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該当記事:198,873件(2021~2040件表示)

2026年2月9日

NSユナイテッド海運、人事異動

(4月1日) ▼船舶管理グループフリート1マネジャー(船舶管理グループ保船チームマネジャー)辻 盛剛 ▼船舶管理グループフリート2マネジャー(船舶管理グループ保船チーム)谷口憲続き

2026年2月9日

【ログブック】オシャー・ペリー/シップインCEO

人工知能(AI)による船内の映像解析でリスク検知するシステムを提案するシップイン。創業者のオシャー・ペリーCEOに創業の背景を聞くと、「21世紀にもなって、なぜ今だにこれほど大きな続き

2026年2月9日

商船三井の現役フィリピン人船員インタビュー、安全文化を全乗組員が共有

 商船三井は、フィリピンのマニラで4日に開催した「MOLセーフティ・カンファレンス2026」の会場で、同社の現役フィリピン人船員4人の報道陣向けのインタビューを実施した。乗船歴23続き

2026年2月9日

川崎市港湾局・26年度予算案、利用拡大へ助成拡大も検討

 川崎市港湾局の2026年度予算案は、一般会計が45.3%増の128億5303万円、港湾整備事業特別会計が10.9%減の65億9585万円となった。港湾関連では「東扇島コンテナ事業続き

2026年2月9日

25年の日本の自動車輸出台数、前年比1%減、コロナ前水準遠のく

 日本自動車工業会がまとめた2025年の日本の自動車輸出台数(新車、KD車を含む)は前年比1.0%減の417万2815台で、2年連続で前年を下回った。自動車輸出台数が急減したコロナ続き

2026年2月9日

滬東中華、LNG船の建造累計60隻に、17.4万立方㍍型“TIANSHAN”竣工

 中国船舶集団(CSSC)傘下の滬東中華造船は1月30日、建造累計60隻目となる大型LNG船“TIANSHAN(天山)”を引き渡した。CSSCが2月2日発表した。滬東中華造船は、中続き

2026年2月9日

内航廃食油連絡協議会、活動報告セミナー

 内航船の廃食油回収・バイオ燃料活用に関する連絡協議会は3月17日に活動報告セミナーを開催する。これまで協議会メンバーが実施してきた取り組みや業界の状況について紹介する。  セミ続き

2026年2月9日

中古船市況月間レポート(2026年1月)、月間平均、ケープ11カ月続伸

 英国市場の中古船価気配値(船齢5年)の2026年1月の月間平均は、バルカーのケープサイズは11カ月続伸し、6443万ドルとなった。本紙が集計を開始した2015年以降での最高値を8続き

2026年2月9日

栗林商船、4~12月期経常益8%減の28億円

 内航定期RORO船事業などを手掛ける栗林商船が6日に発表した2025年4~12月期決算は、売上高が前年同期比1%増の411億1200万円、営業利益が19%減の20億9800万円、続き

2026年2月9日

鹿島港、都内でセミナー、ユニオン貿易、活用事例を紹介

 鹿島港振興協会は4日、都内で「2025年度鹿島港セミナー」を開催した。茨城県土木部の山口隼人港湾振興監が同港の最新状況を説明したほか、ユニオン貿易の呉川志明事業部長が鹿島港の活用続き

2026年2月9日

バルチラ、ヴァーサ拠点で生産能力35%拡張、船舶・エネルギー向けエンジン需要増に対応

 バルチラは4日、フィンランド・ヴァーサの中核拠点「サステナブル・テクノロジー・ハブ(STH)」に約1億4000万ユーロを投じ、生産能力を約35%拡張すると発表した。世界的な船舶・続き

2026年2月9日

ドライバルク市況月間レポート(2026年1月)、ケープ月間平均は2.4万ドル

 ロンドン市場のバルカー主要航路平均用船料の2026年1月の平均値は、ケープサイズが前月比9768ドル安い2万4928ドルとなった。今年からケープサイズの主要用船料は基準船型が18続き

2026年2月9日

カナデビアと日鉄エンジ、脱炭素や海外展開強化で成長図る、統合検討開始

 カナデビアと日鉄エンジニアリングは5日、経営統合に向けた検討開始について記者会見を行った。統合が実現すれば売上規模は1兆円超、国内プラントエンジニアリング業界でトップクラスの規模続き

2026年2月9日

ONE、アルバニアで新規代理店を起用、ピレウス経由で輸送

 オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は4日、アルバニアのドゥラス港への寄港サービスを開始するとともに、同国の代理店としてセントラログ・アルバニア(Centralog 続き

2026年2月9日

古野電気、米の宇宙系スタートアップとMOU、次世代衛星測位技術活用で合意

 古野電気は3日、米国の宇宙系スタートアップ、ゾナ・スペース・システムズ(Xona Space Systems)と、同社の低軌道衛星群による次世代衛星測位技術「LEO PNT」を活続き

2026年2月9日

日本郵船、ウスバキトンボの共同研究、奈良教育大学と、航海中に情報収集

 日本郵船は奈良教育大学とウスバキトンボの長距離移動のルートや移動時期に関する共同研究契約を締結した。6日発表した。世界各地を航行する同社運航船を活用し、航海中に発見されたウスバキ続き

2026年2月9日

郵船ロジGM、ケニア合弁会社の開所式を開催

 郵船ロジスティクスは5日、郵船ロジスティクスグローバルマネジメント(GM)がケニア・ナイロビで、MSCグループのアフリカ・グローバル・ロジスティクス(AGL、旧ボロレ・アフリカ・続き

2026年2月9日

カナデビア、通期利益予想を下方修正

 カナデビアは2026年3月期の通期連結業績予想の営業利益を前期比50%減の135億円(前回発表は180億円)、経常利益を47%減の130億円(同140億円)に下方修正した。営業利続き

2026年2月9日

日本郵船グループのマルコペイ、新社長に清原氏

 日本郵船グループのマルコペイ(MarCoPay)社はこのほどトップが交代した。設立以来、同社を率いてきた藤岡敏晃氏の後任のプレジデント、CEOに清原隼人氏が就いた。  船上電子続き

2026年2月9日

国交省、モデル運用規定最終まとめを審議、遠隔操作荷役安全確保検討会

 国土交通省港湾局は3日、都内で「第3回遠隔操作等荷役機械の導入に必要となる安全確保の方策にかかる検討委員会」を開催した。「遠隔操作等荷役機械の安全確保のためのモデル運用規程」の最続き