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2025年11月26日
NIPPON EXPRESSホールディングス(NXHD)は25日、傘下の日本通運が新日本海フェリーと連携し、北陸―北海道で海上輸送と鉄道による複合輸送サービス「シー&レー…続き
日本郵船は25日、脱炭素戦略の進捗をまとめた「プログレス・レポート2025」を公開した。国際海事機関(IMO)による規制導入の議論など、海事産業の脱炭素化を取り巻く外部環境が変化…続き
川崎汽船は21日、横浜港・大黒ふ頭C4ターミナルで横浜市消防局と「2025 船陸合同消防訓練」を共同で実施した。増加傾向にある自動車専用船火災に備え、岸壁着桟時の船陸一体消防訓練…続き
旧STX大連の跡地で新造船事業を急拡大している中国の恒力重工は、VLCCなどの受注が相次いでいる。11月に入ってからVLCC計6隻、LR2型プロダクト船6隻の計14隻を受注した。…続き
2025年10月の中東―日本航路の大型LPG船(VLGC)スポット運賃市況はおおむね軟化傾向で推移した。市場関係者によると、月間平均はトン当たり61ドル、日建て用船料に換算すると…続き
海上保安庁は15日、観音埼灯台とフランスのミリエ灯台の姉妹灯台提携に関する協力覚書に署名した。19日に発表した。提携は昨年実施した犬吠埼灯台とスコットランドのマル・オブ・ギャロウ…続き
日本海事センターが25日に発表した、10月のアジア18カ国・地域発米国向け東航コンテナ荷動き量(速報値)は、前年同月比8.5%減の178万9108TEUとなった。7月と8月は20…続き
中国船舶集団(CSSC)傘下の大連船舶重工はこのほど、ベトナムのコンテナ船社ハイアン・シッピングから7100TEU型コンテナ船2隻プラス・オプション2隻を受注した。中国船舶工業行…続き
国土交通省と資源エネルギー庁は19日、洋上風力促進に関して総合資源エネルギー調査会と交通政策審議会の第39回合同会議を開催した。1回目の公募(通称、第1ラウンド)で3海域を落札し…続き
商船三井さんふらわあは25日、大分市佐賀関地区の大規模火災に対する義援金拠出を決定したと発表した。火災による被災者の支援と被災地域の復旧・復興が目的。金額は100万円で、大分市開…続き
日本海事センターが25日に発表した、CTS(Container Trades Statistics)に基づく9月のアジア16カ国・地域発欧州53カ国・地域向けコンテナ荷動き量は、…続き
韓国造船大手による大型船のロット受注が相次いでいる。先週から今週にかけてHD現代がメガコンテナ船やLNG船、VLCCなど計14隻、ハンファオーシャンがVLCC4隻、サムスン重工業…続き
韓国海洋振興公社(KOBC)が24日に公表した韓国・釜山発コンテナ船スポット運賃指標「KOBC Container Composite Index(KCCI)」は、総合指標が前週…続き
海運マーケット関連情報を提供するボルチック・エクスチェンジは19日、定期用船料換算収益(TCE)の計算ツールを新たに開発したと発表した。対象はドライバルク船、原油・製品タンカー、…続き
ジャパンエンジンコーポレーション(J-ENG)は20日、このほど中国・上海に同社100%出資による子会社「傑洋極発動機(上海)(Japan Engine Corporation …続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は24日、インドと中東を結ぶ新たなコンテナ船サービス「IG4」を開設すると発表した。西インドと中東間の輸送需要に対応していく方針だ…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ系ドライバルク船主ダイアナ・シッピングは24日、同じくニューヨーク証券取引所に上場するドライバルク船主ジェンコ・シッピング・アンド・トレー…続き
古野電気は18日、海洋環境の保護活動に取り組む一般社団法人Suma豊かな海ネットワーク(神戸市)と、神戸市須磨海岸沖でのブルーカーボン活動の協業を開始したと発表した。同社が同団体…続き
小樽港貿易振興協議会は19日、都内で「東京地区小樽港セミナー小樽港貿易振興懇親会」を開催した。約180人が参加した。冒頭のあいさつで、同協議会の迫俊哉会長(小樽市長)は「小樽港の…続き
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ船主ダイアナ・シッピングは21日、2016年建造の6万3379重量トン型ハンディマックス・バルカー“DSI DRAMMEN”を2640万ド…続き
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