2026年2月20日

張展榮・台湾港務業務副総経理

  • X
  • facebook
  • LINE
  • LinkedIn
「台湾港湾は、トランシップ貨物を中心にコンテナ貨物量をさらに増やしていけると考えています」と話すのは、台湾港務の張展榮業務副総経理。「世界的なコンテナ船の大型化への対応と脱炭素化に向けた取り組みを進めていくことが重要です。この一環として現在、再編整備を進めており、2023年にはエバーグリーンの第7ターミナルが開業しました。世界最大級のターミナルの1つとして、2万4000TEU型の超大型コン...