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2025年11月17日
米国のデカルト・データマインが14日に発表した2025年10月のアジア主要10カ国・地域発米国向け東航コンテナ荷動き(母船積み地ベース)は、前年同月比8.4%減の169万829T…続き
三菱化工機は11日、2025年4~9月期決算説明会を開催した。2026年3月期の連結業績予想を上方修正したことを説明し、このうち舶用機器を含む単体機械事業については、好調な造船・…続き
商船三井は10月22日に国際風力船協会(IWSA)が英国ロンドンで開催した「ウインド・プロパルジョン・レセプション」を通じ、国際海事機関(IMO)へ、世界初の硬翼帆式風力推進装置…続き
伏木海陸運送の2025年7~9月期決算は、経常利益が前年同期比18.5%増の4億200万円、営業利益が8.2%増の3億3800万円だった。主力の港運事業は増収増益となった。売上高…続き
寺崎電気産業の2025年4~9月期連結決算は、売上高が前年同期比8%増の292億円、営業利益が19%増の27億円、経常利益が26%増の28億円だった。 船舶用システム製品の売…続き
川崎汽船はこのほど、同社が支援する徳島県美波町の藻場再生プロジェクトで社内研修を実施した。14日発表した。 同社は企業版ふるさと納税を活用した寄付や、従業員の活動への参加を通…続き
ドゥルーリーが13日に発表した最新のコンテナ船運賃指標WCI(ワールド・コンテナ・インデックス)は、総合指標が前週比5%減の1859ドル/FEUとなった。5週間ぶりにマイナスに転…続き
三浦工業が13日に発表した2025年4~9月期連結決算は、売上収益が前年同期比11%増の1239億円、営業利益が54%増の139億円だった。国内でボイラや関連機器、舶用機器、メン…続き
日本郵船は14日、公正な貿易(フェアトレード)によって貧困の撲滅や生産者の持続的な生活の実現を目指す特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパンの「フェアトレード・ワークプ…続き
東京都港湾局は14日、大井北時間貸しシャーシプール内の「東京港デポ」で、農業機械・建設機械大手のクボタを代表とする複数荷主と物流企業による連合と取り組む「東京港オフピーク搬出入モ…続き
三菱重工業は11日、技術系職種を志望する女性向けの採用パンフレット「World,Future & MHI Women in Engineering」を発行したと発表した。…続き
英国のコンテナ船社、エラーマン・シティ・ライナーズは13日、コリケアホールディングスから、ノルウェーの近海コンテナ船社ヴィアシー・シッピングを買収すると発表した。買収額は非公表。…続き
三菱造船はこのほど、下関市の小学校で、造船業に関する授業と下関造船所の工場見学を行った。学校での授業と実際の造船現場の見学を組み合わせることで、海事産業の理解を深めてもらった。 …続き
名港海運の2025年4~9月期決算は、経常利益が前年同期比10.5%増の42億6400万円、営業利益が7.8%増の32億600万円だった。自動車部品などの輸出や、トウモロコシ、小…続き
◆記者は学生の頃からモダニズム建築巡りをほそぼそと続けている。特に前川國男建築が好きで、青森・弘前の作品群を観に行ったこともある。前川の弟子にあたる丹下健三の建築も大好きだ。彼の作…続き
2025年11月14日
― 今年の近海船マーケットをどう見ているか。 「日本出し往航の太宗貨物である鋼材出荷が鈍い。足元、昨年比で約2割程度減っている。一方東南アジア出し日本向けの復航は、FIT(固…続き
米国のトランプ大統領の再選が決まってから1年。この間、同政権が打ち出す関税や、中国関連船に対する入港料措置といった政策が、海運・造船業界にも大きな混乱をもたらした。同政権が「ディ…続き
国土交通省港湾局は11日、「2025年度第1回洋上風力発電の導入促進に向けた港湾のあり方に関する検討会」を開催した。浮体式洋上風力発電を巡る最近の動向や浮体施工の事例などを紹介し…続き
韓国現地紙によると、韓国中堅の大鮮造船は、来年から船体ブロック製造事業に転換するようだ。現在新造船を建造している造船設備は売却し、最終船を引き渡した後は建屋でブロックを製造する。…続き
国土交通省は内航事業者と造船・舶用事業者が連携して取り組む技術開発事業の成果報告会を12月5日にオンラインで開催する。国交省は2024年度に創設したいわゆるNX補助金により、強い…続き
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