運送事業を取り巻く状況を報…続き
日本舶用工業会(日舶工)は10月28日と29日、神戸大学の練習船“海神丸”で、今年度2回目となる乗船研修を日帰りで2回実施した。30社・55人が参加し、船橋・機関室などの見学や操…続き
中国交通運輸部が10月31日に発表した今年1~9月の中国港湾におけるコンテナ取扱量は、前年同期比6.3%増の2億6424万TEUとなった。沿海港が6.5%増の2億3268万TEU…続き
赤阪鐵工所が7日に発表した2025年4~9月期単体決算は、売上高が前年同期比1%減の39億円、営業利益は53%増の2800万円、経常利益は5.4倍の1億9800万円だった。舶用主…続き
韓国船社高麗海運(日本総代理店=高麗海運ジャパン)は、11月から、西日本―韓国コンテナ航路「JKW」の寄港曜日を変更する。サービスの最適化を目的としている。新たな寄港地・ローテー…続き
ワンハイラインズは7日、同社が運航するコンテナ船“WAN HAI A19”が東太平洋を航行中、海上漂流者2人を救出したと発表した。救出されたのはグアテマラ国籍とエクアドル国籍の2…続き
◆1年半ぶりのフィリピン・マニラ。取材したのは商船三井グループの船員配乗会社マグサイサイ・MOL・マリン(MMM)が開催した船員家族会だ。早朝、街にはマラソンをしている市民の姿。聞…続き
2025年11月11日
商船三井グループの船員配乗会社マグサイサイ・MOL・マリン(MMM)は8日、フィリピン・マニラ郊外のパサイ市で、MMMに在籍するフィリピン人船員とその家族を対象とした船員家族会を…続き
名古屋港運協会は、港湾の人材確保に向けて港の仕事や現場を知ってもらうための取り組みを積極的に展開している。昨年度からは港湾労働安定協会名古屋支部が主催する、港湾運送業若年者理解・…続き
邦船大手の不定期専用船部門の2026年3月期通期業績予想は自動車船事業が引き続き好調で、影響が懸念された米国通商代表部(USTR)入港料も既報のとおり1年間の停止が決まった。長期…続き
新造船市場における主戦場となるバルカーでは、二元燃料化が進んでいない。日本の造船所では、バルカーを主力製品としていることもあり、現時点での隻数ベースでの二元燃料船の実績は中国や韓国…続き
井本商運は、2026年のオリジナルカレンダーを抽選で100人にプレゼントする。 同社は毎年、内航海運に造詣が深く、絵本「コンテナくん」を描いた谷川夏樹氏とのコラボで、オリジナ…続き
先月末にカンビアソ・リッソの協賛によってP&I保険セミナーを開催した保険ブローカーのJEIBジャパン。セミナーの最後に挨拶した小田洋社長は「パネルディスカッションのテーマを船主など…続き
S&P Global Market Intelligence(IHSマークイット)の新造船データに基づく統計の速報値によると、2025年1~9月の世界の新造船竣工量は2211隻・…続き
商船三井とAマグサイサイは8日、船員家族会の開催に合わせて現地メディアを交えた記者会見を行った。会見には商船三井の篠田敏暢副社長、谷本光央専務執行役員、Aマグサイサイのドリス・マ…続き
北九州港の2025年上期(1~6月)の外貿コンテナ取扱個数(実入り・空コンテナ合計)は、前年同期比0.6%増の21万2096TEUとなった。輸出が1.6%増の10万6984TEU…続き
中東―中国航路の前週のVLCCスポット運賃市況は軟化したものの、高水準を保っている。マーケットレポートによると、2025年第45週のWS週平均は111.43。前週の平均WS114…続き
「横浜港は国際コンテナ戦略港湾として、京浜港の一翼を担う港です。今後も海上輸送におけるカーボンニュートラルの国際的潮流に対応した世界に選ばれる港であり続けることが重要だと思います」…続き
商船三井とAマグサイサイは8日、船員家族会の開催に合わせて船員の記者会見を開催した。会見にはマグサイサイMOLマリン(MMM)のレディ・A・アヤラ船長、アギレ・ジョレマー・バウテ…続き
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