日付を指定して検索
~
まで
該当記事:199,817件(241~260件表示)
2026年6月3日
(6月25日) ▼経営企画部IR・資本戦略課長(経理部財務課長)藤井誠一郎 ▼サステナビリティ・コーポレート管理部コーポレート管理課長兼監査役付(業務管理部管理課長兼監査役付)…続き
「特に趣味はなかったのですが、5年ぐらい前からゴルフに行くようになりました。同期など気楽なメンバーで、最近は月1回程度コースに行くような感じです」と話すのは大阪港湾局の高橋寛局長。…続き
商船三井は、7月20日開催の「海の日記念行事2026」に参加し、自動車船の船内見学会を東京国際クルーズターミナルで行う。 船内で自動車の積み込みのようすやブリッジなどを見学で…続き
エバーグリーンマリンとTSラインズは今月から、日本―アジア航路でスロット交換を行う。エバーグリーンはTSラインズが運航する「JHTN」からスペースを借り受け、TSラインズはエバー…続き
ギリシャ・アテネで1日、国際海事展「ポシドニア2026」が開幕した。過去最大規模で開催される一方、今回は技術的テーマに加えて、地政学も海事産業の中心的な課題になっている。開会式で…続き
ホルムズ海峡の実質封鎖に伴い中東からの化学品出荷が減少し、遠洋のケミカル船の収益性が足元で低下している。中東に代わる輸送需要の発生でトンマイル需要は増加し、運賃市況を支えている。…続き
YDKテクノロジーズは、日本財団の無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」の第2ステージで、既存RORO船“第二ほくれん丸”向け自動運航システムの開発に参画し、オートパイロ…続き
韓国のサムスン重工業は2日、北米地域の企業から海洋生産設備1基を受注したと証券取引所に告示した。契約金額は28億8060万ドル。作業指示書(NTP)の発行後、建造に着手する予定で…続き
「ギリシャ海運は国家的資産であるだけでなく、欧州の資産でもある。これは守られなければなりません」。海事展「ポシドニア2026」開幕式でギリシャのキリアコス・ミツォタキス首相は、同国…続き
ノルウェー船主クヌッツェン・グループ(TSシッピング・インベスト)の2026年1~3月期連結決算は、営業利益が前四半期比約20倍の3億8917万ノルウェー・クローネ(約4191万…続き
大阪海運貨物取扱業会は1日、ホテル阪神大阪で第78回定時総会を開催した。今年度の事業計画案や予算案など全議案を承認した。今年度の事業方針として、阪神港における新・港湾情報システム…続き
「ポシドニア2026」に合わせて開催されたキャピタルリンク主催の地政学パネル討議で、船舶解撤大手GMSのアニル・シャルマCEOは、ダークフリート(シャドーフリート)対策としてライ…続き
アジア船主が主要課題で統一的な発信を行うアジア船主協会(ASA)は第35回総会を開催した。現在約2000隻の船がペルシャ湾内で足止めされる深刻な事態が続く中、ASAは民間船舶と船…続き
村上秀造船は5月21日、グループのカナサシ重工でヨコペン向けに建造していた998総トン型タンカー“第五豊顕丸”(723番船)を竣工した。 新造船は村上秀造船グループとして12…続き
日本海運貨物取扱業会は、一般社団法人化に向けた手続きを進めていく方針だ。6月29日に開催する第79期定時総会で議案として諮る予定としている。日本の海貨業界を代表する業界団体として…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ系ドライバルク船主ダイアナ・シッピングの2026年1~3月期業績は、売上高が0.4%減の5474万ドル、営業利益が17%減の1130万ドル…続き
韓国船社南星海運の日本総代理店である南星海運ジャパンは1日、リーファーコンテナ向けにIoT基盤を活用したリアルタイムモニタリングサービスを開始したと発表した。輸送中のリーファーコ…続き
日本郵船は2日、自動車専用船で純度100%のバイオ燃料(B100)を使う長期トライアルを開始したと発表した。B100は主に廃食油などを原料とし、重油分を含まない純度100%のバイ…続き
英国の海事調査会社クラークソンズ・リサーチは5月29日、6月1~5日にアテネで開催される国際海事展「ポシドニア2026」に合わせ、ギリシャ船主に関するレポートを発表した。これによ…続き
日本郵船は2日、国際環境非営利団体CDPによる「サプライヤー・エンゲージメント評価」(SEA)で最高評価の「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー」に6年連続で選定されたと発表…続き
大
中