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2026年3月3日
ウィルヘルムセン・シップ・マネージメント(WSM)は、1861年創立のノルウェー・ウィルヘルムセン・グループの船舶管理会社として1975年に発足した。本社をシンガポールに置き、フ…続き
ロンドン市場のケープサイズ・バルカー主要平均用船料の2月27日付は、前週末比39ドル高い2万7714ドルだった。ケープサイズの航路別の用船料気配値は、太平洋航路が前週末比3204…続き
中国の新興造船所、恒力重工が新造船の受注を急拡大している。恒力グループで同社の親会社、広東松発陶瓷は2月25~26日、ケープサイズ・バルカー2隻と30万6000重量トン型のVLC…続き
旭タンカーは4月1日付で組織を変更する。 ▼海外事業部船舶管理室を外航船舶管理部に変更する。外航船舶管理部に「船舶管理チーム」および「業務チーム」を設置する。 ▼船舶環境安全…続き
ノルウェー船主オーシャン・イールドは2月27日、米国のLNG事業者であるシェニエールが新造LNG船の長期用船契約についてオプションを行使したと発表した。オプション対象船は韓国で建…続き
郵船ロジスティクスグローバルマネジメント(GM)は2月27日、来年度の役員体制を発表した。4月1日付で原田浩起代表取締役会長会長執行役員が代表取締役社長社長執行役員に就任する。岡…続き
イスラエル・米国のイラン攻撃を受け、タンカーマーケットでは慎重姿勢が広がっている。ホルムズ海峡周辺の情勢を背景に、多くのタンカーが同海峡の航行を控えている。緊迫状況が長引けば中東…続き
海外紙によると、中国民営造船所の江蘇韓通船舶重工は、シンガポール船主からVLCC8隻を受注したようだ。昨年末に4隻、このほど4隻を追加で受注したもよう。8隻は2028年から29年…続き
(4月1日) ▼内航船舶安全部長(船舶環境安全部副部長)清水由基 ▼外航船舶管理部長兼船舶管理チームリーダー(海外事業部船舶管理室長)南 秀朋 ▼三洋海運商会出向(船舶環境安…続き
中東情勢の悪化に伴い、主要コンテナ船社は、ホルムズ海峡から運航船を退避させるほか、再び紅海・スエズ運河経由から喜望峰経由へのルート変更を進めている。ホルムズ海峡の航行制限により、…続き
全日本海員組合と日本カーフェリー労務協会、内航二団体(内航労務協会、一洋会)、全内航はそれぞれ、2026年度労働協約改定交渉の第1回を都内で開き、内航船員春闘がスタートした。組合…続き
米NASDAQに上場するバルカー船社スターバルク・キャリアーズの2025年通期(1~12月)業績は、売上高が前年比18%減の10億4250万ドル、営業利益が64%減の1億3687…続き
旧正月が明け、アジア発欧米向けのコンテナ運賃が上昇に転じた。上海航運交易所が2月27日付でまとめた短期コンテナ運賃指標SCFIによると、上海発欧州向けの運賃は前回発表の2月13日…続き
(6月26日予定) ▼退任(取締役会長) 南波秀憲
ニューヨーク証券取引所に上場するギリシャ系ドライバルク船主ダイアナ・シッピングの2025年通期(1~12月)業績は、売上高が前年比6%減の2億1354万ドル、営業利益が28%減の…続き
(4月1日) ▼北海道支社貨物営業部長兼旅客営業部長の委嘱を解く(取締役北海道全域担当北海道支社長兼北海道支社総務部長兼貨物営業部長兼旅客営業部長)嶋村嘉高 ▼北海道支社貨物営…続き
日本海事協会(NK)は2月27日、「海運EU-ETS対応に関するFAQ」第3版と、「FuelEU Maritime対応に関するFAQ」第5版を発行したと発表した。新たに、LNG燃…続き
米NASDAQに上場するバルカー船社スターバルク・キャリアーズは2月25日、2025年通期(1~12月)業績の決算資料の中で、2014年建造の17万5800重量トン型ケープサイズ…続き
(4月1日) ▼「CMBオフィス」を新設する ▼「コーポレートブランディング&コミュニケーショングループ」を新設する
日本長距離フェリー協会がまとめた1月の長距離フェリー輸送実績は、旅客が前年同月比1%増の16万7769人、乗用車が1%増の6万79台、トラックが2%増の10万157台となった。
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