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2025年11月27日
イスラエル船社ZIMは、同社社長兼CEOのエリ・グリックマン氏とレイ・シッピングのオーナーであるアブラハム・ラミ・ウンガー氏から、ZIMの発行済み普通株式全てを買収する提案を受け…続き
CMA-CGMは24日、ベトナム北部でハイフォン港とクエヴォ(Que Vo)を結ぶ革新的なバージサービスを開始すると発表した。ハイフォンでアジア―米国航路「CBX」や「EXX」「…続き
◆P&I各クラブが来保険年度の更改方針を決める理事会について、大半のクラブが今月末で終了する見通しだ。各クラブの更改に向けたスタンスも明らかになってきた。基本的に今保険年度は多くの…続き
「いつかケープサイズ・バルカーを保有したい…」。 広島県呉市下蒲刈島の内航船主がそんな願いを込めて発足させた船主親睦団体が「喜望峰の会」。 外航船分野への進出、そ…続き
2025年11月26日
山口県・上関町の船主を中心とする親睦会、第29回上海MASTERS(シャンハイマスターズ)が21日、柳井市内のホテルで開催され、過去最多となる104社・181人の海事関係者らが参…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は17日、アジア―南米東岸コンテナ航路「SX2」の改編を発表した。新たに上海に追加寄港するとともに、香港を抜港する代わりにベトナム…続き
台湾は欧州で先行する洋上風力発電において、アジアの洋上風力先進地域として地位を確立してきた。10年余りで約450基の洋上風車を据え付け、総出力4GW超の規模へと拡大した。台湾は、…続き
27~29日に神戸国際展示場で海洋分野の国際コンベンション「テクノオーシャン2025」が開催される。シンポジウムと展示会では、船舶の脱炭素や自律運航のほか、浮体式洋上風力発電、水…続き
(12月1日) ▼新日本海洋社<横浜><機関長>(上五島石油備蓄<長崎><機関長>)津田佳和
「ドバイの街は行く度にその姿が大きく変わっていきますね。その変化のスピードにはいつも驚かされます」とは、マルクラ・ジャパンの池田高司代表取締役。ドバイの本社に顔を出すこともあるが、…続き
日本船主責任相互保険組合(ジャパンP&Iクラブ)は25日に東京都内で開催した第627回理事会で、2026保険年度(26年2月20日から1年間)保険料率と、過年度保険料率・精算保険…続き
マースクは12日、米ジョージア州レイクシティに新たな物流拠点を開設したと発表した。新拠点は陸上貨物の集配送と幹線輸送の両機能を備えた統合施設。米国南東部の物流を加速させ、内陸物流…続き
乾汽船が21日に開催した2025年度第2四半期決算オンライン説明会で、乾康之社長は不動産事業の今後の展開に関する質疑応答の中で「当社の不動産事業は、本業である海運業または倉庫業に…続き
船舶の設計・運航支援システムを手掛けるフィンランドのナパ(NAPA)と、ローター式円筒帆「ローターセイル」を展開する同国のノースパワーは20日、都内の駐日フィンランド大使館で、風…続き
「2024年度はRORO船による無人航送が前の年度比で2.7%増加しました。2024年問題の影響を受け、内航海運にモーダルシフトが一定量あったと考えられます」と語るのは、日本内航海…続き
アジア発米国向けの短期コンテナ運賃が低調に推移している。上海航運交易所がまとめるコンテナ運賃指標SCFIによると、21日付の上海発米国西岸向けの短期コンテナ運賃は前週比9.8%減…続き
フジトランス コーポレーションは25日、内航RORO船“蓉翔丸”の命名・進水式を内海造船因島工場で21日に実施したと発表した。現在運航している&ldquo…続き
タンカー船社のインターナショナル・シーウェイズの2025年1~9月期決算は純利益が前年同期比52%減の1億8176万ドルとなった。売上高は24%減の5億7542万ドル、営業利益は…続き
エヴァレンスは21日、都内の海運ビルで技術セミナーを開催した。同社が開発を進めるアンモニア燃料焚き2ストロークエンジン「ME-LGIA」の最新状況や、次世代燃料の候補の1つとして…続き
「先日、国の文化審議会で『小樽港防波堤施設』を重要文化財に指定する旨の答申が行われました。指定されれば、小樽市にとって4つ目の重要文化財となり、大変嬉しく思います」と話すのは、小樽…続き
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