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該当記事:198,783件(241~260件表示)

2026年4月15日

VLCC市況週間レポート(4月6日~10日)、中東―極東、停戦合意背景に急騰局面

 中東―中国航路の2026年第15週のVLCCスポット運賃市況は、マーケットレポートによると、ワールドスケール(WS)の週平均が423.324となった。停戦合意を背景に一時的に気配続き

2026年4月15日

マースク寄港でひびきハブ始動、一条工務店、工期短縮やBCP強化へ

 北九州港・ひびきコンテナターミナル(CT)をハブとする新たな物流ルートが構築された。マースクが今週からフィリピン航路「PH3」でひびきCTへの新規寄港を開始。同航路を使って、一条続き

2026年4月15日

【ログブック】ロルフ・ハベン・ヤンセン/ハパックロイドCEO

「2025年はマーケットが約5%の伸びに対して、ハパックロイドのコンテナ輸送量は8%増となりました」と話すのはハパックロイドのロルフ・ハベン・ヤンセンCEO。「太平洋航路で力強い成続き

2026年4月15日

日本郵船、グループ会社社員持株会に特別奨励金制度

 日本郵船はグループ会社社員が参加する「日本郵船グループ会社社員持株会」の会員に対し、同持株会を通じて日本郵船の株式を付与する「特別奨励金スキーム」を導入することを決めた。14日に続き

2026年4月15日

JMU、自動運航船の運用構想でAiP、内航の自動化船計画に活用

 ジャパンマリンユナイテッド(JMU)は14日、自動運航システムの構成や運用を体系的にまとめたコンセプト「JAVC-C(JMU Autonomous Vessel Concept 続き

2026年4月15日

国交省港湾局、シャーシ位置管理システム導入指針公表、個別要素技術の概要など

 国土交通省港湾局は13日、内航フェリー・RORO船ターミナルにおけるシャーシ・コンテナ位置管理等システム導入ガイドラインを公表した。シャーシ・コンテナ位置管理等システムの機能概要続き

2026年4月15日

ストルトの1Q、純利益7割減の4750万ドル、ケミカル船市況軟化など影響

 ノルウェーの海運グループ、ストルトニールセンの2026年度第1四半期(25年12月~26年2月)決算は純利益が前年同期69%減の4751万ドルとなった。前年同期に計上した投資関連続き

2026年4月15日

飯野ビル、ウェルビーイング認証で最高ランク取得

 飯野海運は13日、同社所有の飯野ビルディングがウェルビーイングに焦点を当て建物や室内環境を評価する「WELL認証(WELL Building Standard)」の最高ランクとな続き

2026年4月15日

国交省港湾局、シャーシ位置管理高度化補助を創設、内航ターミナル機能強化

 国土交通省港湾局は13日、モーダルシフトに対応するための内航フェリー・RORO船ターミナルの機能強化として、ターミナルにおける作業環境や生産性の向上を図るためのシャーシ・コンテナ続き

2026年4月15日

シルバーストリーム、CEOが会見、「空気潤滑は実証された技術」

 船体空気潤滑システム「シルバーストリーム・システム」を手掛けるシルバーストリーム・テクノロジーズが都内で会見を開き、創業者でCEOのノア・シルバースミット氏(Noah Silbe続き

2026年4月15日

カシワテック、高膨張泡消火機器を納入、SUBARUの衝突実験棟向け

 船舶総合消火防災メーカーのカシワテックは、制御計測機器を手掛ける西川計測とともに、自動車衝突実験棟向けの高膨張泡消火機器システムを開発し、このほどSUBARUに納入した。カシワテ続き

2026年4月15日

四日市港・外貿コンテナ、2月は2.9%増の1.3万TEU

 四日市港管理組合が10日に発表した、四日市港の2月の外貿コンテナ取扱量(速報値、空コンテナ含む)は前年同月比2.9%増の1万3269TEUとなった。このうち、輸出は5.5%減の7続き

2026年4月15日

太平洋フェリー、Wi-Fiサービス提供開始

 太平洋フェリーは6日、フェリー“きたかみ”でStarlinkを活用したWi-Fiサービスの提供を開始した。“いしかり”“きそ”でも6月以降、順次導入予定としている。  同サービ続き

2026年4月15日

三菱重工、4800トン型護衛艦3隻受注、契約額1286億円

 三菱重工業はこのほど、護衛艦3隻の建造契約を交わした。防衛省が明らかにした。契約額は1286億円。4800トン型の新型多機能護衛艦(FFM)の3~5番船となる。  2月16日に続き

2026年4月15日

5大港・25年実績、実入りコンテナは1%増の1090万TEU

 国内5大港(東京港、横浜港、名古屋港、大阪港、神戸港)の2025年通年(1~12月)の実入り外貿コンテナ取扱量(速報値)は、前の年比1.3%増の1090万TEUだった。神戸港を除続き

2026年4月15日

【Sea Japan 2026】理研計器、ガス検知ソリューションを紹介無料

 理研計器は22~24日に東京ビッグサイトで開催される国際海事展「Sea Japan 2026」に出展する。船舶の安全確保に貢献するガス検知ソリューションや関連アプリケーションを紹続き

2026年4月15日

MSC、ディエゴ社長・アレクサCFOに継承、ジャンルイジ会長から所有権移転

 コンテナ船世界最大手のMSCは13日、創業者のジャンルイジ・アポンテ(Gianluigi Aponte)・MSCグループ会長から、息子のディエゴ・アポンテ(Diego Apont続き

2026年4月15日

【Sea Japan 2026】パルフィンガー、救命設備ソリューション紹介無料

 パルフィンガーは23日、東京ビッグサイトで開催される国際海事展「Sea Japan 2026」でセミナーを開催する。救命設備(LSA)に関するワンストップソリューションを紹介する続き

2026年4月15日

釜山発コンテナ運賃指標、7週連続上昇、米国向けプラス

 韓国海洋振興公社(KOBC)が13日に公表した韓国・釜山発の短期コンテナ運賃指標「KOBC Container Composite Index(KCCI)」は、総合指標が前週比0続き

2026年4月15日

北九州港、今年も貨物補助制度を実施、利用促進図る

 北九州市港湾空港局は今年度も荷主やフォワーダーに対する北九州港コンテナ貨物補助制度と、荷主や貨物運送事業者に対するモーダルシフト補助制度を実施する。補助制度を通じて、北九州港の利続き