日付を指定して検索
~
まで
該当記事:197,604件(2161~2180件表示)
2025年12月4日
商船三井の橋本剛社長は非営利財団FIIインスティテュートが都内で開催した「FIIプライオリティ・アジア2025サミット」に登壇した。アジアで勝算が見込めるエネルギー源を展望するセ…続き
商船三井と同社のコーポレートベンチャーキャピタル子会社のMOL PLUSは、東京海洋大学が20日に開催する「ビジネスプラン・コンテスト 2025」で「商船三井賞」を新設することを…続き
◆最近巷を騒がせているクマのニュース。記者の地元でも目撃情報が相次いでいる。記者もかつてクマを見かけたことがあるが、そのころのクマは、人に気づくとさっと山へ逃げていったものだ。とこ…続き
2025年12月3日
日本郵船グループのMTIは2日、都内で「Monohakobi Techno Forum 2025」を開催した。鈴木英樹社長は過去1年間で海事産業を取り巻く環境が大きく変化している…続き
中古自動車の輸出入、越境ECサイト運営のビィ・フォアード(東京都港区、山川博功代表取締役)は2日、海外輸送サービス「ポチロジ」と「POCHILOGI」の商標登録を特許庁へ出願し、…続き
高齢LNG船のスクラップ(解撤)が進展している。米ベソン・ノーティカルの船舶情報サービス「ベッセルズバリュー」のデータによると、今年これまでに解撤に回ったLNG船は13万立方メー…続き
「造船再生」が大きなテーマだった2025年。年末を前にして、造船支援策を盛り込んだ総合経済対策が閣議決定された。官民連携で1兆円の投資実現を目指すこととなり、日本造船業が「強い産業…続き
海事プレス社Cargo事業部部長兼Daily Cargo編集長の井上昭憲(いのうえ・あきのり)が、休暇中の11月9日に海外渡航先で心不全のため死去しました。52歳。葬儀は近親者に…続き
グローバルROROコミュニティ(GRC)に参加する自動車船運航5社と日本海事協会(NK)のセミナーでNKの山口欣弥常務理事認証本部長があいさつ。「GRCはRORO・自動車船業界の脱…続き
パナマ海事庁は1日、英国ロンドンで開催中の国際海事機関(IMO)の第34回総会で、パナマ共和国がカテゴリーA(主要海運国)の理事国に148票で再選されたと発表した。11月28日に…続き
三井E&Sと三井倉庫、日立製作所は2日、港湾におけるAIを活用したコンテナターミナル運営の効率化技術の開発の一環として、三井倉庫が運営する神戸港六甲RC2コンテナターミナルで今年…続き
デンマークの不定期船大手ノルデンは1日、ハンディバルカー船社テイラー・マリタイムが南アフリカのダーバンを拠点に展開していたパーセル(小口貨物)事業を買収したと発表した。ダーバンは…続き
11月の新造船市場では、メガコンテナ船やVLCCといった大型船の受注が目立った。特にVLCCは比較的期近な納期に空きのある造船所やストックボートなども含めて月間20隻以上の受注が…続き
(11月21日) ▼代表取締役社長 渡邉真二 ▼代表取締役専務 二宮秀樹 ▼常務取締役 山中惠介 ▼同 平井正雄 ▼取締役 釣舩勝己 ▼監査役 東風龍明 ▼同 岡本 …続き
「私は以前ポートアイランド近くで働いていたので、この地を再訪できてうれしいです」とスコットランド開発庁のステファン・ベングトソン・ダイレクター。神戸で開催されたテクノオーシャンで、…続き
インマルサット・マリタイムは1日、衛星通信接続サービス「NexusWave(ネクサス・ウェーブ)」の強化に向け、衛星の打ち上げが成功したと発表した。「ViaSat-3フライト2」…続き
コンテナ船最大手のMSCは11月28日、欧州の国際海事会議HANSAフォーラムで、HANSAマリタイムエクセレンスアワード2025を受賞したと発表した。HANSAフォーラムは海事…続き
日本自動車工業会の集計による2025年10月の自動車輸出台数(KD車を含む新車)は前年同月比0.6%減の38万7589台となり、2カ月連続で前年同月を下回った。シェア最大の北米向…続き
韓国造船最大手のHD現代重工業とHD現代尾浦が12月1日に合併手続きを完了した。新生・HD現代重工は、旧2社のリソースを結集して成長を計り、2035年の売上高を24年比95%増の…続き
(11月27日) ▼代表取締役副社長<会長・社長補佐、特命事項担当、商工会議所担当>(取締役副社長<社長補佐、海外事業管掌、商工会議所担当>)髙橋明彦 ▼取締役副社長<会長・社…続き
大
中