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2023年4月17日
◆スペインのバレンシア港で、飛行船を活用して港湾施設や水路を監視する取り組みが進んでいるという。海外メディアが報じた。同国のスタートアップ企業の協力を得て、港湾周辺の監視を強化する…続き
2023年4月14日
造船専門家委員会(CESS)で忘れられないエピソードがある。SOLAS条約(海上人命安全条約)では気密性を確認するための水圧テストが義務付けられているが、ルールができた当時に比べ…続き
日本郵船グループの三菱鉱石輸送(小笠原和夫社長)は12日、同社が保有・管理する自動車専用船“Apollon Leader”(2008年三菱重工業建造)とケープサイズ・バルカー“S…続き
(3月1日) ▼代表取締役社長執行役員 村上英治 ▼取締役専務執行役員<社長補佐および設計> 村上大志=昇進 ▼取締役常務執行役員<営業担当> 山岡幸之助 ▼取締役常務執行…続き
「鉄道を基軸とした総合物流企業への進化を目指していきます」と話すのは日本貨物鉄道の篠部武嗣取締役兼常務執行役員。低床貨車を活用した国際海上コンテナ輸送が注目されるが、「どこにニーズ…続き
投資会社ブルックフィールド・インフラストラクチャー・パートナーズは、子会社のブルックフィールド・インフラストラクチャー・コーポレーションを通じて、コンテナリース大手のトライトン・…続き
コロナ禍で大きな影響を受けた船舶管理業務が正常化しつつある。船員交代は大半の地域で実施可能になり、船舶管理監督(SI)による訪船活動も再開。修繕ドックへの入渠も場所によっては完全…続き
自動車船・RORO船運航大手のワレニウス・ウィルヘルムセン(WW)は、3月30日に発足した新体制の中でクリーンエネルギーへの移行を推進するCEO直属のタスクフォース「Orcell…続き
燃料油分析大手マリテック(本社=シンガポール)はこのほど、海水・清水のポンプのモーターなどの無駄な稼働電力を制限するエンジンコントローラーを開発した。同装置は、消費燃料の改善だけ…続き
4月に発足した、日立造船マリンエンジン。山口実浩社長は、「カーボンニュートラルに対応したエンジンと、日立造船本体の触媒技術やタンク製造技術などとの組み合わせで、海運造船業会の脱炭素…続き
港運中央労使は12日、港湾の自働化・機械化に関する労使協議会で横浜港・本牧ふ頭BCターミナルにおける遠隔操作RTGの導入計画について了承した。 横浜港・本牧BCターミナルでは…続き
韓国造船最大手、HD現代(現代重工業グループ)は13日、アフリカ地域の船主から原油タンカー2隻を受注した。HD現代の造船持株会社、韓国造船海洋が同日証券取引所に告示した。契約総額…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ系ドライバルク船主ダイアナ・シッピングは12日、2013年建造の8万7150重量トン型ポストパナマックス・バルカー“Electra”を日建…続き
米国のコングロマリット、フェアフィールド・マックスウェル(FML)などは創立記念したパーティーを開催。登壇したFMLのアンソニー・ダウド社長兼CEOは関係各社に謝意を示すとともに、…続き
インターエイシアラインは5月初旬、日本と華南を結ぶ「NST」サービスについて、ベトナムとタイに臨時で追加寄港する。7日発表した。4月19日東京寄港の“BF Perch”で、ホーチ…続き
川崎汽船は13日、船上CO2回収装置からの液化CO2荷揚げに関する研究コンソーシアムに参画したと発表した。海事産業の脱炭素化推進を目的とするシンガポールの海上脱炭素化グローバルセ…続き
造船協力業の景況感が、若干上向いている。日本造船協力事業者団体連合会がこのほどまとめた造船協力業の実態調査によると、景気見通しを5段階で最も低い「悪い」とした回答の割合が前年の3…続き
プロダクト船社スコルピオ・タンカーズは11日、用船中のプロダクト船6隻の購入オプションを行使すると発表した。6隻の内訳はLRⅡ型1隻、MR型5隻。取引完了は6月を予定している。 …続き
「第4回関西物流展」(インテックス大阪)で12日、拓殖大学商学部の松田琢磨教授が「コロナ後を見据えた世界のコンテナ輸送と航空貨物輸送」と題して、コンテナ物流の動向について講演した…続き
商船三井は3月16日に、海事産業のメタン排出削減を目的とする環境イニシアチブ「メタン・アベイトメント・イン・マリタイム・イノベーション・イニシアチブ(Methane Abatem…続き
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