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2025年11月14日
カデラーは10日、洋上風力発電向け基礎とタービンの輸送・設置工事契約を締結したと発表した。契約総額は約5億ユーロを見込む。風車基礎の輸送・工事は2029年初頭、タービンの設置工事…続き
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は13日、防衛省向けの新型哨戒艦シリーズ1~2番艦“さくら”、“たちばな”の命名・進水式を横浜事業所磯子工場で行った。海上自衛隊として初の哨戒…続き
ハパックロイドは13日、コンテナ船隊の近代化と脱炭素化への取り組みの一環として、5000TEU未満の新造コンテナ船を最大22隻整備することを決めたと発表した。長期用船と自社保有船…続き
ジャパンエンジンコーポレーション(J-ENG)が13日発表した2025年4~9月期単体決算は、売上高が前年同期比7%増の153億円、営業利益が8%増の33億円、経常利益が9%増の…続き
上組が13日に発表した今年4~9月期決算は、経常利益が前年同期比15.0%増の214億8900万円、当期純利益が12.8%増の152億4500万円だった。物流事業では、港湾運送や…続き
韓国船社HMMが13日に発表した2025年7~9月期決算は、当期純利益が前年同期比82.5%減の3040億ウォン(約2億700万ドル)となった。コンテナ船市況が前年同期と比べて落…続き
エバーグリーンマリンは12日に開催した取締役会で、LNG二元燃料対応の1万4000TEU型コンテナ船14隻を整備する方針を決定した。韓国のサムスン重工と、中国船舶集団(CSSC)…続き
エバーグリーンマリンが12日に発表した2025年7~9月期決算は、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比64.9%減の217億4622万台湾ドル(約7億2600万ドル、本紙が…続き
ヤンミン・マリン・トランスポートが12日に発表した2025年7~9月期決算は、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比78.7%減の60億4884万台湾ドル(約1億9400万ド…続き
HPS CONNECT(本社=大阪市北区、飯野慎哉代表取締役)は12日、グループ会社であるHPS Trade(タイ・バンコク)と連携し、タイ市場に向けて日本食品の輸出支援体制を本…続き
金子恭之国土交通大臣は12日の参議院予算委員会で、今後の港湾政策の方針について語った。国際コンテナ戦略港湾政策に関しては、「わが国のサプライチェーン強靭化の観点から、国際基幹航路…続き
スリランカ港湾局は4日、コロンボ港のコロンボイーストコンテナターミナル(CECT)の第2バースを試験運用した。MSCが運航する超大型コンテナ船“MSC CHINA”と“MSC M…続き
◆先日、ジャパンモビリティショーに訪れた。自動車ファンはもちろん、家族連れや就活生、ビジネス関係者まで多様な層が会場を訪れ、東京ビッグサイトの東・西・南3つの展示棟はどこも大勢の人…続き
2025年11月13日
名古屋四日市国際港湾会社は今年度、3カ年の中期経営計画をスタートした。コンテナターミナルの効率的運営や機能強化、港湾利用の促進などに取り組み、最終年度に外貿コンテナ取扱個数で29…続き
次世代燃料の選択肢の1つとして、エタノールが急浮上している。新燃料への移行に際しては、燃料の供給量や供給網の不足が課題となるなか、すでに一定の流通基盤が整っているエタノールも船舶…続き
三井海洋開発は12日、2025年12月期通期業績予想(IFRS)を上方修正した。親会社の所有者に帰属する当期利益は3億5000万ドルで、今年2月に公表した前回の予想2億7000万…続き
新造船市場では、外航船をはじめ船台不足が顕在化しているが、内航の各種船種や官公庁船でも船台不足が深刻化している。背景の1つが内航船や官公庁船の建造造船所の減少だ。船齢25~30年…続き
AIを活用した計画最適化ソリューションを提供するアルゴアーティス(ALGO ARTIS、東京都港区、永田健太郎社長)は、今月26日に無料ウェビナー「『安定』と『最適』を両立せよ …続き
舶用マイスターの祝賀会で乾杯の音頭をとった国土交通省海事局の中村幹舟艇室長兼船舶産業高度化基盤整備室長は「ルーブル美術館を特集した先日のテレビ番組で紀元前に作られた立派な彫刻が紹介…続き
イエメンの武装組織フーシ派は10日、紅海などでのイスラエル関連船への攻撃を一時停止すると明らかにした。ただイスラエルがガザ侵攻を再開した場合は攻撃を再開するとも言及した。 海…続き
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