日付を指定して検索
~
まで
該当記事:200,047件(20501~20520件表示)
2024年1月23日
太倉港集装箱海運(TCLC、日本総代理店=サンキュウシッピング)は会社組織のホールディングス化に伴い、社名を「江蘇蘇港航運」に変更する。19日にサンキュウシッピングが発表した。こ…続き
古野電気は19日、同社が提供している魚体重推定システムと連携した新機能として、養殖管理に必要なデータを統合して表示できる養殖業者向けアプリ「Aqua Scope」をリリースしたと…続き
韓国船社天敬海運の日本総代理店、シーケー・マリタイムはデジタルサービス追加や機能改善を進めている。WEBブッキングなどを行えるウェブサービスを今月刷新するほか、チャットボット機能…続き
社会インフラの計画業務を支援するSaaSを提供するグリッド(本社=東京)は22日、鉄道・海上・陸上輸送を一元管理し、マルチモーダル輸送として物流全体の効率化を実現するシステム「R…続き
旭運輸は15日、同社の物流施設「名古屋港流通センター」にトラック予約受付システム「MOVO Berth」を導入すると発表した。22日の納品・引き取り分から稼働した。 同システ…続き
パワーエックスは22日、複数の金融機関から総額95億円の資金調達を実施したと発表した。これにより同社の累計調達額は約232.6億円となった。新たな資金調達を通じて、今年半ばから予…続き
川崎港運協会は22日、能登半島地震の被災者支援のため川崎市に50万円を寄附した。同日、川崎市役所で同協会の西修一会長から川崎市の磯田博和港湾局長に手渡され、磯田局長が西会長に感謝…続き
横浜川崎国際港湾会社(YKIP)は19日、能登半島地震の義援金として石川県に10万円を寄付したと発表した。被災者の支援、被災地の復興を目的に寄付した。
◆今年のタンカーマーケットはどんな展開となるのだろう。国際エネルギー機関(IEA)はこのほど、1月の石油市場リポートを公表した。2024年の世界の石油需要の伸び予測を上方修正したが…続き
2024年1月22日
2023年のプロダクト船市況は各主要船型ともにおおむね損益分岐点を超え、堅調に推移した。市場関係者による24年の市況予想でも堅調が続くと見通された。引き続き、米国や中東から欧州向…続き
国内造船市場の縮小や市場のグローバル化に伴い、日本舶用メーカーにとって海外の「漁船市場」が新たなターゲットの1つとなっている。メーカー約250社が所属する日本舶用工業会(日舶工)…続き
(1月1日) ▼出向:Ocean Network Express Pte. Ltd.(勤務員、出向:オーシャンネットワークエクスプレスジャパン次世代海上コンテナ輸送研究所)内藤宣…続き
昨年秋、JFEスチールの京浜事業所が高炉を休止した。「火を消す前に工場を見学させていただき、高炉の上にも上りました」と語るのは、政界入り前まで日本鋼管で勤務していた大島敦衆議院議員…続き
コロナ禍を経てコンテナ物流が正常化したのも束の間、足元では紅海情勢の悪化やパナマ運河の渇水などにより、再びコンテナ物流の混乱が懸念されている。オーシャン・ネットワーク・エクスプレ…続き
世界最大規模の船主として常にその発注動向が注目される日鮮海運(愛媛県今治市)。新造船200隻の発注について阿部克也社長は「マーケット狙いではない。すべては環境対応。船隊の半分を最新…続き
新門司/大阪南港航路を運航する名門大洋フェリー(大阪市、野口恭広社長)は、2024年問題を追い風に輸送量を伸ばしている。2021年度に投入した新造船“フェリーきょうと…続き
神戸海洋博物館は2月6〜18日、企画展「第22回 帆船模型教室作品展」を開催する。神戸帆船模型の会が協力。18世紀のバルト海で貨物や旅客の輸送に使用された帆船「スコットランド」を…続き
川崎汽船は18日夕刻、都内のホテルでブローカーとの情報交換や交流を深めるため新年懇親会を開催した。明珍幸一社長、浅野敦男副社長をはじめバルク・エネルギー資源部門の役職員約100人…続き
川崎汽船の新春メディア懇親会の中締めのあいさつで「今年は辰年なので前回の辰年の2012年と現在の状況を比較しました」と鳥山幸夫代表取締役専務執行役員。「12年の日経平均の年間平均は…続き
国土交通省国土技術政策総合研究所は19日、アジア/米国間におけるコンテナ貨物流動データ分析結果の公表を開始すると発表した。デカルト・データマインのデータを基に、国総研が分析したコ…続き
大
中